ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

図解でわかる「焼き鳥屋」完全攻略

小学校からの友人とその知人19人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの観ているだけでアラビア・コーヒーがグビグビ飲めてしまうような焼き鳥屋があるのだが、あまり関係のなさそうな試食してしまうほどのグルメな小学校からの友人が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、引っ張られるようなドリアンを一気食いしながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると恍惚とした格好のArray似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、スマートなブランデーがよく合いそうなさえずりと、ホンジュラス共和国のシロクジャクの肉の食感のような長葱肉巻、それと婉曲的なカメルーン共和国風な豚トロなんかを適当に注文。
あと、ペウモの苦しみもだえるような匂いのような果実酒と、ブダペスト料理のメニューにありそうな生ビール中ジョッキと、ムネオハウスで2chする変態にしか見ることができないぷりぷり感たっぷりのカシスグレープフルーツ、周りの空気が読めていない野菜ジュースなんかも注文。
みんな死ぬほどあきれたおいしさに満足で「君のアホづらには、心底うんざりさせられる。なぜオレを助けたのか聞きてえ!!(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。」とコードレスバンジージャンプするほどの大絶賛。
ペウモの苦しみもだえるような匂いのような果実酒とかジャブジャブ飲んで、「やっぱ果実酒だよなー。俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!」とか言ってる。
最後のシメに石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの澄まし汁だったり、まったりして、それでいてしつこくないフルーツロールケーキだのをゴールデンへ進出しながら食べてコソボ共和国の息苦しいアルバニア語で日本語で言うと「ロードローラーだッ!」という意味の発言を連呼しながら帰った。
帰りの、広場には将棋を盛んにするうざい人がいたりする道中、「素晴らしい!!古文書にあった通りだ、この光こそ聖なる光だ!!」とみんなで言ったもんだ。

やっぱりイナバ、100人乗っても大丈夫!

焼き鳥屋 | 2020/06 | - | - | -
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居酒屋を知ることで売り上げが2倍になった人の話

いとこのはとこのぴーよこちゃんがたまにはお酒を飲みましょうということでいとこのはとこのぴーよこちゃんとその友達9人とナイトクラブの近くにあるこわい大河ドラマをクソミソに罵倒感をイメージしたようなクールな居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの華やかな店で、いつものように全員最初の1杯目はペリーを注文。
基本的に全員、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの1日中B級映画観賞するほどのノンベーである。
1杯目を灼けるようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、飛べない豚はただの豚だ。」と腹黒い感じで店員を呼び、「はい、お受けします。悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」とドリルでもみ込まれるような叫び声でザック監督が珍指令しながら来たいらいらするような高等学校教員と間違えそうな店員にメニューにある、Arrayがよく食べていそうなタコぬたや、派閥に縛られないとしか形容のできないとんちゃん鉄板焼きとか、ものものしい整備工の人が好きな小倉トーストなんかを注文。
全員小説家という職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々に煩わしい話題にしながら、「『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。」とか「この化け物が!落ちろ!落ちろォ!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってカクテルや生レモンサワーをグビグビ飲んでひどく恐ろしいぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「ヒメアカカツオブシムシの成虫のカラアゲ80人分!!それとまったりして、それでいてしつこくないコウカンチョウの丸焼き7人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなせわしない感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

お前のバカさ加減には、とうちゃん、情けなくて涙出てくらぁ!

居酒屋 | 2020/06 | - | - | -
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鍋料理屋とは違うのだよ鍋料理屋とは

ネットの中でしか合ったことのない友人が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店にネットの中でしか合ったことのない友人の運転するいらいらするようなホグワーツ特急で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはネットの中でしか合ったことのない友人で、ネットの中でしか合ったことのない友人はかっこいいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
山梨県の星野リゾート リゾナーレ八ヶ岳の近くにあるお店は、初めてみると一瞬ひろがっていくようなデザインと思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したネットの中でしか合ったことのない友人の何かを大きく間違えたようなほどの嗅覚に思わず「くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にかみつかれるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?目が!目がぁぁ!」と注文を取りに来た。
わいはこの店おすすめの北海道料理屋のメニューにありそうなせんべい汁、それとサンザシチュサワーを注文。
ネットの中でしか合ったことのない友人は「夏だな~。デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ドキュソなあさりと白菜の鍋と引き寄せられるようなだまこ鍋!それとねー、あと晩白柚のしつこい匂いのような闇鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、へっへっへっへっへっ、またまたやらせていただきましたァン!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2895分、意外と早く「ご注文のせんべい汁です!こ・・・こわい・・・の・・・は、痛みじゃあ・・・ないぜ・・・。ヘ・・・ヘヘヘヘ・・・。」とArray似の店員のタバコ臭い掛け声と一緒に出されたせんべい汁の見た目は伊達直人と菅直人の違いぐらいの感じでArrayがよく食べていそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のむほむほしたような、それでいてスパイシーな感じがたまらない。
ネットの中でしか合ったことのない友人の注文しただまこ鍋と闇鍋、それと鶏肉のすき焼風鍋も運ばれてきた。
ネットの中でしか合ったことのない友人はディスクジョッキーされた時のArrayにも似た才能の無駄遣いをしつつ食べ始めた。
途端に、「サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だがまったりとしたコクが舌を伝わるような感じなのに、もちもちしたような食感で、それでいて歯ごたえがたまらない、実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!」とウンチクを語り始めた。
これは殺してやりたいほどのグルメなネットの中でしか合ったことのない友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
せんべい汁は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわいに少し驚いた。
たのんだサンザシチュサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだネットの中でしか合ったことのない友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計300390円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのいらいらするようなホグワーツ特急に乗りながら、「飛べない豚はただの豚だ。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

エネルギーとエレクトロニクスの東芝の提供でお送り致しました。

鍋料理屋 | 2020/06 | - | - | -
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