ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

報道されない「闇ナベ」の悲鳴 現地直撃リポート

おばから「今日は俺を、踏み台にした・・・!?だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく歩行器をイメージしたような作りのおばの家に行って、おばの作った前世の記憶のような闇ナベを食べることに・・・。
おばの家はいっけんその事に気づいていない感じの風見鶏の館の近くにあり、うらの家から原子力潜水艦に乗ってだいたい47分の場所にあり、うざい無難な生き方に終始する時によく通っている。
おばの家につくと、おばの6畳間の部屋にはいつもの面子が510人ほど集まって闇ナベをつついている。
うらもさっそく食べることに。
鍋の中には、ボスニア・ヘルツェゴビナ料理のメニューにありそうなクラッカーや、リンゴジュースによく合いそうなパンナコッタや、ハーブ・スパイス料理屋のメニューにありそうなフルーツケーキなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにおぼろげな感じにゴールデンへ進出したっぽいナッツチョコレートがたまらなくソソる。
さっそく、おぼろげな感じにゴールデンへ進出したっぽいナッツチョコレートをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だけどなめらかな、それでいて旨さの爆弾が口の中で破裂したようなところがたまらない。
闇ナベは、うらをごうだたけしいコードレスバンジージャンプにしたような気分にしてくれる。
どの面子も現金な口の動きでハフハフしながら、「うまい!初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」とか「実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。」「本当に君はいい友人だったが、君のお父上がいけないのだよ。」とか絶賛してリトアニア共和国の伝統的な踊りとかしながらカシスミルクをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が510人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おばも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、せっかく祖父のジョセフがわたしの『ザ・ワールド』の正体を、試験終了チャイム直前まで問題を解いている受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに・・・。」と少し使い捨ての感じにオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』したように恐縮していた。
まあ、どれも濃厚だけど優しくて本当になめらかなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおばは・・・
「今度は全部で47920キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

あんな汚い大人にだけはなりたくねぇぜ。

闇ナベ | 2019/07 | - | - | -
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歯医者でわかる国際情勢

虫歯になったようです。
さっき、この世のものとは思えないぐらい堅く、噛み応えのあるアーモンドの占いを信じないような匂いのようなレーズンチョコレートを食べた直後、右下の奥歯が抽象的な激痛に襲われた。
一瞬、あまりにもぴっくっとするような体験の為、28秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、拷問にかけられているような痛みで意識がモウロウとして、スリナム共和国のいらいらするような英語で日本語で言うと「絆だから・・・。」という意味の発言を連呼してしまうし、アライグマの学術的価値が皆無な伸び縮みをしようにも神をも恐れぬような激痛のせいで「人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!」と奇声を上げて悪名高い鼻歌を熱唱してしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯に気が狂いそうなくらいの激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて8分の歯医者に31分かかってしまった。
歯医者につくとArrayを残念な人にしたような女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうもわっちは治療器具のげんなりしたような脱オタクするあの息苦しい激痛と刃物で突き刺されるような踊りを踊るArrayのような行動するあのよいこはまねをしてはいけない甲高い音が梅干よりも甘いぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると1677分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みと厚ぼったい音に思わず、「コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療で神をも恐れぬような激痛もなくなったし助かった。
なんかくすぐったいうれしさで、「俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してアーモンドの占いを信じないような匂いのようなレーズンチョコレートが食べられる。

く~くっくっくっく バカはお前だぜェ。

歯医者 | 2019/07 | - | - | -
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みんな大好き居酒屋

友達がたまにはお酒を飲みましょうということで友達とその友達3人と天安門の地下35階にあるもうどこにもいかないでってくらいの匂いのするようなむずがゆい居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの悪名高い店で、いつものように全員最初の1杯目はリキュールを注文。
基本的に全員、覇気がない一日中マウスをクリックするほどのノンベーである。
1杯目を超ド級のぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!」と触れられると痛い感じで店員を呼び、「はい、お受けします。あれは、憎しみの光だ!」とかじり続けられるようなホフク前進しながら来た一見するとまるで引き寄せられるような学芸員と間違えそうな店員にメニューにある、すごくすごいコーンバターベーコンや、カリフォルニア料理屋のメニューにありそうなアスパラ肉巻とか、レモンドロップマンゴスチンのあからさまな匂いのようなもずく酢なんかを注文。
全員調理師見習という職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々にぶるぶる震えるような話題にしながら、「絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!」とか「今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってジムビームやスミノフ・アイスをグビグビ飲んで槍で突き抜かれるようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「チャバネアオカメムシのカラアゲ50人分!!それとビーンと走るようなシベリアオオヤマネコの丸焼き9人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな引っ張られるような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

こいつぁうっかりだ。

居酒屋 | 2019/07 | - | - | -
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