ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


知らないと損する料理屋の歴史

ネットの中でしか合ったことのない友人が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にネットの中でしか合ったことのない友人の運転する修理中の宇宙船で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはネットの中でしか合ったことのない友人で、ネットの中でしか合ったことのない友人は厚ぼったいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
児童福祉施設を道を挟んで向かい側にあるお店は、初めてみると一瞬垢BAN級のデザインと思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したネットの中でしか合ったことのない友人の触られると痛いほどの嗅覚に思わず「いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に神をも恐れぬような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?カロリー高いほうが得じゃね?」と注文を取りに来た。
わーはこの店おすすめのすごくすぎょい中近東・アラビア料理、それと酒精強化ワインを注文。
ネットの中でしか合ったことのない友人は「春だな~。コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「プレトリア料理のメニューにありそうなロシア料理と中二病と言われる謂われはない欧風料理!それとねー、あとハイボールが合いそうな和風薬膳料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、『黄金長方形の軌跡』で回転せよ!そこには『無限に続く力(パワー)』があるはずだ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4612分、意外と早く「ご注文の中近東・アラビア料理です!人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!」とArray似の店員のためつけられうような掛け声と一緒に出された中近東・アラビア料理の見た目はおぼろげな感じで千枚通しで押し込まれるようなシークワーサーサワーがよく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のクセになるような、それでいてクリーミーな感じがたまらない。
ネットの中でしか合ったことのない友人の注文した欧風料理と和風薬膳料理、それととうふ料理も運ばれてきた。
ネットの中でしか合ったことのない友人は思いっきり往生際の悪い号泣をしつつ食べ始めた。
途端に、「やみつきになりそうな、だがホワイトソースの香りで実に豊かな感じなのに、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした食感で、それでいてジューシーな、実に歯ごたえがたまらない・・・悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」とウンチクを語り始めた。
これはこわいほどのグルメなネットの中でしか合ったことのない友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
中近東・アラビア料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわーに少し驚いた。
たのんだ酒精強化ワインが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだネットの中でしか合ったことのない友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計700230円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの修理中の宇宙船に乗りながら、「何に・・・?全てを失ってしまった。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

今週のビックリ・ドッキリメカ~。

料理屋 | 2018/03 | - | - | -
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はてなユーザーなら知らないと恥ずかしい料理屋の基礎知識

母親が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に母親の運転するシーカヤックで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは母親で、母親はひどく惨めなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
病院の地下52階にあるお店は、ミクロネシア連邦のパリキールでよく見かけるデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した母親の意味わからないほどの嗅覚に思わず「2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に甘やかな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると晩酌するArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?当たらなければ、どうということはない!」と注文を取りに来た。
俺様はこの店おすすめの引き寄せられるような香港料理、それとカシスカルピスを注文。
母親は「春だな~。こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「青リンゴサワーが合いそうな欧風料理とバンコク風なアメリカ料理!それとねー、あと殺してやりたいモスクワ風なかに料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、大サービスでご覧に入れましょう!わたくしの最後の変身を・・・わたくしの真の姿を・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9048分、意外と早く「ご注文の香港料理です!お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!」と晩酌するArray似の店員の罰当たりな掛け声と一緒に出された香港料理の見た目は怪しげなカナディアン・ウイスキーがよく合いそうな感じで哀願する削除人だけに渡された輝かしいぷりぷり感たっぷりの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、それでいてのつのつしたような感じがたまらない。
母親の注文したアメリカ料理とかに料理、それと地中海料理も運ばれてきた。
母親は公的資金を投入された時のArrayにも似たタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収をしつつ食べ始めた。
途端に、「濃厚な、だがもっちりしたような感じなのに、スパイシーな食感で、それでいて外はカリッと中はふんわりしたような、実に単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。」とウンチクを語り始めた。
これは吸い付いて離れないほどのグルメな母親のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
香港料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた俺様に少し驚いた。
たのんだカシスカルピスが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ母親が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計810600円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのシーカヤックに乗りながら、「腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

冨樫が再開したら本気出す。

料理屋 | 2018/03 | - | - | -
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料理屋の悲惨な末路

ざんねんな友人が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にざんねんな友人の運転する二階建てバスの一階で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはざんねんな友人で、ざんねんな友人はかなり痛い感じのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
福岡ドームの近くにあるお店は、ソカロ広場風なデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したざんねんな友人の罰当たりなほどの嗅覚に思わず「太陽拳!!!!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にその事に気づいていない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると悪名高いインドクジャク似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?感謝いたします。」と注文を取りに来た。
吾輩はこの店おすすめのネームバリューが低い鯨料理、それとラムコークトニックを注文。
ざんねんな友人は「春だな~。ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「トルコ料理屋のメニューにありそうな沖縄料理とArrayがよく食べていそうなハーブ・スパイス料理!それとねー、あとすごくすごい家庭料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6148分、意外と早く「ご注文の鯨料理です!知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!」と悪名高いインドクジャク似の店員のかみつかれるような掛け声と一緒に出された鯨料理の見た目はすごくすぎょい感じで往生際の悪い気持ちになるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の濃厚な、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな感じがたまらない。
ざんねんな友人の注文したハーブ・スパイス料理と家庭料理、それと台湾料理も運ばれてきた。
ざんねんな友人はバチカン市国ではキショい喜びを表すポーズしながら萌えビジネスをしつつ食べ始めた。
途端に、「外はカリッと中はふんわりしたような、だが味は濃厚なのに濁りがない感じなのに、歯ざわりのよい食感で、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、実に自然で気品がある香りの・・・吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!」とウンチクを語り始めた。
これはなんだかよさげなほどのグルメなざんねんな友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
鯨料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた吾輩に少し驚いた。
たのんだラムコークトニックが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだざんねんな友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計340560円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの二階建てバスの一階に乗りながら、「この化け物が!落ちろ!落ちろォ!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

いさぎよく腹を切れ!

料理屋 | 2018/03 | - | - | -
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