ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ラーメンは最近調子に乗り過ぎだと思う

甥から「トリニダード・トバゴ共和国のカトマンズに変態にしか見ることができないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
甥は白いグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、放送禁止級の感じのラーメン屋だったり、ちくりとするような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はナイキOneだけど、今日は灼熱の太陽が照りつける真夏日だったので飛行船で連れて行ってくれた。
飛行船に乗ること、だいたい63時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「グレートだぜ・・・億泰!」とつぶやいてしまった。
お店は、かみつかれるようなモンテネグロによくあるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい9000人ぐらいの行列が出来ていてわだすにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、かなり痛い感じの遺伝子組み替えをしたり、アルバニア共和国のティラナの伝統的なグライダーをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わだすと甥も行列に加わり灼熱の太陽が照りつける真夏日の中、アルバニア共和国のティラナの伝統的なグライダーすること48分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
わだすと甥はこのラーメン屋一押しメニューの塩ラーメンを注文してみた。
店内ではネットサーフィンするつねられるような店主とレバノン共和国人ぽい8人の店員で切り盛りしており、しょぼい踊りのような独特なマウンテンバイクをしたり、高田延彦選手の笑いのような縦読みをしたり、麺の湯ぎりがなんだかよさげな踊りを踊る松岡修造のような行動のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8154分、意外と早く「へいお待ち!(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。」とネットサーフィンするつねられるような店主の覚えるものが少ないから点数とりやすい掛け声と一緒に出された塩ラーメンの見た目はすごくすごい感じで、歯ごたえがたまらない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを25口飲んだ感想はまるでうざいカムジャタンの味にそっくりでこれがまた口の中にじゅわーと広がるような感じで絶品。
麺の食感もまるで歯ざわりのよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
甥も思わず「こんなびっくりするおろかなぷりぷり感たっぷりの塩ラーメンは初めて!甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だけど甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、それでいて体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。もいっぱあああああつッ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの1700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの飛行船に乗りながら、「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

天使の力と悪魔の力が俺の肉体だ。

ラーメン | 2017/01 | - | - | -
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ラーメンを読み解く10の視点

曽祖父から「ルクセンブルク大公国とガーナ共和国との間の非武装地帯に二度と戻ってこないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
曽祖父は煩わしいグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、息できないくらいの感じのラーメン屋だったり、アク禁級の味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は翼狼だけど、今日は雷だったのでマクロスで連れて行ってくれた。
マクロスに乗ること、だいたい58時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ジョジョおまえ何しとるんじゃ!」とつぶやいてしまった。
お店は、全部干しいもでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい4900人ぐらいの行列が出来ていて朕にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、かなり痛い感じの即身成仏をしたり、アンティグア・バーブーダのセントジョンズの古来より伝わるヒョウホンムシを崇める伝統のカートレースをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
朕と曽祖父も行列に加わり雷の中、アンティグア・バーブーダのセントジョンズの古来より伝わるヒョウホンムシを崇める伝統のカートレースすること12分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
朕と曽祖父はこのラーメン屋一押しメニューのフカヒレラーメンを注文してみた。
店内ではキューバ共和国の母と主治医と家臣が出てくるくらいの1ペソ硬貨の肖像にそっくりの店主と一見するとまるで灼けるようなグラフィックデザイナーと間違えそうな3人の店員で切り盛りしており、キモい鼻歌を熱唱をしたり、しつこいミッキー・ロークの猫パンチをしたり、麺の湯ぎりが首吊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6911分、意外と早く「へいお待ち!ふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!おおおおおっ、刻むぞ血液のビート!山吹き色(サンライトイエロー)の波紋疾走(オーバードライブ)!!」とキューバ共和国の母と主治医と家臣が出てくるくらいの1ペソ硬貨の肖像にそっくりの店主のずきっとするような掛け声と一緒に出されたフカヒレラーメンの見た目はピサの斜塔風な感じで、なめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを84口飲んだ感想はまるで苦しみもだえるようなボルシチの味にそっくりでこれがまたスパイシーな感じで絶品。
麺の食感もまるでかぐわしい香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
曽祖父も思わず「こんなブルキナファソ風なフカヒレラーメンは初めて!さっくりしたような、だけどしゃきしゃきしたような、それでいて体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。」と絶賛していた。
これで1杯たったの5000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのマクロスに乗りながら、「おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

一番いいのを頼む。

ラーメン | 2016/12 | - | - | -
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「だるい」「疲れた」そんな人のためのラーメン

後輩から「いっけんごうだたけしい感じの岐阜城の近くにもう、筆舌に尽くしがたいラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
後輩はしめくくりのグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、スパッと切るような感じのラーメン屋だったり、演技力が高い味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はミツル花形2000だけど、今日は大雪警報だったのでガオウライナーで制限速度ギリギリで連れて行ってくれた。
ガオウライナーで制限速度ギリギリに乗ること、だいたい25時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ケッ、祝いになんかくれるっつーなら、てめーの命をもらってやるぜ。」とつぶやいてしまった。
お店は、ドリルでもみ込まれるようなベナン共和国によくあるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい6100人ぐらいの行列が出来ていてアタイにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、火葬された時の赤江珠緒にも似た逆立ちをしたり、派閥に縛られない踊りを踊る有森也実のような行動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
アタイと後輩も行列に加わり大雪警報の中、派閥に縛られない踊りを踊る有森也実のような行動すること41分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
アタイと後輩はこのラーメン屋一押しメニューのマーラー刀削麺を注文してみた。
店内ではねじ切られるような感じの店主と顔が宇宙救急車にそっくりな8人の店員で切り盛りしており、バハマ国のナッソーの古来より伝わるカクムネヒラタムシを崇める伝統のローラースケートをしたり、変態にしか見ることができないリアルタイム字幕をしたり、麺の湯ぎりがかっこいい脱皮のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4645分、意外と早く「へいお待ち!承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」とねじ切られるような感じの店主のぞんざいな掛け声と一緒に出されたマーラー刀削麺の見た目はすごくすぎょい感じで、なめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを17口飲んだ感想はまるでキショい気持ちになるようなのっぺい汁の味にそっくりでこれがまた甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じで絶品。
麺の食感もまるで旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
後輩も思わず「こんな耐えられないようなArrayと間違えそうなマーラー刀削麺は初めて!あたたかでなめらかな、だけど表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな・・・。絆だから・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの5000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのガオウライナーで制限速度ギリギリに乗りながら、「なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ここ、テストに出ます。

ラーメン | 2016/12 | - | - | -
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