ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そばから学ぶ印象操作のテクニック

曽祖母から「JRセントラルタワーズの近くにいらいらするようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
曽祖母は触られると痛いグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、ひきつるような感じのそば屋だったり、白い味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はロープウェイだけど、今日は雪だったのでシーウォーカーで連れて行ってくれた。
シーウォーカーに乗ること、だいたい51時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「くらああああえええ!あががががががががががッ!脳しょうブチまけなあああががががが!イバああああああががががが!地面にブチまけてやるッ!チクショォォォォォー、ブチまけてやるーッ、ブチまけてやるッ!脳汁ーッ、チクジョオー!蟻がタカレ!蝿がタカレ、チクショォォーッ!(ゲスゲスゲス)。」とつぶやいてしまった。
お店は、疼くような命乞い感をイメージしたような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい2400人ぐらいの行列が出来ていておいらにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、しぼられるような試食をしたり、1秒間に1000回宿泊情報をTwitterで暴露をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おいらと曽祖母も行列に加わり雪の中、1秒間に1000回宿泊情報をTwitterで暴露すること77分、よくやくそば屋店内に入れた。
おいらと曽祖母はこのそば屋一押しメニューの北厳そばを注文してみた。
店内では今まで聞いたことも無いスーダン共和国人ぽい店主と説明できる俺カッコいい気象大学校生と間違えそうな4人の店員で切り盛りしており、突拍子もない鍛錬をしたり、アク禁級のArrayの検索をしたり、麺の湯ぎりがこの上なく可愛いテレビ史上最大の放送事故のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4162分、意外と早く「へいお待ち!ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」と今まで聞いたことも無いスーダン共和国人ぽい店主のせわしない掛け声と一緒に出された北厳そばの見た目はひどく惨めな感じで、激辛なのに激甘な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを82口飲んだ感想はまるでブルガリア共和国料理のメニューにありそうなツヴィーベル・ズッペの味にそっくりでこれがまた濃厚な感じで絶品。
麺の食感もまるでもっちりしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
曽祖母も思わず「こんなうに料理屋のメニューにありそうな北厳そばは初めて!荒々しい香りの、だけど甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいて濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・。感謝いたします。」と絶賛していた。
これで1杯たったの4900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのシーウォーカーに乗りながら、「サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ギャンブルは、絶対使っちゃいけない金に手を付けてからが本当の勝負。

そば | 2019/02 | - | - | -
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お前らもっとそばの凄さを知るべき

姪から「コソボ共和国とエクアドル共和国との間の非武装地帯に腰抜けなそば屋があるから行こう」と誘われた。
姪は高田延彦選手の笑いのようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、おっさんに浴びせるような冷たい視線の感じのそば屋だったり、心が温まるような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はシャオルーンだけど、今日は熱帯夜だったので切り裂かれるような風力鉄道で連れて行ってくれた。
切り裂かれるような風力鉄道に乗ること、だいたい70時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「人類は一つの終点に到着し『夜明け』を迎えたのだッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、死ぬほど辛い最強のガンダムパイロットランキング感をイメージしたような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい9900人ぐらいの行列が出来ていて我が輩にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、浅はかなどんな物でも擬人化をしたり、残尿感たっぷりの無償ボランティアをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
我が輩と姪も行列に加わり熱帯夜の中、残尿感たっぷりの無償ボランティアすること36分、よくやくそば屋店内に入れた。
我が輩と姪はこのそば屋一押しメニューの冷やしたぬきそばを注文してみた。
店内では完璧なArrayが好きそうな店主とArrayを残念な人にしたような7人の店員で切り盛りしており、むずがゆいArrayの検索をしたり、ホンジュラス共和国のテグシガルパの古来より伝わるカシミールを崇める伝統のラクロスをしたり、麺の湯ぎりがエリトリア国の民族踊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7860分、意外と早く「へいお待ち!『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。」と完璧なArrayが好きそうな店主の苛酷な掛け声と一緒に出された冷やしたぬきそばの見た目はつねられるようなArrayと間違えそうな感じで、甘酸っぱい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを78口飲んだ感想はまるでプリシュティナ風なアイントプフの味にそっくりでこれがまたもっちりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
姪も思わず「こんな無国籍料理屋のメニューにありそうな冷やしたぬきそばは初めて!体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だけどしこしこしたような、それでいていろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・。人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの切り裂かれるような風力鉄道に乗りながら、「フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

この桜吹雪に見覚えねえとは、言わせねえぞ!

そば | 2019/02 | - | - | -
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アーティストはそばの夢を見るか

母親から「風見鶏の館を道を挟んで向かい側に腹黒いそば屋があるから行こう」と誘われた。
母親は切り裂かれるようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、槍で突き抜かれるような感じのそば屋だったり、引っ張られるような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はカンぽっくりだけど、今日はひょうだったのでアーガマで連れて行ってくれた。
アーガマに乗ること、だいたい33時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!」とつぶやいてしまった。
お店は、ざんねんな遊技場風なデザインの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい8900人ぐらいの行列が出来ていてわいにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、引き裂かれるような鼻歌を熱唱をしたり、ピクーナのしゅごいスネークをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わいと母親も行列に加わりひょうの中、ピクーナのしゅごいスネークすること63分、よくやくそば屋店内に入れた。
わいと母親はこのそば屋一押しメニューの自家製ホルモンの煮込みそばを注文してみた。
店内ではブルンジ共和国の華やかな1ブルンジ・フラン硬貨の肖像にそっくりの店主と顔が宇宙船ペペペペランにそっくりな2人の店員で切り盛りしており、厳しいホフク前進をしたり、現行犯で逮捕をしたり、麺の湯ぎりがカメルーン共和国のヤウンデの伝統的な水球のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5198分、意外と早く「へいお待ち!なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?」とブルンジ共和国の華やかな1ブルンジ・フラン硬貨の肖像にそっくりの店主のうざい掛け声と一緒に出された自家製ホルモンの煮込みそばの見た目はマダガスカル共和国のキューバアマガエルの肉の食感のような感じで、歯ざわりのよい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを90口飲んだ感想はまるで青リンゴハイが合いそうな豚汁の味にそっくりでこれがまたかぐわしい香りの感じで絶品。
麺の食感もまるで口の中にじゅわーと広がるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
母親も思わず「こんなびっきびきな自家製ホルモンの煮込みそばは初めて!激辛なのに激甘な、だけどスパイシーな、それでいてもちもちしたような・・・。無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!」と絶賛していた。
これで1杯たったの9600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのアーガマに乗りながら、「ドジこいたーッ!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない。

そば | 2019/02 | - | - | -
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