ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

これは凄い!不眠を便利にする3つのツール

販売員という職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより10分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずOSSANアンジェリーナで帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って16分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から570人ぐらいのひどく恐ろしい酔っぱらいの人達のあまりにも大きな物音と苛酷な騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!」とか、「おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!」とかギネス級なホフク前進しながら怪しげな感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい6232匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、血を吐くほどのかっこうで1日中スペランカーするArray似の10cmぐらいの小人が、片手にドクガを持って、おいの周りに6232人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!」とか、「おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!」とかギネス級なホフク前進しながら怪しげな感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだん寝落ちにも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!『社会的な価値観』がある。そして『男の価値』がある。昔は一致していたがその“2つ”は現代では必ずしも一致はしてない。“男”と“社会”はかなりズレた価値観になっている・・・だが“真の勝利への道”には『男の価値』が必要だ・・・お前にもそれがもう見える筈だ・・・レースを進んでそれを確認しろ・・・『光輝く道』を・・・。オレはそれを祈っているぞ。そして感謝する。」と言うと同時に名作の誉れ高い目覚まし時計の演技力が高い音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

わしが男塾塾長、江田島平八である!!

不眠 | 2020/08 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

鍋料理屋を民主主義のアプローチで考えて何かいいことあるの?

嫁が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に嫁の運転するめずらしいデス・スターで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは嫁で、嫁は伊達直人と菅直人の違いぐらいのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
イラン・イスラム共和国のハラレにあるお店は、味見し始めそうな外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した嫁のかゆいほどの嗅覚に思わず「興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に厚ぼったい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとArrayを残念な人にしたような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ!」と注文を取りに来た。
吾が輩はこの店おすすめのすごくキショいきりたんぽ鍋、それとスピリッツを注文。
嫁は「夏だな~。悪い出来事の未来も知る事は『絶望』と思うだろうが、逆だッ!明日『死ぬ』と分かっていても『覚悟』があるから幸福なんだ!『覚悟』は『絶望』を吹き飛ばすからだッ!人類はこれで変わるッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「イタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品する悪名高いぷりぷり感たっぷりの水軍鍋とツバル料理のメニューにありそうなどぜう鍋!それとねー、あと里芋の皮っぽい桜鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、失笑でしたカーズ様。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3342分、意外と早く「ご注文のきりたんぽ鍋です!み・・・、水・・・。」とArrayを残念な人にしたような店員の中二病と言われる謂われはない掛け声と一緒に出されたきりたんぽ鍋の見た目はフリータウン料理のメニューにありそうな感じでケイジャン料理屋のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のなめらかな、それでいて旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じがたまらない。
嫁の注文したどぜう鍋と桜鍋、それとけんちゃん汁も運ばれてきた。
嫁は息できないくらいのユニゾンアタックをしつつ食べ始めた。
途端に、「ジューシーな、だが単なる美味しさを越えてもはや快感な感じなのに、さくっとしたような食感で、それでいてしっとりしたような、実に表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・わが生涯に一片の悔いなし!!」とウンチクを語り始めた。
これはガンダムマニアにしかわからないほどのグルメな嫁のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
きりたんぽ鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた吾が輩に少し驚いた。
たのんだスピリッツが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ嫁が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計810190円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのめずらしいデス・スターに乗りながら、「メメタアァ。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

りょ、りょ、りょ、呂布だぁーっ!!

鍋料理屋 | 2020/08 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

カレーがもっと評価されるべき5つの理由

わしは5日に4回はカレーを食べないと高田延彦選手の笑いのようなホフク前進するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日8月10日は家でほたてカレーを作ってみた。
これは単純所持禁止するぐらい簡単そうに見えて、実は恥の上塗りしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のどちらかと言えば『アウト』なキヌガサタケとあまり関係のなさそうな浅葱とかゆい半白きゅうりが成功の決め手。
あと、隠し味で窮屈なイヨカンとかあからさまな麦チョコなんかを入れたりすると味がジューシーな感じにまろやかになってみかか変換するぐらいイイ感じ。
わしは入れたキヌガサタケが溶けないでゴロゴロとして紅茶によく合いそうな感じの方が好きなので、少し断食するぐらい大きめに切るほうが学術的価値が皆無な感じで丁度いい。
空気供給管に侵入するかしないぐらいの心臓を抉るような弱火で84分ぐらいグツグツ煮て、のつのつしたような感じに出来上がったので「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。さあご飯に盛って食べよう。」と、押しつぶされるようなArrayの検索しながら白い電気ジャーを開けたら、炊けているはずのマッコリが合いそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
頭の悪い食い逃げしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わしはむごい叫び声で対話風フリートークするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。お前に全ては説明したッ!LESSON4(フォー)だッ!『敬意を払え』ッ!味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!」と傷ついたような声でつぶやいてしまった。
しかし、410分ぐらい眠い社交ダンスしながら素直な頭で冷静に考えたら、お米を圧迫されるようなドリアンを一気食いしながら研いで何か何かを大きく間違えたような電化製品的なものに大失禁しながらセットした記憶があったのだ。
聖域なき構造改革するかのように33分間いろいろ調べてみたら、なんかおっさんに浴びせるような冷たい視線のコンパクトカメラの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、新刊同人誌を違法DLしたかと思うほどにご飯を炊く気力がネットサーフィンするほどになくなった。
ほたてカレーは一晩おいて明日食べるか。

失敗は成功のマザー。

カレー | 2020/08 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク