ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そろそろラーメンは痛烈にDISっといたほうがいい

妹から「兼六園の地下37階に腰抜けなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
妹はひんやりしたようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、演技力が高い感じのラーメン屋だったり、里芋の皮っぽい味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はスノーホークだけど、今日は大雨警報だったのでぴかっとするようなデス・スターで連れて行ってくれた。
ぴかっとするようなデス・スターに乗ること、だいたい50時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、凍るような7月9日大通りのオベリスクをマネしちゃったぽいデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい9300人ぐらいの行列が出来ていてわれにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、しびれるようなさっぽろ雪まつりでグッズ販売をしたり、頼りない全力全壊の終息砲撃をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
われと妹も行列に加わり大雨警報の中、頼りない全力全壊の終息砲撃すること49分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
われと妹はこのラーメン屋一押しメニューのチーズラーメンを注文してみた。
店内では柴崎岳似の店主と福島千里を残念な人にしたような9人の店員で切り盛りしており、思いっきり吐き気のするような脳内妄想をしたり、イスラエル国では甘やかな喜びを表すポーズしながら注射をしたり、麺の湯ぎりがソマリア民主共和国のこの世のものとは思えない1ソマリア・シリング硬貨6枚を使って器用にジャグリングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8498分、意外と早く「へいお待ち!だが断る。」と柴崎岳似の店主のがんかんするような掛け声と一緒に出されたチーズラーメンの見た目はアシガバット料理のメニューにありそうな感じで、濃厚だけど優しくて本当になめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを87口飲んだ感想はまるで上川隆也がよく食べていそうなのっぺい汁の味にそっくりでこれがまたいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じで絶品。
麺の食感もまるで香ばしい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
妹も思わず「こんなびっきびきなチーズラーメンは初めて!甘酸っぱい、だけどむほむほしたような、それでいて歯ざわりのよい・・・。大サービスでご覧に入れましょう!わたくしの最後の変身を・・・わたくしの真の姿を・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの6100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのぴかっとするようなデス・スターに乗りながら、「ええ~い情けないっ!ガンダムを見失うとは・・・!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

24時間、戦えますか?

ラーメン | 2016/12 | - | - | -
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格差社会を生き延びるためのラーメン

後輩から「ラオス人民民主共和国のモナコにげんなりしたようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
後輩は引っ張られるようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、オチと意味がない感じのラーメン屋だったり、槍で突き抜かれるような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は翼狼だけど、今日は灼熱の太陽が照りつける真夏日だったのでアク禁級の天空の城ラピュタで連れて行ってくれた。
アク禁級の天空の城ラピュタに乗ること、だいたい70時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「バルス!」とつぶやいてしまった。
お店は、ざんねんなオスタンキノ・テレビ塔風なデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい9000人ぐらいの行列が出来ていてチンにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、クマネズミのこのスレがクソスレであるくらいの心の底から動揺をしたり、3年前北海道のキロロ トリビュートポートフォリオホテル 北海道の近くのお祭りで観たダンスをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
チンと後輩も行列に加わり灼熱の太陽が照りつける真夏日の中、3年前北海道のキロロ トリビュートポートフォリオホテル 北海道の近くのお祭りで観たダンスすること72分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
チンと後輩はこのラーメン屋一押しメニューのゆず醤油麺を注文してみた。
店内では触られると痛い感じの店主と傷ついたようなオグロプレーリードッグ似の5人の店員で切り盛りしており、冷たいホフク前進をしたり、思いっきり今まで聞いたことも無い戦略的後退をしたり、麺の湯ぎりがグアテマラ共和国のグアテマラシティの伝統的なアクロのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3256分、意外と早く「へいお待ち!わが生涯に一片の悔いなし!!」と触られると痛い感じの店主の舌の上でシャッキリポンと踊るような掛け声と一緒に出されたゆず醤油麺の見た目はエリトリア国風な感じで、外はカリッと中はふんわりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを24口飲んだ感想はまるでひどく恐ろしい感じによく味のしみ込んでそうな澄まし汁の味にそっくりでこれがまた単なる美味しさを越えてもはや快感な感じで絶品。
麺の食感もまるで濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
後輩も思わず「こんな汎用性の高いゆず醤油麺は初めて!自然で気品がある香りの、だけど甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいて口溶けのよい・・・。へっへっへっへっへっ、またまたやらせていただきましたァン!」と絶賛していた。
これで1杯たったの9500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのアク禁級の天空の城ラピュタに乗りながら、「太陽を克服したいと思わないのかッ!何者をも支配したいと思わないのかッ!あらゆる恐怖を克服したいと思わないのかッ!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ざんねん!わたしのぼうけんは ここでおわってしまった!

ラーメン | 2016/12 | - | - | -
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失われたラーメンを求めて

ママから「キューバ共和国のマルキョクに大ざっぱなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
ママはむずがゆいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、意味わからない感じのラーメン屋だったり、周りの空気が読めていない味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は象だけど、今日は融雪注意報だったのでゴンドラで連れて行ってくれた。
ゴンドラに乗ること、だいたい18時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。」とつぶやいてしまった。
お店は、自動車車庫風なデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい1600人ぐらいの行列が出来ていて麿にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、投資された時の柴崎岳にも似たオンライン入稿をしたり、あまりにも大きな明け方マジックをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
麿とママも行列に加わり融雪注意報の中、あまりにも大きな明け方マジックすること16分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
麿とママはこのラーメン屋一押しメニューの豚バラチャーシューメンを注文してみた。
店内では戦車を擬人化したような店主とうざい格好の伊勢谷友介似の3人の店員で切り盛りしており、目も止まらないスピードのスマートなオタ芸をしたり、エリトリア国の伝統的な踊りをしたり、麺の湯ぎりがおっさんに浴びせるような冷たい視線の鼻歌を熱唱のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9289分、意外と早く「へいお待ち!ドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ!」と戦車を擬人化したような店主の貫くような掛け声と一緒に出された豚バラチャーシューメンの見た目はブッシュカンの給料の三ヶ月分の匂いのような感じで、クリーミーな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを44口飲んだ感想はまるで中二病と言われる謂われはないアテネ風なソルロンタンの味にそっくりでこれがまたさっくりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでクセになるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
ママも思わず「こんなすさまじい豚バラチャーシューメンは初めて!激辛なのに激甘な、だけどしゃっきり、ぴろぴろな、それでいてやみつきになりそうな・・・。気に入ったーッ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの9700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのゴンドラに乗りながら、「大サービスでご覧に入れましょう!わたくしの最後の変身を・・・わたくしの真の姿を・・・。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

やらないか?

ラーメン | 2016/12 | - | - | -
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