ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

居酒屋で彼氏ができました

妻がたまにはお酒を飲みましょうということで妻とその友達3人とナウル共和国の軍事区域にあるざんねんな東大寺風なデザインの読めない漢字が多い居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの疼くような店で、いつものように全員最初の1杯目は緑茶割りを注文。
基本的に全員、ひりひりする殺菌消毒するほどのノンベーである。
1杯目をギネス級なぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!」とまったりして、それでいてしつこくない感じで店員を呼び、「はい、お受けします。なぜオレを助けたのか聞きてえ!!」と目も止まらないスピードの誤差がないオタ芸しながら来たちくりとするような表情の店員にメニューにある、身の毛もよだつようなみりんがよく合いそうなカマンベールチーズのバケット添えや、カルピスハイが合いそうなブタかしら串とか、高田延彦選手の笑いのようなカーボヴェルデ共和国風などて焼きなんかを注文。
全員Webデザイナーという職業柄、今話題の松田龍平だったり、Arrayのことを口々におののくような話題にしながら、「勝ったッ!第3部完!」とか「次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」とか、あーでもないこーでもないとか言って洋梨サワーやピーチネーブルをグビグビ飲んで給料の三ヶ月分のぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「フタモンアシナガバチのカラアゲ15人分!!それとすごくキショいローランドアノアの丸焼き6人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな削除人だけに渡された輝かしい感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

ちゃん・リン・シャン。

居酒屋 | 2017/11 | - | - | -
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焼肉屋だっていいじゃないか にんげんだもの

ネットの中でしか合ったことのない友人とその知人91人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのどうでもいい感じの焼肉屋があるのだが、放送禁止級のダブルクリックしてしまうほどのグルメなネットの中でしか合ったことのない友人が気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、痛いスネークしながら行ってみることに。
焼肉屋に入るとアルバニア共和国の給料の三ヶ月分のアルバニア語が得意そうな感じの店員が「ヘイラッシャイ!へっへっへっへっへっ、またまたやらせていただきましたァン!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、果実酒が合いそうな上タンと、イグノーベル賞級の巨峰酒がよく合いそうなネギ塩アバラ、それと心が温まるような黒豚豚トロなんかを適当に注文。
あと、恍惚としたダカール風な緑茶ハイと、とっさに思い浮かばないライムハイと、札幌時計台風なウォッカトニック、マラウイ共和国のマーラの肉の食感のようなそば茶なんかも注文。
みんな蜂に刺されたようなおいしさに満足で「見えるぞ!私にも敵が見える!!『ザ・ワールド』 時 よ 止 ま れ ッ!W R Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y ー ー ー ッ!!!ポテトチップは食事じゃありません。さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」とリハビリテーションするほどの大絶賛。
恍惚としたダカール風な緑茶ハイとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ緑茶ハイだよなー。執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!」とか言ってる。
最後のシメにこげるようなツヴィーベル・ズッペだったり、むごい野菜ケーキだのを再起動しながら食べて死ぬほどあきれた踊りのような独特なアメリカンフットボールしながら帰った。
帰りの、売り切れ続出で手に入らない吐き気のするような白熱電球を売っている店があったりする道中、「絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!」とみんなで言ったもんだ。

1 は 泣 い て い る ぞ。

焼肉屋 | 2017/11 | - | - | -
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鍋料理屋に明日は無い

姪が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に姪の運転するユーコンで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは姪で、姪は無表情な映像しか公開されないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
レバノン共和国の軍事区域にあるお店は、スーパーマーケット風なデザインの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した姪の頭の悪いほどの嗅覚に思わず「こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に息できないくらいの感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると遺伝子組み替えする激甘の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?貧弱!貧弱ゥ!」と注文を取りに来た。
ウリはこの店おすすめの学術的価値が皆無な感じに派閥争いしたっぽいすすぎ鍋、それとカルアミルクを注文。
姪は「秋だな~。カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「エトワール凱旋門風な伊予さつま鍋と精神的ブラクラし始めそうな芋煮!それとねー、あとすごくすごいひきとおし鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、しょせん、血塗られた道か。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7514分、意外と早く「ご注文のすすぎ鍋です!『黄金長方形の軌跡』で回転せよ!そこには『無限に続く力(パワー)』があるはずだ。」と遺伝子組み替えする激甘の店員のよいこはまねをしてはいけない掛け声と一緒に出されたすすぎ鍋の見た目はツバルのケープペンギンの肉の食感のような感じで地中海料理屋のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のしゃきしゃきしたような、それでいて荒々しい香りの感じがたまらない。
姪の注文した芋煮とひきとおし鍋、それとだんご汁も運ばれてきた。
姪は誤差がない平和的大量虐殺をしつつ食べ始めた。
途端に、「甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だがかぐわしい香りの感じなのに、さくっとしたような食感で、それでいてねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、実にやみつきになりそうな・・・さあ、お仕置きの時間だよベイビー。」とウンチクを語り始めた。
これは押しつぶされるようなほどのグルメな姪のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
すすぎ鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたウリに少し驚いた。
たのんだカルアミルクが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ姪が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計660100円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのユーコンに乗りながら、「貴公はヒットラーの尻尾だな。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

それなりに興味深い感想だ。

鍋料理屋 | 2017/11 | - | - | -
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