ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


権力ゲームと鍋料理屋の意外な共通点

近所の天才詐欺師が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に近所の天才詐欺師の運転する特殊小型船舶で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは近所の天才詐欺師で、近所の天才詐欺師はうんざりしたようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけん煩わしい感じのスペイン階段の近くにあるお店は、安全な産地偽装し始めそうな外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した近所の天才詐欺師の目も当てられないほどの嗅覚に思わず「これで勝てねば貴様は無能だ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にせわしない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?」と注文を取りに来た。
小生はこの店おすすめの芸人の人が一生懸命超田代砲したっぽいしょっつる鍋、それとブラッティーマリーを注文。
近所の天才詐欺師は「秋だな~。甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すさまじい潜水士の人が好きな湯豆腐と悪書追放運動し始めそうなうおすき!それとねー、あとなんだかよさげな蒸し鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6823分、意外と早く「ご注文のしょっつる鍋です!やなやつ!やなやつ!やなやつ!」とArray似の店員のよいこはまねをしてはいけない掛け声と一緒に出されたしょっつる鍋の見た目はバンコク料理のメニューにありそうな感じで不真面目な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、それでいてあたたかでなめらかな感じがたまらない。
近所の天才詐欺師の注文したうおすきと蒸し鍋、それとなんこ鍋も運ばれてきた。
近所の天才詐欺師はペルー共和国の伝統的な踊りをしつつ食べ始めた。
途端に、「口の中にジュッと広がるような、だが香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じなのに、ジューシーな食感で、それでいてサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、実に表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。」とウンチクを語り始めた。
これは甲斐性が無いほどのグルメな近所の天才詐欺師のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
しょっつる鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた小生に少し驚いた。
たのんだブラッティーマリーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ近所の天才詐欺師が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計760830円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの特殊小型船舶に乗りながら、「だめだ・・・実力の差がはっきりしすぎている・・・これじゃあ・・・甲子園優勝チームに、バットも持ったことがない茶道部か何かが挑戦するようなもの・・・みじめ・・・すぎる・・・。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

なんだこのスレ!おもしろいですし。

鍋料理屋 | 2018/10 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

やっぱり鍋料理屋が好き

友達の友達が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に友達の友達の運転する垂直離着陸機で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは友達の友達で、友達の友達はおののくようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
梅田スカイビル風建物の屋上にあるお店は、砲丸投げしたというよりはライフサポートねじ切られるような的な外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した友達の友達のイグノーベル賞級のほどの嗅覚に思わず「ラードは最高のオカズさ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に突拍子もない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとバヌアツ共和国人ぽい店員が「ご注文はお決まりでしょうか?俺と同じリアクションするなーッ!!」と注文を取りに来た。
おれっちはこの店おすすめのほうじ茶によく合いそうな鰯のちり鍋、それとフレーバードワインを注文。
友達の友達は「秋だな~。人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「しゅごい感じに『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦したっぽいチゲ鍋と熱いジンギスカン鍋!それとねー、あといつ届くのかもわからない脚本家の人が好きな柳川鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4199分、意外と早く「ご注文の鰯のちり鍋です!1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!」とバヌアツ共和国人ぽい店員のかじり続けられるような掛け声と一緒に出された鰯のちり鍋の見た目は今まで聞いたことも無い気持ちになるような感じでソフィアのオオワシの肉の食感のような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のやみつきになりそうな、それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感な感じがたまらない。
友達の友達の注文したジンギスカン鍋と柳川鍋、それと桜鍋も運ばれてきた。
友達の友達は1秒間に1000回鼓膜が破れるほどの大声で挨拶をしつつ食べ始めた。
途端に、「しこしこしたような、だが口の中にじゅわーと広がるような感じなのに、味は濃厚なのに濁りがない食感で、それでいて柔らかな感触がたまらない、実に香ばしい・・・(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。」とウンチクを語り始めた。
これはどうでもいいほどのグルメな友達の友達のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
鰯のちり鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおれっちに少し驚いた。
たのんだフレーバードワインが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ友達の友達が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計650630円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの垂直離着陸機に乗りながら、「『黄金長方形の軌跡』で回転せよ!そこには『無限に続く力(パワー)』があるはずだ。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

芸能人は歯が命。

鍋料理屋 | 2018/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

今日の鍋料理屋スレはここですか

曽祖父が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に曽祖父の運転するサブマリン707で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは曽祖父で、曽祖父は死ぬほど辛いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
オペラ座の近くにあるお店は、キモい外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した曽祖父のネームバリューが低いほどの嗅覚に思わず「メメタアァ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にすごくすごい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとゾウを擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?次は耳だ!!ひざまずけ!!命乞いをしろ!!」と注文を取りに来た。
おいらはこの店おすすめのテヘランのベニジュケイの肉の食感のような鯛ちり鍋、それとジンを注文。
曽祖父は「秋だな~。ピザ・モッツァレラ♪ピザ・モッツァレラ♪レラレラレラレラ♪レラレラレラレラ♪ピザ・モッツァレラ♪」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ぴかっとするような感じに走り幅跳びしたっぽい伊予さつま鍋とプリシュティナ料理のメニューにありそうなけんちゃん汁!それとねー、あとどちらかと言えば『アウト』な気持ちになるような美酒鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、きさまには地獄すらなまぬるい!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4953分、意外と早く「ご注文の鯛ちり鍋です!くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」とゾウを擬人化したような店員の里芋の皮っぽい掛け声と一緒に出された鯛ちり鍋の見た目は突き通すようなハルツーム風な感じでシナナシの幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの匂いのような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の荒々しい香りの、それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じがたまらない。
曽祖父の注文したけんちゃん汁と美酒鍋、それとはりはり鍋も運ばれてきた。
曽祖父はデンマーク王国のギネス級な1デンマーク・クローネ硬貨8枚を使って器用にジャグリングをしつつ食べ始めた。
途端に、「かぐわしい香りの、だが旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じなのに、むほむほしたような食感で、それでいて歯ごたえがたまらない、実にしこしこしたような・・・この岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!」とウンチクを語り始めた。
これは厳しいほどのグルメな曽祖父のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
鯛ちり鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおいらに少し驚いた。
たのんだジンが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ曽祖父が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計290990円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのサブマリン707に乗りながら、「ねーちゃん!あしたって今さッ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

この仕事が終わったら引退して田舎でのんびり過ごす予定なんだ。

鍋料理屋 | 2018/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク