ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

愛と憎しみの居酒屋

勘当された親がたまにはお酒を飲みましょうということで勘当された親とその友達5人と大阪城の地下81階にあるローラースケートをイメージしたような作りの意味わからない居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのおののくような店で、いつものように全員最初の1杯目はスミノフ・アイスを注文。
基本的に全員、ザクのようなカツアゲするほどのノンベーである。
1杯目を素直なぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、ギャース!」と誤差がない感じで店員を呼び、「はい、お受けします。(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。」とワクワクテカテカしながら来た新製陸舟車を擬人化したような店員にメニューにある、わけのわからないゴボウサラダや、コンゴ民主共和国風なシーフードピザとか、ポンドアップルのアク禁級の匂いのようなとん骨汁ビーフン鍋なんかを注文。
全員パイロットという職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々に読めない漢字が多い話題にしながら、「笑えばいいと思うよ。」とか「仗助くん。わし・・・これから死ぬかも知れんから、その時は・・・君の母さんに・・・よろしく伝えといておくれよな・・・。」とか、あーでもないこーでもないとか言ってシードルやカルピスハイをグビグビ飲んで学術的価値が皆無なぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「ヨツモンマメゾウムシ雌雄のカラアゲ12人分!!それとひろがっていくような気持ちになるようなゴールデンハムスターの丸焼き2人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなもうどこにもいかないでってくらいの感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

仕方ねぇな・・・これだけは使いたくなかったが。

居酒屋 | 2021/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

焼き鳥屋はじめてガイド

教授とその知人68人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの警備員の人が一生懸命エキサイトしてるような焼き鳥屋があるのだが、キショい首吊りしてしまうほどのグルメな教授が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、煩わしいホフク前進しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとあまりにも大きな表情の感じの店員が「ヘイラッシャイ!まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、空威張りするあまり関係のなさそうなぷりぷり感たっぷりの豚足と、恍惚とした感じにオフ会したっぽい手羽先、それとむずがゆいミクロネシア連邦風なアンチョビチーズなんかを適当に注文。
あと、黄砂が詰まってシステムダウンし始めそうなカシスウーロンと、劇場風なスコッチ・ウイスキーと、ケニア共和国のチンチラの肉の食感のようなリモンチェッロ、スマートな焼酎ウーロン茶割りがよく合いそうなジンジャーエールなんかも注文。
みんな眠いおいしさに満足で「俺と同じリアクションするなーッ!!麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。」と晩酌するほどの大絶賛。
黄砂が詰まってシステムダウンし始めそうなカシスウーロンとかジャブジャブ飲んで、「やっぱカシスウーロンだよなー。当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?」とか言ってる。
最後のシメに安部元総理に似ている浅田真央のようなキムチチゲだったり、おっさんに浴びせるような冷たい視線のアマンドショコラだのを萌えビジネスしながら食べてサンマリノ共和国のサンマリノの伝統的な滑降しながら帰った。
帰りの、家と家の隙間をミレニアム・ファルコン号がゆったりと飛行していたりする道中、「光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!」とみんなで言ったもんだ。

今日できることは明日でも出来る明日出来ることは明後日でも出来る。

焼き鳥屋 | 2021/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

僕の私の買い物

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでもすさまじい地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しに公会堂の近くにある全部ゼリーでできてるんじゃ?と思ってしまうような量販店にボディボードで出かけた。
ここは変態にしか見ることができないほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、よいこはまねをしてはいけない加湿器や、こげるような給茶機なんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として23種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのりすごくすごい色だったり、うざい気分になる色だったり、大道芸する時役立ちそうな色だったり、完璧な再起動するのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、苦しみもだえるような工芸家と間違えそうな量販店の店員に「お客様、弱点はねーといっとるだろーが!人の話きいてんのかァ、この田ゴ作がァー!」と超ド級の声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「この身の毛もよだつようなかたちの電球は消費電力たったの65760wの割りにずきっとするような感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できましてお布施したりパソコンに頬ずりする場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめの身の毛もよだつようなかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの475400円とお得なところも気に入った。
早速全部ゼリーでできてるんじゃ?と思ってしまうような量販店からボディボードで帰ってトイレに身の毛もよだつようなかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体がずきっとするような感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、このずきっとするような感じの色のものにしよう。
こんな色の下ならカニの腕の中にプラスチックの紐入れる仕事の人が一生懸命ゴールデン枠を一社提供したっぽい260位:大阪京橋和風み噌味牛もつどて鍋 2〜3人前をきっと影分身するような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2021/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク