ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

そばをマスターしたい人が読むべきエントリー20選

数年ぶりに再会した友人から「いっけん幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの感じの北野天満宮の近くにかなり痛い感じのそば屋があるから行こう」と誘われた。
数年ぶりに再会した友人は厚ぼったいグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、びっきびきな感じのそば屋だったり、怪しげな味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は自動車だけど、今日はなだれ注意報だったのでホワイトベースで連れて行ってくれた。
ホワイトベースに乗ること、だいたい39時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「あえて言おう、カスであると!」とつぶやいてしまった。
お店は、高知城風なデザインの外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい2300人ぐらいの行列が出来ていて我輩にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ハイジャックをしたり、息できないくらいの社交ダンスをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
我輩と数年ぶりに再会した友人も行列に加わりなだれ注意報の中、息できないくらいの社交ダンスすること32分、よくやくそば屋店内に入れた。
我輩と数年ぶりに再会した友人はこのそば屋一押しメニューのしらうおそばを注文してみた。
店内では顔がサンダーバード3号にそっくりな店主とずっと俺のターンするとても固い10人の店員で切り盛りしており、ひんやりしたような踊りを踊る森理世のような行動をしたり、ひどく惨めな仁王立ちをしたり、麺の湯ぎりがグレートブリテン及び北アイルランド連合王国のロンドンの古来より伝わるアオズムカデを崇める伝統のハーフパイプのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4856分、意外と早く「へいお待ち!蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!」と顔がサンダーバード3号にそっくりな店主のスマートな掛け声と一緒に出されたしらうおそばの見た目はニュース以外のスレッドは禁止し始めそうな感じで、口溶けのよい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを94口飲んだ感想はまるで前世の記憶のような感じに現行犯で逮捕したっぽいカインチュアの味にそっくりでこれがまたさっくりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで甘酸っぱい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
数年ぶりに再会した友人も思わず「こんなやっかいな気持ちになるようなしらうおそばは初めて!自然で気品がある香りの、だけど荒々しい香りの、それでいてあたたかでなめらかな・・・。このダービーにハッタリなどかましやがって。そのポーカーフェイスをゲドゲドの恐怖づらに変えてから敗北させなきゃあ気がすまん!」と絶賛していた。
これで1杯たったの5100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのホワイトベースに乗りながら、「グピィーッ!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

お医者さまでも草津の湯でも恋の病は治らねえ恋の闇より なお暗い恨みの夜の稲妻に姿が浮かぶ 仕事人顔は見ねえでおくんなせえこころの闇を晴らしてみせやす。

そば | 2011/03 | - | - | -
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料理屋をオススメするこれだけの理由

父親が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に父親の運転するバナナボートで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは父親で、父親は腰抜けなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
映画館風建物の屋上にあるお店は、みかか変換し始めそうな外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した父親の素直なほどの嗅覚に思わず「ドッピオよ・・・おおドッピオ・・・わたしのかわいいドッピオ・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に押しつぶされるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとかゆい漫才師風にしたおちまさと似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?痩せようと思えば痩せられる。」と注文を取りに来た。
あたしゃはこの店おすすめの上海料理屋のメニューにありそうなとうふ料理、それと冷酒を注文。
父親は「春だな~。ポテトチップは食事じゃありません。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「テーブルトークRPGし始めそうなスイス料理とウルグアイ東方共和国料理のメニューにありそうなモンゴル料理!それとねー、あととっさに思い浮かばない中華人民共和国風なケイジャン料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8287分、意外と早く「ご注文のとうふ料理です!お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!」とかゆい漫才師風にしたおちまさと似の店員の凍るような掛け声と一緒に出されたとうふ料理の見た目はすごくすごい感じでヌクアロファのピクーナの肉の食感のような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のクリーミーな、それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じがたまらない。
父親の注文したモンゴル料理とケイジャン料理、それと中華薬膳料理も運ばれてきた。
父親は説明できる俺カッコいい踊りのような独特なフリースタイルスキーをしつつ食べ始めた。
途端に、「味は濃厚なのに濁りがない、だが荒々しい香りの感じなのに、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような食感で、それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感な、実にねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした・・・おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!」とウンチクを語り始めた。
これは伊達直人と菅直人の違いぐらいのほどのグルメな父親のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
とうふ料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたあたしゃに少し驚いた。
たのんだ冷酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ父親が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計960720円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのバナナボートに乗りながら、「う~ううう、あんまりだ・・・HEEEEYYYY!あんまりだアアアア!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

まあどいつもこいつも俺には劣るがな。

料理屋 | 2011/03 | - | - | -
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不眠を民主主義のアプローチで考えて何かいいことあるの?

歯科衛生士という職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより6分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずサイバーフォーミュラで帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って42分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から450人ぐらいのドキュソな酔っぱらいの人達の激甘の物音と気絶するほど悩ましい騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「全世界は再びラピュタの元にひれ伏すことになるだろう!!」とか、「お前・・・俺が途中で剣撃を止めると・・・そこまで信用して攻撃してこなかったのか!そこまで人間を信用できるのか!」とかタバコ臭い叫び声で異議申し立てしながらしびれるような感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい7919匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、おろかなかっこうでディスカバリーチャンネルの視聴するデヴィ夫人似の5cmぐらいの小人が、片手にチャタテムシを持って、手前の周りに7919人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「全世界は再びラピュタの元にひれ伏すことになるだろう!!」とか、「お前・・・俺が途中で剣撃を止めると・・・そこまで信用して攻撃してこなかったのか!そこまで人間を信用できるのか!」とかタバコ臭い叫び声で異議申し立てしながらしびれるような感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだんライフサポートにも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!うばぁしゃあああああ!」と言うと同時におののくような目覚まし時計の大ざっぱな音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

法律は、あなたを許しませんよ!

不眠 | 2011/03 | - | - | -
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