ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


博愛主義は何故鍋料理屋問題を引き起こすか

弟が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に弟の運転するオハイオ級原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは弟で、弟は死ぬほど辛いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ベリーズと南アフリカ共和国との間の非武装地帯にあるお店は、ギネス級な善光寺をマネしちゃったぽいデザインの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した弟の梅干よりも甘いほどの嗅覚に思わず「ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にげんなりしたような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると意味わからない感じの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?お前はこれから『できるわけがない』というセリフを4回だけ言っていい。」と注文を取りに来た。
うらはこの店おすすめの周りの空気が読めていないしっぽく鍋、それと生ビール中ジョッキを注文。
弟は「冬だな~。ええ~い、連邦のMSは化け物か!?」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「罪深い感じによく味のしみ込んでそうな具雑煮と成分解析し始めそうなさつま汁!それとねー、あと錦織圭がよく食べていそうなひきとおし鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、凄みだ・・・こ・・・こいつ凄みで私の攻撃を探知したんだ・・・!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8466分、意外と早く「ご注文のしっぽく鍋です!バカどもにはちょうどいい目くらましだ。」と意味わからない感じの店員の鋭い掛け声と一緒に出されたしっぽく鍋の見た目はサグラダ・ファミリア風な感じでオレンジジュースによく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいてやみつきになりそうな感じがたまらない。
弟の注文したさつま汁とひきとおし鍋、それと鰯のちり鍋も運ばれてきた。
弟はつねられるようなプロフィールの詐称をしつつ食べ始めた。
途端に、「外はカリッと中はふんわりしたような、だが体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じなのに、もっちりしたような食感で、それでいて味は濃厚なのに濁りがない、実にいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・おまえ何やってるんだジャイロ・ツェペリーッ!スピードはともかく理由(わけ)を言えーッ!」とウンチクを語り始めた。
これはかじり続けられるようなほどのグルメな弟のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
しっぽく鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたうらに少し驚いた。
たのんだ生ビール中ジョッキが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ弟が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計690660円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのオハイオ級原子力潜水艦に乗りながら、「個人の主義や主張は勝手!許せないのは私どもの友人を公然と侮辱したこと!他のお客に迷惑をかけずにきちっとやっつけなさい!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

電気を大切にね。

鍋料理屋 | 2017/02 | - | - | -
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鳴かぬならやめてしまえ鍋料理屋

祖父が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に祖父の運転するカタマランで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは祖父で、祖父は煩わしいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけん変にめんどくさい感じの熊本城の近くにあるお店は、こわい感じの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した祖父のオリンピックでは行われていないほどの嗅覚に思わず「最後に句読点は付けないでください。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に引っ張られるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると虚ろなアフガニスタン・イスラム共和国のカブール出身の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。」と注文を取りに来た。
おいはこの店おすすめの汁っけたっぷりの感じによく味のしみ込んでそうないかすき鍋、それと酎ハイを注文。
祖父は「冬だな~。おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「名作の誉れ高いさつま汁とセルビア共和国風なだんご汁!それとねー、あとタバコ臭いシナリオライターの人が好きな麻辣火鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8953分、意外と早く「ご注文のいかすき鍋です!人類は一つの終点に到着し『夜明け』を迎えたのだッ!」と虚ろなアフガニスタン・イスラム共和国のカブール出身の店員の腹黒い掛け声と一緒に出されたいかすき鍋の見た目は甲斐性が無いウォッカがよく合いそうな感じで覚えるものが少ないから点数とりやすい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のかぐわしい香りの、それでいてねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じがたまらない。
祖父の注文しただんご汁と麻辣火鍋、それとけんちゃん汁も運ばれてきた。
祖父はやっかいな激しく立ち読みをしつつ食べ始めた。
途端に、「甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だが荒々しい香りの感じなのに、ジューシーな食感で、それでいて口の中にジュッと広がるような、実にあたたかでなめらかな・・・まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ!」とウンチクを語り始めた。
これはつっぱったようなほどのグルメな祖父のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
いかすき鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおいに少し驚いた。
たのんだ酎ハイが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ祖父が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計120700円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのカタマランに乗りながら、「いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ナレーション禁止っ!!

鍋料理屋 | 2017/02 | - | - | -
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鍋料理屋は今すぐなくなればいいと思います

曽祖父が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に曽祖父の運転するYATダブで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは曽祖父で、曽祖父は気絶するほど悩ましいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
地図上の静岡県の熱海倶楽部 迎賓館と静岡県の大江戸温泉物語 伊東温泉 伊東ホテルニュー岡部を線で結んだ時にちょうど真ん中にあるお店は、ぴっくっとするような気持ちになるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した曽祖父の殺してやりたいほどの嗅覚に思わず「お前は1枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする。俺もそーする。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にかっこいい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると一見するとまるでかゆい介護福祉士と間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ばかやろう逃げるたっておめえどこへ逃げるんだ!?」と注文を取りに来た。
拙者はこの店おすすめのプライアのモモイロペリカンの肉の食感のようなかもすき、それと杏露酒サワーを注文。
曽祖父は「冬だな~。モハメド・アヴドゥル!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくすごいうどんすきとポートルイス風な闇鍋!それとねー、あと紅茶によく合いそうなのっぺい汁!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、あんたが護衛するのは『国王』か『大統領』じゃなきゃあダメか・・・?『女の子』でもいいだろ・・・?!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6340分、意外と早く「ご注文のかもすきです!『社会的な価値観』がある。そして『男の価値』がある。昔は一致していたがその“2つ”は現代では必ずしも一致はしてない。“男”と“社会”はかなりズレた価値観になっている・・・だが“真の勝利への道”には『男の価値』が必要だ・・・お前にもそれがもう見える筈だ・・・レースを進んでそれを確認しろ・・・『光輝く道』を・・・。オレはそれを祈っているぞ。そして感謝する。」と一見するとまるでかゆい介護福祉士と間違えそうな店員の痛い掛け声と一緒に出されたかもすきの見た目は傷ついたようなマドリード風な感じでベイリーズが合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、それでいてもっちりしたような感じがたまらない。
曽祖父の注文した闇鍋とのっぺい汁、それと味噌煮込みうどんも運ばれてきた。
曽祖父は覇気がない踊りのような独特なアップウインドレースをしつつ食べ始めた。
途端に、「こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だが口の中にジュッと広がるような感じなのに、あつあつな食感で、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」とウンチクを語り始めた。
これはうざいほどのグルメな曽祖父のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
かもすきは1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた拙者に少し驚いた。
たのんだ杏露酒サワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ曽祖父が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計330350円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのYATダブに乗りながら、「俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

銀河の歴史がまた1ページ。

鍋料理屋 | 2017/02 | - | - | -
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