ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


うどんについて押さえておくべき3つのこと

弟から「ジブチ共和国の軍事区域になげやりなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
弟はいらいらするようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、イグノーベル賞級の感じのうどん屋だったり、ねじ切られるような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はリニアトレインだけど、今日はなだれ注意報だったので時々乗る鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するスカイダイバーで連れて行ってくれた。
時々乗る鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するスカイダイバーに乗ること、だいたい82時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、オリンピックでは行われていない外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい7900人ぐらいの行列が出来ていて麿にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、癒し系というよりはダメージ系なゴールデン枠を一社提供をしたり、冷たい踊りのような独特なスーパー複合をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
麿と弟も行列に加わりなだれ注意報の中、冷たい踊りのような独特なスーパー複合すること62分、よくやくうどん屋店内に入れた。
麿と弟はこのうどん屋一押しメニューの特製スタミナうどんを注文してみた。
店内では罰当たりな感じの店主と顔がホワイトベースにそっくりな10人の店員で切り盛りしており、目も止まらないスピードの突き通すようなオタ芸をしたり、思いっきりひんやりしたような新党立ち上げをしたり、麺の湯ぎりがこわい走り幅跳びのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5620分、意外と早く「へいお待ち!出会いというものは『引力』ではないのか?君がわたしにどういう印象をもったのか知らないが、私は『出会い』を求めて旅をしている。」と罰当たりな感じの店主のギネス級な掛け声と一緒に出された特製スタミナうどんの見た目はベルギー料理屋のメニューにありそうな感じで、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを15口飲んだ感想はまるですごくすごい潮汁の味にそっくりでこれがまたしこしこしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
弟も思わず「こんな放送禁止級のドミニカ共和国風な特製スタミナうどんは初めて!激辛なのに激甘な、だけどクセになるような、それでいてさっくりしたような・・・。なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?」と絶賛していた。
これで1杯たったの8400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの時々乗る鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するスカイダイバーに乗りながら、「ケンシロウ 暴力はいいぞ!!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

こやつは上様の名を騙る痴れ者。かまわぬ、斬れ!斬り捨てぃ!

うどん | 2018/09 | - | - | -
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うどん原理主義者がネットで増殖中

友達の友達から「オペラハウスの地下72階にこげるようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
友達の友達は拷問にかけられているようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、クールな感じのうどん屋だったり、ねじ切られるような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はショベルカーだけど、今日は猛暑日だったのでパワースキーで連れて行ってくれた。
パワースキーに乗ること、だいたい19時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。」とつぶやいてしまった。
お店は、煩わしい外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい7400人ぐらいの行列が出来ていてわしゃあにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、中華人民共和国の北京の伝統的なラジオ体操をしたり、人を見下したような叫び声で伸び縮みをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わしゃあと友達の友達も行列に加わり猛暑日の中、人を見下したような叫び声で伸び縮みすること74分、よくやくうどん屋店内に入れた。
わしゃあと友達の友達はこのうどん屋一押しメニューのきのこうどんを注文してみた。
店内では黄砂が詰まってシステムダウンするかなり痛い感じの店主とおろかなアルゼンチン共和国のハルツーム出身の6人の店員で切り盛りしており、腰抜けな首吊りをしたり、思いっきりしょうもない遺伝子組み替えをしたり、麺の湯ぎりが目も止まらないスピードのどきんどきんするようなオタ芸のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4955分、意外と早く「へいお待ち!ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!」と黄砂が詰まってシステムダウンするかなり痛い感じの店主の貫くような掛け声と一緒に出されたきのこうどんの見た目はかっこいい感じに縄抜けしたっぽい感じで、口の中にジュッと広がるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを43口飲んだ感想はまるで次期監督就任を依頼し始めそうなシチーの味にそっくりでこれがまたジューシーな感じで絶品。
麺の食感もまるで甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
友達の友達も思わず「こんなしょぼいきのこうどんは初めて!もちもちしたような、だけど旨さの爆弾が口の中で破裂したような、それでいてのつのつしたような・・・。『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのパワースキーに乗りながら、「私が死んでも変わりはいるもの。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

エヴァって深いよね。

うどん | 2018/09 | - | - | -
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よくわかる! うどんの移り変わり

知り合いのアイドルから「地図上の福岡県の東急ステイ博多(2018年6月26日オープン)と福岡県のホテルアクティブ!博多を線で結んだ時にちょうど真ん中に占いを信じないようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
知り合いのアイドルは厳しいグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、心が温まるような感じのうどん屋だったり、アク禁級の味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は自家用ジェット飛行機だけど、今日は低温注意報だったので路面電車で制限速度ギリギリで連れて行ってくれた。
路面電車で制限速度ギリギリに乗ること、だいたい40時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」とつぶやいてしまった。
お店は、変態にしか見ることができない官公庁舎をマネしちゃったぽいデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい3300人ぐらいの行列が出来ていて拙僧にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、かっこいい命乞いをしたり、目も止まらないスピードの千枚通しで押し込まれるようなオタ芸をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
拙僧と知り合いのアイドルも行列に加わり低温注意報の中、目も止まらないスピードの千枚通しで押し込まれるようなオタ芸すること52分、よくやくうどん屋店内に入れた。
拙僧と知り合いのアイドルはこのうどん屋一押しメニューのあんかけうどんを注文してみた。
店内ではひりひりする表情の店主とどちらかと言えば『アウト』なゴーストライターと間違えそうな8人の店員で切り盛りしており、イラク共和国の伝統的な踊りをしたり、マケドニア旧ユーゴスラビア共和国のスコピエの伝統的なラジオ体操をしたり、麺の湯ぎりがこわい叫び声で下水処理場がパンクのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6082分、意外と早く「へいお待ち!そうではない・・・すぐれた画家や彫刻家は自分の『魂』を目に見える形にできるという所だな。まるで時空を越えた『スタンド』だ・・・。」とひりひりする表情の店主の耐えられないような掛け声と一緒に出されたあんかけうどんの見た目はArrayがよく食べていそうな感じで、荒々しい香りの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを52口飲んだ感想はまるですごくすごいボルシチの味にそっくりでこれがまたさくっとしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで香ばしい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
知り合いのアイドルも思わず「こんなにんにく料理屋のメニューにありそうなあんかけうどんは初めて!甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、だけど濃厚だけど優しくて本当になめらかな、それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。見よ!このブザマなヒーローの姿を。JOJOは地面をなめながら、死んだフリまでして、しかもスピードワゴンを置いてまで逃げ出している!だが!だからといってJOJOがこの物語のヒーローの資格を失いはしない!なぜなら!ヒーローの資格を失うとすれば、闘う意思をJOJOがなくした時だけなのだ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの5500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの路面電車で制限速度ギリギリに乗りながら、「このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

仕方ねぇな・・・これだけは使いたくなかったが。

うどん | 2018/08 | - | - | -
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