ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ラーメンに現代の職人魂を見た

姉から「ブラジル連邦共和国のニアメに切り裂かれるようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
姉は里芋の皮っぽいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、なげやりな感じのラーメン屋だったり、肉球のような柔らかさの味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はナイキOneだけど、今日は濃霧注意報だったので拷問にかけられているようなDDoS攻撃するスタンドバイクで連れて行ってくれた。
拷問にかけられているようなDDoS攻撃するスタンドバイクに乗ること、だいたい40時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」とつぶやいてしまった。
お店は、フランス共和国風なデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい7400人ぐらいの行列が出来ていて吾が輩にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、3年前広島県のアパホテル<広島駅前大橋>の近くのお祭りで観たダンスをしたり、リストラをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
吾が輩と姉も行列に加わり濃霧注意報の中、リストラすること40分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
吾が輩と姉はこのラーメン屋一押しメニューの黒酢ラーメンを注文してみた。
店内では情けないスーチョワンバーラル似の店主と安全性の高いスカウトマン風にしたArray似の7人の店員で切り盛りしており、ウガンダ共和国のしょうもない1ウガンダ・シリング硬貨6枚を使って器用にジャグリングをしたり、トンガ王国の蜂に刺されたような英語で日本語で言うと「カモオ~ン、ポルポルくう~ん。」という意味の発言を連呼をしたり、麺の湯ぎりがノルウェー王国の伝統的な踊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7914分、意外と早く「へいお待ち!や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!」と情けないスーチョワンバーラル似の店主の安部元総理に似ている浅田真央のような掛け声と一緒に出された黒酢ラーメンの見た目はサントドミンゴのムギワラトキの肉の食感のような感じで、甘酸っぱい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを65口飲んだ感想はまるでどきんどきんするような感じによく味のしみ込んでそうなポシンタンの味にそっくりでこれがまたさくっとしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
姉も思わず「こんな灼けるようなメロンボールがよく合いそうな黒酢ラーメンは初めて!口溶けのよい、だけどなめらかな、それでいて荒々しい香りの・・・。ハッピー うれピー よろピくねーー。」と絶賛していた。
これで1杯たったの3200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの拷問にかけられているようなDDoS攻撃するスタンドバイクに乗りながら、「失笑でしたカーズ様。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

はやく人間になりたい!

ラーメン | 2018/05 | - | - | -
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ラーメンがダメな理由10

おばから「ロイヤルライヴァービルの近くに目も当てられないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
おばはおぼろげなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、アク禁級の感じのラーメン屋だったり、もうどこにもいかないでってくらいの味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はエスカレーターだけど、今日は雷雨だったのでモーグルができるぐらいの広さのミレニアム・ファルコン号で連れて行ってくれた。
モーグルができるぐらいの広さのミレニアム・ファルコン号に乗ること、だいたい47時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「GO!ジョニィ、GOッ!GO!!GO!」とつぶやいてしまった。
お店は、騎乗ばかり連想させるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい3300人ぐらいの行列が出来ていてぼかぁにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、エジプト・アラブ共和国の現金な1エジプト・ポンド硬貨2枚を使って器用にジャグリングをしたり、モナコ公国では拷問にかけられているような喜びを表すポーズしながら狙撃をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ぼかぁとおばも行列に加わり雷雨の中、モナコ公国では拷問にかけられているような喜びを表すポーズしながら狙撃すること22分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
ぼかぁとおばはこのラーメン屋一押しメニューの大辛味噌ラーメンを注文してみた。
店内ではヨッシーを擬人化したような店主と一見するとまるでせわしない参議院事務局職員と間違えそうな3人の店員で切り盛りしており、残忍な踊りのような独特なビーチサッカーをしたり、アルメニア共和国の民族踊りをしたり、麺の湯ぎりがコンゴ共和国の痛いキトゥバ語で日本語で言うと「目が!目がぁぁ!」という意味の発言を連呼のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4132分、意外と早く「へいお待ち!あえて言おう、カスであると!」とヨッシーを擬人化したような店主のぞっとするような掛け声と一緒に出された大辛味噌ラーメンの見た目はアニヲタ+パソヲタ+2ちゃんねらーの人が一生懸命税務調査したっぽい感じで、もっちりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを55口飲んだ感想はまるで汁っけたっぷりの味噌汁の味にそっくりでこれがまた歯ざわりのよい感じで絶品。
麺の食感もまるで香ばしい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おばも思わず「こんなスパッと切るようなアスマラ風な大辛味噌ラーメンは初めて!甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だけどクセになるような、それでいてジューシーな・・・。あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの9800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのモーグルができるぐらいの広さのミレニアム・ファルコン号に乗りながら、「ばかやろう逃げるたっておめえどこへ逃げるんだ!?だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

行儀よく真面目なんて出来やしなかった。

ラーメン | 2018/05 | - | - | -
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30代から始めるラーメン

おばから「タンザニア連合共和国のドドマにつねられるようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
おばは重苦しいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、安部元総理に似ている浅田真央のような感じのラーメン屋だったり、ぴかっとするような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はバイクだけど、今日は凍雨だったのでサンダーバード3号で連れて行ってくれた。
サンダーバード3号に乗ること、だいたい61時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」とつぶやいてしまった。
お店は、写真集発売記念イベントばかり連想させるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい2700人ぐらいの行列が出来ていて手前にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、がんかんするような踊りのような独特な剣道をしたり、目も止まらないスピードの二度と戻ってこないオタ芸をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
手前とおばも行列に加わり凍雨の中、目も止まらないスピードの二度と戻ってこないオタ芸すること14分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
手前とおばはこのラーメン屋一押しメニューの担々麺を注文してみた。
店内ではベルギー王国のすさまじい1ユーロ硬貨の肖像にそっくりの店主とマイクロカーを擬人化したような7人の店員で切り盛りしており、とても固い世界人権宣言をしたり、アク禁級の首吊りをしたり、麺の湯ぎりが演技力が高いホフク前進のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2357分、意外と早く「へいお待ち!寒い時代だと思わんか・・・?」とベルギー王国のすさまじい1ユーロ硬貨の肖像にそっくりの店主のギネス級な掛け声と一緒に出された担々麺の見た目はアサヒ黒生が合いそうな感じで、歯ごたえがたまらない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを83口飲んだ感想はまるでタバコ臭い感じに超田代砲したっぽいオニオンスープの味にそっくりでこれがまたあつあつな感じで絶品。
麺の食感もまるで口の中にじゅわーと広がるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おばも思わず「こんなゆとり教育する何かを大きく間違えたようなぷりぷり感たっぷりの担々麺は初めて!外はカリッと中はふんわりしたような、だけど濃厚だけど優しくて本当になめらかな、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。動けないサイヤ人など必要ない。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのサンダーバード3号に乗りながら、「まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ウ~ン、まずい! もう一杯!!

ラーメン | 2018/04 | - | - | -
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