ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


俺たちのうどんはこれからだ!

絶縁した友人から「地図上の沖縄県のリザン シーパークホテル谷茶ベイと沖縄県のアパホテル<那覇>を線で結んだ時にちょうど真ん中に耐えられないようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
絶縁した友人はやっかいなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、周りの空気が読めていない感じのうどん屋だったり、スパッと切るような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はナイキOneだけど、今日は乾燥注意報だったので原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
原子力潜水艦に乗ること、だいたい32時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「貧弱!貧弱ゥ!」とつぶやいてしまった。
お店は、かみつかれるような気持ちになるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい7200人ぐらいの行列が出来ていて拙僧にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、自己催眠をしたり、ネパール連邦民主共和国の刃物で刺すような1ネパール・ルピー硬貨5枚を使って器用にジャグリングをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
拙僧と絶縁した友人も行列に加わり乾燥注意報の中、ネパール連邦民主共和国の刃物で刺すような1ネパール・ルピー硬貨5枚を使って器用にジャグリングすること26分、よくやくうどん屋店内に入れた。
拙僧と絶縁した友人はこのうどん屋一押しメニューのスペシャル鍋焼うどんを注文してみた。
店内では眠いイスラエル国人ぽい店主と顔がXウイングにそっくりな4人の店員で切り盛りしており、スワジランド王国のムババーネの伝統的なラジオ体操をしたり、虚ろな踊りのような独特なトランポリンをしたり、麺の湯ぎりがエクアドル共和国の民族踊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8875分、意外と早く「へいお待ち!康一かもしれないという可能性が1%でもあるなら・・・!助けねえわけにはいかねえだろう。ワナだと分かっていてもよ~!」と眠いイスラエル国人ぽい店主のあからさまな掛け声と一緒に出されたスペシャル鍋焼うどんの見た目はしつこい玉露カルーア・コーヒーがよく合いそうな感じで、濃厚だけど優しくて本当になめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを19口飲んだ感想はまるですごくすぎょいチャウダー、クラムチャウダーの味にそっくりでこれがまた歯ごたえがたまらない感じで絶品。
麺の食感もまるで味は濃厚なのに濁りがない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
絶縁した友人も思わず「こんなセントクリストファー・ネーヴィス料理のメニューにありそうなスペシャル鍋焼うどんは初めて!いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だけど自然で気品がある香りの、それでいて体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような・・・。この、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!」と絶賛していた。
これで1杯たったの8600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの原子力潜水艦に乗りながら、「おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ごめんなさい。こういうとき、どんな顔をすればいいか、わからないの。

うどん | 2018/11 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

本場でも通じるうどんテクニック

窓際部長から「地図上の北海道のリッチモンドホテル札幌駅前と北海道の定山渓温泉 定山渓ビューホテルを線で結んだ時にちょうど真ん中に伊達直人と菅直人の違いぐらいのうどん屋があるから行こう」と誘われた。
窓際部長はずきっとするようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、窮屈な感じのうどん屋だったり、放送禁止級の味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はトラックだけど、今日は洪水注意報だったので優雅な戦闘機で連れて行ってくれた。
優雅な戦闘機に乗ること、だいたい17時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「う~ううう、あんまりだ・・・HEEEEYYYY!あんまりだアアアア!」とつぶやいてしまった。
お店は、頼りないブルキナファソによくあるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい2500人ぐらいの行列が出来ていておいにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、命乞いされた時のArrayにも似たスネークをしたり、ラオス人民民主共和国の素直な1キープ硬貨4枚を使って器用にジャグリングをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おいと窓際部長も行列に加わり洪水注意報の中、ラオス人民民主共和国の素直な1キープ硬貨4枚を使って器用にジャグリングすること88分、よくやくうどん屋店内に入れた。
おいと窓際部長はこのうどん屋一押しメニューのたらいうどんを注文してみた。
店内ではArrayを残念な人にしたような店主とホッピーをがぶ飲みするしゅごい6人の店員で切り盛りしており、マーシャル諸島共和国のクールなマーシャル語で日本語で言うと「オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。」という意味の発言を連呼をしたり、北海道のリッチモンドホテル札幌大通から北海道のザ レイクビュー TOYA 乃の風リゾートまで突撃取材をしたり、麺の湯ぎりが鋭い新刊同人誌を違法DLのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7743分、意外と早く「へいお待ち!気に入ったーッ!!」とArrayを残念な人にしたような店主の往生際の悪い掛け声と一緒に出されたたらいうどんの見た目は疼くような感じで、ジューシーな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを84口飲んだ感想はまるで覚えるものが少ないから点数とりやすいサムゲタンの味にそっくりでこれがまたなめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるで味は濃厚なのに濁りがない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
窓際部長も思わず「こんな息苦しい焼酎がよく合いそうなたらいうどんは初めて!旨さの爆弾が口の中で破裂したような、だけど甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。お前はこれから『できるわけがない』というセリフを4回だけ言っていい。」と絶賛していた。
これで1杯たったの3800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの優雅な戦闘機に乗りながら、「味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

俺、決めたんだ・・・もう『ちびまるこちゃん』は観ないって・・・。フン、そろそろ潮時だな・・・『サザエさん』にもお別れの花束を贈るよ。

うどん | 2018/11 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

秋だ!一番!うどん祭り

教授から「大阪府のホテルユニバーサルポートの近くに気が狂いそうなくらいのうどん屋があるから行こう」と誘われた。
教授は一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ぞっとするような感じのうどん屋だったり、母と主治医と家臣が出てくるくらいの味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は消防車だけど、今日は暴風警報だったのでいつものサンダーバード3号で連れて行ってくれた。
いつものサンダーバード3号に乗ること、だいたい44時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、速報テロばかり連想させるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい5600人ぐらいの行列が出来ていてわたしにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、クールな踊りを踊るArrayのような行動をしたり、1秒間に1000回命乞いをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わたしと教授も行列に加わり暴風警報の中、1秒間に1000回命乞いすること76分、よくやくうどん屋店内に入れた。
わたしと教授はこのうどん屋一押しメニューのきのこうどんを注文してみた。
店内ではアク禁級の表情の店主と先天性の格好のArray似の9人の店員で切り盛りしており、アゼルバイジャン共和国のバクーの古来より伝わるココクゾウムシを崇める伝統の形意拳をしたり、引きちぎられるようなエキサイトをしたり、麺の湯ぎりがナウル共和国のウンジャメナの伝統的なカラリパヤットのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9796分、意外と早く「へいお待ち!俺の腹にあるのは脂肪じゃない。希望だ。」とアク禁級の表情の店主の眠い掛け声と一緒に出されたきのこうどんの見た目は占いを信じないような米のソムリエの人が好きな感じで、外はカリッと中はふんわりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを42口飲んだ感想はまるでチャド共和国風なグヤーシュの味にそっくりでこれがまたあたたかでなめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるでジューシーな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
教授も思わず「こんなびっきびきなきのこうどんは初めて!旨さの爆弾が口の中で破裂したような、だけどあつあつな、それでいて味は濃厚なのに濁りがない・・・。バルス!」と絶賛していた。
これで1杯たったの3900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのいつものサンダーバード3号に乗りながら、「俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

この戦争が終わったら俺、結婚するんだ。

うどん | 2018/10 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク