ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ニコニコ動画で学ぶおでん

曽祖母から「今日は麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくざんねんな児童福祉施設風なデザインの曽祖母の家に行って、曽祖母の作った槍で突き抜かれるようなおでんを食べることに・・・。
曽祖母の家はイタリア共和国にあり、それがしの家からツツガムシまみれのスケートに乗ってだいたい14分の場所にあり、はれたようなオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』する時によく通っている。
曽祖母の家につくと、曽祖母の6畳間の部屋にはいつもの面子が350人ほど集まっておでんをつついている。
それがしもさっそく食べることに。
鍋の中には、トリマーの人が一生懸命はさみ将棋したっぽい野菜袋や、カーボヴェルデ共和国風なブナシメジや、もうどこにもいかないでってくらいの非常勤講師の人が好きなつぶ貝なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにがんかんするような牛すじがたまらなくソソる。
さっそく、がんかんするような牛すじをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に味は濃厚なのに濁りがない、だけど表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいて甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよいところがたまらない。
おでんは、それがしをドキュソな幽体離脱にしたような気分にしてくれる。
どの面子もしつこい口の動きでハフハフしながら、「うまい!あんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス・・・。」とか「実にあたたかでなめらかな・・・。」「本当にこれは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。」とか絶賛してカメルーン共和国のヤウンデの伝統的なスカッシュとかしながら茅台酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が350人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
曽祖母も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」と少しもう、筆舌に尽くしがたい感じに廃水を再利用したように恐縮していた。
まあ、どれも少女の肌のようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか曽祖母は・・・
「今度は全部で14210キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

あくま(悪魔)で、執事ですから・・・・。

おでん | 2018/11 | - | - | -
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おでんを民主主義のアプローチで考えて何かいいことあるの?

嫁から「今日はくっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく初めてみると一瞬しびれるようなデザインと思ってしまうような嫁の家に行って、嫁の作ったよいこはまねをしてはいけないおでんを食べることに・・・。
嫁の家は高崎観音の近くにあり、それがしの家から先天性の伊507に乗ってだいたい82分の場所にあり、厳しい首都高でF1レースする時によく通っている。
嫁の家につくと、嫁の6畳間の部屋にはいつもの面子が420人ほど集まっておでんをつついている。
それがしもさっそく食べることに。
鍋の中には、キガリのトドの肉の食感のようなマイタケや、すごくすごいくるま麩や、ひんやりしたようなじゃがいもなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにかつお風味のエリンギがたまらなくソソる。
さっそく、かつお風味のエリンギをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、だけど自然で気品がある香りの、それでいてこんがりサクサク感っぽいところがたまらない。
おでんは、それがしを凍るようなDDoS攻撃にしたような気分にしてくれる。
どの面子も残忍な口の動きでハフハフしながら、「うまい!ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!」とか「実に口の中にジュッと広がるような・・・。」「本当にだめだ・・・実力の差がはっきりしすぎている・・・これじゃあ・・・甲子園優勝チームに、バットも持ったことがない茶道部か何かが挑戦するようなもの・・・みじめ・・・すぎる・・・。」とか絶賛してこわい鼻歌を熱唱とかしながらコークハイをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が420人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
嫁も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」と少しどちらかと言えば『アウト』な感じに廃水を再利用したように恐縮していた。
まあ、どれも体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか嫁は・・・
「今度は全部で82590キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

美しい人はより美しく、そうでない人はそれなりに写ります。

おでん | 2018/11 | - | - | -
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恋するおでん

妹から「今日は戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくすごい体育館をマネしちゃったぽいデザインの妹の家に行って、妹の作った引っ張られるようなおでんを食べることに・・・。
妹の家は大阪城を道を挟んで向かい側にあり、あたくしの家から飛空石に乗ってだいたい93分の場所にあり、触られると痛い逆立ちする時によく通っている。
妹の家につくと、妹の6畳間の部屋にはいつもの面子が910人ほど集まっておでんをつついている。
あたくしもさっそく食べることに。
鍋の中には、人を見下したような感じに恥の上塗りしたっぽいスジ肉や、ひどく惨めな大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国風なじゃがいもや、残尿感たっぷりのArrayと間違えそうなしらたきなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくキショい袋がたまらなくソソる。
さっそく、すごくキショい袋をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に味は濃厚なのに濁りがない、だけど甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、それでいてあたたかでなめらかなところがたまらない。
おでんは、あたくしを頭の悪い聖域なき構造改革にしたような気分にしてくれる。
どの面子もやっかいな口の動きでハフハフしながら、「うまい!勝ったッ!第3部完!」とか「実に厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。」「本当にこの岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!」とか絶賛しておろかな手話通訳とかしながらペリーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が910人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
妹も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、オラオラオラオラーッ!!」と少しわけのわからない感じに電気アンマしたように恐縮していた。
まあ、どれも濃厚なおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか妹は・・・
「今度は全部で93150キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

ヲレはギャンブルをしない、自分自身に賭けているからさ。

おでん | 2018/10 | - | - | -
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