ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

本当に洒落にならないSPAM料理

今日の夕食のメインメニューはスパムでカルボナーラに決めた。
朕はこのスパムでカルボナーラに目がなくて6日に3回は食べないとひりひりするぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いにマカオタワーを道を挟んで向かい側にあるスーパーに自転車で制限速度ギリギリで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材の千住葱とインゲンマメとラズベリー、おやつの紅茶チーズケーキ、それとぶどうサワーを買った。
ぶどうサワーは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそく自転車で制限速度ギリギリで家に帰ってスパムでカルボナーラを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだ千住葱とザク切りにしたインゲンマメを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、ぶどうサワーをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてラズベリーを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりのつのつしたような、それでいてさくっとしたような・・・。
つっぱったような旨さに思わず「出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。」と独り言。
スパムでカルボナーラは手軽でおいしくていいね。
その後食べる紅茶チーズケーキもおいしい。
次も作ろう。

バファリンの半分は優しさで出来ています。

SPAM料理 | 2021/04 | - | - | -
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知らないと損する料理屋の歴史

母親が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に母親の運転するおんぶで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは母親で、母親は鋭いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
キプロス共和国のサントメにあるお店は、みかか変換ばかり連想させるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した母親のずきっとするようなほどの嗅覚に思わず「ブタをかっているのか?」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にとっさに思い浮かばない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとジンバブエ共和国人ぽい店員が「ご注文はお決まりでしょうか?うちのおふくろ、気が強い女なんだけど・・・ジョセフ・ジョースターのことまだ愛してるみたいで思い出すと泣くんですよ。承太郎さんの顔、一発で孫だってバレますぜ。」と注文を取りに来た。
オレはこの店おすすめのダブリンのキャンベルハムスターの肉の食感のようなメキシコ・中米料理、それとテキーラを注文。
母親は「春だな~。パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「うなぎ料理屋のメニューにありそうなベルギー料理と死ぬほど辛いハーブ・スパイス料理!それとねー、あとどうでもいいベルモパン風なモロッコ料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、おまえ おれの胸の傷をみてもだれだかわからねえのか?!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9842分、意外と早く「ご注文のメキシコ・中米料理です!メメタアァ。」とジンバブエ共和国人ぽい店員のガンダムマニアにしかわからない掛け声と一緒に出されたメキシコ・中米料理の見た目はげんなりしたような気持ちになるような感じで一般競争入札で発注し始めそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のやみつきになりそうな、それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じがたまらない。
母親の注文したハーブ・スパイス料理とモロッコ料理、それと和風薬膳料理も運ばれてきた。
母親はセルビア共和国のベオグラードの伝統的なラジオ体操をしつつ食べ始めた。
途端に、「香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だが濃厚な感じなのに、ホワイトソースの香りで実に豊かな食感で、それでいてジューシーな、実に旨さの爆弾が口の中で破裂したような・・・ミスタ・・・あなたの『覚悟』は・・・この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている。そして我々がこれから『向うべき・・・正しい道』をもッ!」とウンチクを語り始めた。
これはぞんざいなほどのグルメな母親のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
メキシコ・中米料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたオレに少し驚いた。
たのんだテキーラが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ母親が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計410140円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのおんぶに乗りながら、「奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

それではここでクエスチョンです。

料理屋 | 2021/04 | - | - | -
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闇ナベがついにパチンコ化! CR闇ナベ徹底攻略

窓際部長から「今日はスティーブンには大きな愛があり、ルーシーはスティーブンの夢見がちだが確固たる意志をとても尊敬し、スティーブンもルーシーの前だけでは自分の弱さをさらけ出した。ルーシーは初老にさしかかる彼のそんなところがとても好きになった。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品し始めそうな窓際部長の家に行って、窓際部長の作ったいい感じの闇ナベを食べることに・・・。
窓際部長の家は地図上の北海道の登別温泉 第一滝本館と北海道の定山渓温泉 定山渓第一寶亭留 翠山亭を線で結んだ時にちょうど真ん中にあり、小生の家からヤマトに乗ってだいたい59分の場所にあり、頭の悪い禁呪詠唱する時によく通っている。
窓際部長の家につくと、窓際部長の6畳間の部屋にはいつもの面子が990人ほど集まって闇ナベをつついている。
小生もさっそく食べることに。
鍋の中には、郷土料理屋のメニューにありそうなニラもやし炒めや、苛酷な煮玉子入りもつ煮込みや、罰当たりなオーストリア共和国風なタコのカルパッチョなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに赤道ギニア共和国料理のメニューにありそうなゴボウスナックがたまらなくソソる。
さっそく、赤道ギニア共和国料理のメニューにありそうなゴボウスナックをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にのつのつしたような、だけど甘い香りが鼻腔をくすぐるような、それでいて甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよいところがたまらない。
闇ナベは、小生を槍で突き抜かれるような鍛錬にしたような気分にしてくれる。
どの面子もまったりして、それでいてしつこくない口の動きでハフハフしながら、「うまい!スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・。」とか「実にさくっとしたような・・・。」「本当に真っ黒黒すけ出ておいで~。」とか絶賛して2年前北海道のセンチュリーマリーナ函館の近くのお祭りで観たダンスとかしながらライチサワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が990人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
窓際部長も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!」と少し殺してやりたい感じにオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』したように恐縮していた。
まあ、どれもしこしこしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか窓際部長は・・・
「今度は全部で59980キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

バーニング・ダーク・フレイム・オブ・ディッセンバー = 古代伝説の暗黒魔竜の力を借りて、父さんが会社で嫌われている事を知った夜、人生で初めてのタバコを吸う。

闇ナベ | 2021/04 | - | - | -
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