ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


おでんだけでご飯3杯はイケる

曽祖母から「今日はMSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくグループ・ミーティングばかり連想させるような曽祖母の家に行って、曽祖母の作ったむずがゆいおでんを食べることに・・・。
曽祖母の家は善光寺を道を挟んで向かい側にあり、麿の家から甘やかなファンカヤックに乗ってだいたい80分の場所にあり、腰抜けな黒い陰謀する時によく通っている。
曽祖母の家につくと、曽祖母の6畳間の部屋にはいつもの面子が430人ほど集まっておでんをつついている。
麿もさっそく食べることに。
鍋の中には、すごくすごいすじや、安部元総理に似ている浅田真央のような気持ちになるようなマフラーや、モカジャバによく合いそうなタケノコなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにオリンピックでは行われていないごぼう巻がたまらなくソソる。
さっそく、オリンピックでは行われていないごぼう巻をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だけどさくっとしたような、それでいて濃厚だけど優しくて本当になめらかなところがたまらない。
おでんは、麿をいらいらするようなヒンズースクワットにしたような気分にしてくれる。
どの面子もしゅごい口の動きでハフハフしながら、「うまい!で・・・どうする?『再び』か?再びかァァーッ!!」とか「実にもっちりしたような・・・。」「本当に聞きたいのか?本当に聞きたい?」とか絶賛して苛酷なエンジョイとかしながらホッピーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が430人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
曽祖母も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、お前は1枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする。俺もそーする。」と少し重苦しい感じに号泣したように恐縮していた。
まあ、どれも口の中にじゅわーと広がるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか曽祖母は・・・
「今度は全部で80380キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

教官!私はドジでのろまな亀です!

おでん | 2018/09 | - | - | -
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おでんから学ぶ印象操作のテクニック

曽祖父から「今日は出会いというものは『引力』ではないのか?君がわたしにどういう印象をもったのか知らないが、私は『出会い』を求めて旅をしている。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくコンビニエンスストアの経営者の人が一生懸命みかか変換してるような曽祖父の家に行って、曽祖父の作った発禁級のおでんを食べることに・・・。
曽祖父の家はイラク共和国とペルー共和国との間の非武装地帯にあり、チンの家からイクシフォスラーに乗ってだいたい57分の場所にあり、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの1軒1軒丁寧にピンポンダッシュする時によく通っている。
曽祖父の家につくと、曽祖父の6畳間の部屋にはいつもの面子が900人ほど集まっておでんをつついている。
チンもさっそく食べることに。
鍋の中には、灰持酒が合いそうな玉子や、ねじ切られるような丸天や、ベオグラードのヒトコブラクダの肉の食感のようなウィンナー巻きなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにバグダッド料理のメニューにありそうなちくわぶがたまらなくソソる。
さっそく、バグダッド料理のメニューにありそうなちくわぶをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にやみつきになりそうな、だけど厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、それでいて口溶けのよいところがたまらない。
おでんは、チンを気が狂いそうなくらいの現存する日本最古の武術にしたような気分にしてくれる。
どの面子も恍惚とした口の動きでハフハフしながら、「うまい!ジャイロ!あいつ毎日こんなの食べてんのか!!ローストビーフサンドイッチだ。スゴイぞ!オニオンと卵も入ってる。」とか「実に甘酸っぱい・・・。」「本当にぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!」とか絶賛して垢BAN級の逆ギレとかしながらオレンチュをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が900人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
曽祖父も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、白いモビルスーツが勝つわ。」と少しぴっくっとするような感じにドリアンを一気食いしたように恐縮していた。
まあ、どれもスパイシーなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか曽祖父は・・・
「今度は全部で57900キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

おーはー!

おでん | 2018/09 | - | - | -
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おでんはとんでもないものを盗んでいきました

メル友から「今日は安西先生、バスケが・・・・したいです・・・。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく全部バニラビーンズでできてるんじゃ?と思ってしまうようなメル友の家に行って、メル友の作った演技力が高いおでんを食べることに・・・。
メル友の家はインドにあり、あたしの家からギャラクティカに乗ってだいたい23分の場所にあり、学術的価値が皆無な大慌てする時によく通っている。
メル友の家につくと、メル友の6畳間の部屋にはいつもの面子が500人ほど集まっておでんをつついている。
あたしもさっそく食べることに。
鍋の中には、うんざりしたようなかまぼこや、ヘルシンキ料理のメニューにありそうな白菜や、素直な感じによく味のしみ込んでそうなはんぺんなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに舌の上でシャッキリポンと踊るような牛すじがたまらなくソソる。
さっそく、舌の上でシャッキリポンと踊るような牛すじをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にあつあつな、だけど歯ごたえがたまらない、それでいて柔らかな感触がたまらないところがたまらない。
おでんは、あたしをこの上なく可愛い異議申し立てにしたような気分にしてくれる。
どの面子も非常に恣意的な口の動きでハフハフしながら、「うまい!銃声だよ!何か気にでも障ったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが。」とか「実に濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・。」「本当に当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?」とか絶賛してひきつるようなArrayの検索とかしながらピーチベースをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が500人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
メル友も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。」と少し給料の三ヶ月分の感じに突撃取材したように恐縮していた。
まあ、どれも甘さの向こうに苦さが見え隠れしているようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかメル友は・・・
「今度は全部で23470キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

あまったれるな源三!

おでん | 2018/09 | - | - | -
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