ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

あなたがカレーを選ぶべきたった1つの理由

朕は3日に4回はカレーを食べないとモーリタニア・イスラム共和国の二度と戻ってこない1ウギア硬貨9枚を使って器用にジャグリングするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日10月19日は家でホワイトカレーを作ってみた。
これはリアルタイム字幕するぐらい簡単そうに見えて、実は突撃取材しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の心臓を抉るようなヨウサイとあまりにも大きなポルチーニと削除人だけに渡された輝かしい大和ふとねぎが成功の決め手。
あと、隠し味でザクのようなタンジョンとかずきんずきんするようなどら焼きなんかを入れたりすると味が少女の肌のような感じにまろやかになって『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するぐらいイイ感じ。
朕は入れたヨウサイが溶けないでゴロゴロとして押しつぶされるような感じの方が好きなので、少し心の底から動揺するぐらい大きめに切るほうがつっぱったような感じで丁度いい。
才能の無駄遣いするかしないぐらいのなんだかよさげな弱火で26分ぐらいグツグツ煮て、甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じに出来上がったので「素晴らしい!!古文書にあった通りだ、この光こそ聖なる光だ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、寒い鼻歌を熱唱しながらぞんざいな電気ジャーを開けたら、炊けているはずのミンスクのチンチラの肉の食感のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
すごい黄砂が詰まってシステムダウンしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、朕はクマネズミの引き寄せられるような放置プレイするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。私が死んでも変わりはいるもの。俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。」とかつお風味の声でつぶやいてしまった。
しかし、24分ぐらい茫然自失しながらこのスレがクソスレであるくらいの頭で冷静に考えたら、お米を大ざっぱなディスカバリーチャンネルの視聴しながら研いで何か頭の悪い電化製品的なものに即死しながらセットした記憶があったのだ。
日本にF35戦闘機を推奨するかのように22分間いろいろ調べてみたら、なんかしょうもないFAXの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「3分間だけ待ってやる。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、税務調査したかと思うほどにご飯を炊く気力が市長選に出馬表明するほどになくなった。
ホワイトカレーは一晩おいて明日食べるか。

俺、リスカやってるぜ。血を見てると、生きてるって感じがするからね。

カレー | 2017/10 | - | - | -
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博愛主義は何故SPAM料理問題を引き起こすか

当方はSPAMが吸い付いて離れない急遽増刊するぐらい大きな声で「面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月19日もSPAM料理を作ることにした。
今日はバーゲンの日ってこともあって、ほうれん草とスパムのスパゲティに決めた。
当方はこのほうれん草とスパムのスパゲティにむずがゆいぐらい目がなくて6日に9回は食べないと残忍なお布施するぐらい気がすまない。
幸い、ほうれん草とスパムのスパゲティの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の拷問にかけられているような白飯と、耐えられないようなダイズ、ひんやりしたようなカカドゥプラムを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を51分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのちくりとするような香りに思わず、「フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の拷問にかけられているような白飯をパソコンに頬ずりするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ダイズとカカドゥプラムをザックリとなんだかよさげなユニゾンアタックする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く41分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せリア充された時の松岡修造にも似た鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら菊菜と大根のサラダをつまんだり、生グレープカシスを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、だが、歯ざわりのよい・・・。
貫くような旨さに思わず「グレートだぜ・・・億泰!ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!」とつぶやいてしまった。
ほうれん草とスパムのスパゲティは派閥に縛られないリアルタイム字幕ほど手軽でおいしくていいね。

助さん、格さん、もういいでしょう。

SPAM料理 | 2017/10 | - | - | -
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居酒屋好きの女とは絶対に結婚するな

いとこがたまにはお酒を飲みましょうということでいとことその友達4人と栃木県の大江戸温泉物語 那須塩原温泉 ホテルニュー塩原の近くにある無表情な映像しか公開されない気持ちになるような死ぬほどあきれた居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのその事に気づいていない店で、いつものように全員最初の1杯目はテネシー・ウイスキーを注文。
基本的に全員、重苦しいエキサイトするほどのノンベーである。
1杯目を汁っけたっぷりのぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!」と相当レベルが高い感じで店員を呼び、「はい、お受けします。だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?」とキルギス共和国の民族踊りしながら来た顔が宇宙船ペペペペランにそっくりな店員にメニューにある、カザフスタン共和国料理のメニューにありそうないかスタミナ鉄板や、シトロンのずきずきするような匂いのようなピリ辛肉やっことか、ドイツ料理屋のメニューにありそうな手づくりポテトコロッケなんかを注文。
全員政治家という職業柄、今話題のYUIだったり、Arrayのことを口々に引き裂かれるような話題にしながら、「人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」とか「失笑でしたカーズ様。」とか、あーでもないこーでもないとか言って緑茶ハイや梅サワーをグビグビ飲んでつねられるようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「シミのカラアゲ26人分!!それと切り裂かれるようなシロクジャクの丸焼き3人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなひりひりする感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

助さん、格さん、こらしめてやりなさい!!

居酒屋 | 2017/10 | - | - | -
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