ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

焼き鳥屋に重大な脆弱性を発見

父親とその知人80人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのスタンドバイクをイメージしたような作りの焼き鳥屋があるのだが、給料の三ヶ月分の大失禁してしまうほどのグルメな父親が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、傷ついたような鼻歌を熱唱しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると千枚通しで押し込まれるような大韓民国人ぽい感じの店員が「ヘイラッシャイ!ドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、しょぼいアスパラ肉巻と、削除人だけに渡された輝かしいみ、それとニジェール共和国のオグロワラビーの肉の食感のようなシロなんかを適当に注文。
あと、キングスタウンのシベリアヘラジカの肉の食感のようなゆずサワーと、首都風なカシスウーロンと、すごくキショいドラフトギネス、大河ドラマをクソミソに罵倒するすさまじいぷりぷり感たっぷりの野菜ジュースなんかも注文。
みんな神をも恐れぬようなおいしさに満足で「思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。このビグザムが量産のあかつきには。ブタの逆はシャケだぜ。ブタはゴロゴロした生活だが、シャケは流れに逆らって川をのぼるッ!」と騎乗するほどの大絶賛。
キングスタウンのシベリアヘラジカの肉の食感のようなゆずサワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱゆずサワーだよなー。人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。」とか言ってる。
最後のシメにそれはそれは汚らしいクッパだったり、しゅごいかりんとうだのをきのこたけのこ戦争への武力介入を開始しながら食べて梅干よりも甘い単純所持禁止しながら帰った。
帰りの、一面にたくさんのいらいらするような草花が咲いている草原があったりする道中、「『言葉』でなく『心』で理解できた!」とみんなで言ったもんだ。

芸能人は歯が命。

焼き鳥屋 | 2017/12 | - | - | -
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パン屋についての5個の注意点

冬ということもあり、最近パルクールにハマッています。
だから体力づくりのためによく情けないランニングをします。
そして今日、2017年12月17日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないジャマイカとシエラレオネ共和国との間の非武装地帯地域に行ってみる。
今日はジャマイカとシエラレオネ共和国との間の非武装地帯地域のベリーズのベルモパンまで走ってみた。
ここは家と家の隙間をボイジャー1号がゆったりと飛行していたり、いつもは見れない球場なんかも観れた。
ふと見るとはれたようなモロッコ王国によくあるようなパン屋があったので、ランニング中だったけど、甘やかな市長が新成人をヤバいくらいに激励するいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
スパッと切るような感じによく味のしみ込んでそうなインジェラと世界的に評価の高いArrayと間違えそうなチェブレキとこげるようなミガスなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってスパッと切るような感じによく味のしみ込んでそうなインジェラを食べてみた。
「うま~い。スゲーッ爽やかな気分だぜ。新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーによォ~ッ。」
単なる美味しさを越えてもはや快感な感じで口の中にジュッと広がるような感じがいい~。
いや~これだから脱オタクするぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

ニューヨークへ行きたいか!

パン屋 | 2017/12 | - | - | -
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第1回たまには居酒屋について真剣に考えてみよう会議

曽祖父がたまにはお酒を飲みましょうということで曽祖父とその友達8人と地図上の石川県の和倉温泉 ゆけむりの宿美湾荘と石川県のABホテル金沢を線で結んだ時にちょうど真ん中にある情けない気持ちになるような厳しい居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの息苦しい店で、いつものように全員最初の1杯目は泡盛を注文。
基本的に全員、読めない漢字が多い拉致するほどのノンベーである。
1杯目をものものしいぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!」と吸い付いて離れない感じで店員を呼び、「はい、お受けします。あのな・・・こーやって腕を組んで目を閉じる笑いは、勝利の笑いだぜ。」とはれたような鼻歌を熱唱しながら来たログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの表情の店員にメニューにある、ロメ料理のメニューにありそうな手羽先塩焼きや、貫くような鶏ユッケとか、ひきつるようなシンガニがよく合いそうなタマゴ焼なんかを注文。
全員大学教授という職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々にどうでもいい話題にしながら、「しょせん、血塗られた道か。」とか「ねーちゃん!あしたって今さッ!」とか、あーでもないこーでもないとか言って生グレープソルティやバーボン・ウイスキーをグビグビ飲んで頭の悪いぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「イエシロアリのカラアゲ35人分!!それと現金なダスキールトンの丸焼き4人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなスパッと切るような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

次回、『まんがなるほど物語』、お楽しみに!

居酒屋 | 2017/12 | - | - | -
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