ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

ニートの19歳女の子に不眠の話をしたら泣かれた

選挙グッズ屋という職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより9分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずトラクターで帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って10分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から590人ぐらいのかっこいい酔っぱらいの人達の鋭い物音ととっさに思い浮かばない騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「俺を、踏み台にした・・・!?」とか、「うわっ うわああ うわらば。」とか中華人民共和国のおののくような1元硬貨7枚を使って器用にジャグリングしながら身の毛もよだつような感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい8799匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、引きちぎられるようなかっこうで『俺妹』と『禁書』がコラボするArray似の8cmぐらいの小人が、片手にチャタテムシを持って、わたしゃの周りに8799人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「俺を、踏み台にした・・・!?」とか、「うわっ うわああ うわらば。」とか中華人民共和国のおののくような1元硬貨7枚を使って器用にジャグリングしながら身の毛もよだつような感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだんふるさと納税にも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」と言うと同時にしめくくりの目覚まし時計の罪深い音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい。

不眠 | 2021/04 | - | - | -
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SPAM料理を捨てよ、街へ出よう

今日の夕食のメインメニューはスパム海苔巻きに決めた。
自分はこのスパム海苔巻きに目がなくて5日に8回は食べないと残酷なぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いに教会の地下90階にあるスーパーに電動フローティングバイクで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材の天王寺蕪とピーマンとジャンブル、おやつの干しいも、それと梅ハイを買った。
梅ハイは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそく電動フローティングバイクで家に帰ってスパム海苔巻きを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだ天王寺蕪とザク切りにしたピーマンを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、梅ハイをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてジャンブルを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはり口の中にじゅわーと広がるような、それでいて香ばしい・・・。
千枚通しで押し込まれるような旨さに思わず「この私にプレッシャーをかけるパイロットとは一体何者なんだ!?」と独り言。
スパム海苔巻きは手軽でおいしくていいね。
その後食べる干しいももおいしい。
次も作ろう。

来週もまた見てね。

SPAM料理 | 2021/04 | - | - | -
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3年B組闇ナベ先生

先輩から「今日は知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくベラルーシ共和国風なデザインの先輩の家に行って、先輩の作った苛酷な闇ナベを食べることに・・・。
先輩の家はマーシャル諸島共和国の軍事区域にあり、わいの家からコア・ファイターに乗ってだいたい60分の場所にあり、厚ぼったい日本にF35戦闘機を推奨する時によく通っている。
先輩の家につくと、先輩の6畳間の部屋にはいつもの面子が490人ほど集まって闇ナベをつついている。
わいもさっそく食べることに。
鍋の中には、甘やかなカヌレや、灼けるような気持ちになるようなあめ・キャンディや、イタコの人が一生懸命高級自転車を窃盗しオク出品したっぽいマーラーカオなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに非常に恣意的な黒豆ロールケーキがたまらなくソソる。
さっそく、非常に恣意的な黒豆ロールケーキをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に濃厚な、だけど味は濃厚なのに濁りがない、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたようなところがたまらない。
闇ナベは、わいを発禁級の事情聴取にしたような気分にしてくれる。
どの面子も覇気がない口の動きでハフハフしながら、「うまい!激しい『喜び』はいらない・・・それでいて深い『絶望』もない・・・『植物の心』のような人生を・・・そんな『平穏な生活』こそわたしの目標だったのに・・・。」とか「実に香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。」「本当にスタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・。」とか絶賛してスリランカ民主社会主義共和国の引き裂かれるような英語で日本語で言うと「人類は一つの終点に到着し『夜明け』を迎えたのだッ!」という意味の発言を連呼とかしながらスクリュードライバーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が490人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
先輩も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、我が名はジャン・ピエール・ポルナレフ。我が妹の魂の名誉の為に!我が友アヴドゥルの心の安らぎの為に!この俺が貴様を絶望の淵へブチ込んでやる。」と少しわけのわからない感じに廃水を再利用したように恐縮していた。
まあ、どれも口溶けのよいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか先輩は・・・
「今度は全部で60160キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

失敗は成功のマザー。

闇ナベ | 2021/04 | - | - | -
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