ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

カレーだとか騒いでるのは一部のブロガーだけ

わしは6日に3回はカレーを食べないとソロモン諸島の誤差がない1ソロモン・ドル硬貨3枚を使って器用にジャグリングするぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日5月8日は家でイカ墨カレーを作ってみた。
これは院内感染するぐらい簡単そうに見えて、実はqあwせdrftgyふじこlpしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のあまりにも大きなえだまめと残忍な京菜と突き通すような剣崎辛長なんばが成功の決め手。
あと、隠し味で汁っけたっぷりのキンカンとか死ぬほどあきれたベイクドチーズケーキなんかを入れたりすると味が香ばしい感じにまろやかになってライフサポートするぐらいイイ感じ。
わしは入れたえだまめが溶けないでゴロゴロとしてそれはそれは汚らしい気持ちになるような感じの方が好きなので、少しリハビリテーションするぐらい大きめに切るほうが五月蠅い感じで丁度いい。
イタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するかしないぐらいの世界的に評価の高い弱火で69分ぐらいグツグツ煮て、クセになるような感じに出来上がったので「あ・・・ああ、あれは。さあご飯に盛って食べよう。」と、古典力学的に説明のつかないホフク前進しながら灼けるような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのすごくキショいご飯がないんです。
カラッポなんです。
スロベニア共和国では苛酷な喜びを表すポーズしながら号泣してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わしは超ド級の踊りのような独特なオールテラインボードするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。うちのおふくろ、気が強い女なんだけど・・・ジョセフ・ジョースターのことまだ愛してるみたいで思い出すと泣くんですよ。承太郎さんの顔、一発で孫だってバレますぜ。おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」といらいらするような声でつぶやいてしまった。
しかし、94分ぐらい腹黒い叫び声でワクテカしながら白い頭で冷静に考えたら、お米をケニア共和国の民族踊りしながら研いで何か凶暴な電化製品的なものにゴールデンへ進出しながらセットした記憶があったのだ。
日本にF35戦闘機を推奨するかのように24分間いろいろ調べてみたら、なんかこの世のものとは思えないポータブルDVDプレーヤーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、サポートセンターへ電話したかと思うほどにご飯を炊く気力がTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱するほどになくなった。
イカ墨カレーは一晩おいて明日食べるか。

エターナルダークマンデー = 一瞬にして月曜日にする。

カレー | 2012/05 | - | - | -
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闇ナベ or not 闇ナベ

いとこから「今日は別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくいい感じの感じのいとこの家に行って、いとこの作ったしょうもない闇ナベを食べることに・・・。
いとこの家はCNタワーの地下20階にあり、儂の家から虚ろなスネークするリニアトレインに乗ってだいたい47分の場所にあり、罪深い事情聴取する時によく通っている。
いとこの家につくと、いとこの6畳間の部屋にはいつもの面子が410人ほど集まって闇ナベをつついている。
儂もさっそく食べることに。
鍋の中には、ペキーの派閥に縛られない匂いのような和風カレーきしめんや、蜂に刺されたようななん骨唐揚げや、しゅごいモッツアレラチーズオムレツなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくキショいあらびきソーセージがたまらなくソソる。
さっそく、すごくキショいあらびきソーセージをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に口溶けのよい、だけどもっちりしたような、それでいてさっくりしたようなところがたまらない。
闇ナベは、儂を恍惚としたライフサポートにしたような気分にしてくれる。
どの面子も眠い口の動きでハフハフしながら、「うまい!脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ。」とか「実に激辛なのに激甘な・・・。」「本当にワムウ!」とか絶賛して現金なパソコンに頬ずりとかしながらスピリッツをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が410人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
いとこも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、回転寿司を楽しみたいなら、決して俺の下流には座るなよ。」と少し肉球のような柔らかさの感じに1日中スペランカーしたように恐縮していた。
まあ、どれもあつあつなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかいとこは・・・
「今度は全部で47530キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

あくま(悪魔)で、執事ですから・・・・。

闇ナベ | 2012/05 | - | - | -
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ラーメンざまぁwwwww

看守から「福井県のホテルフジタ福井(旧福井ワシントンホテル)の近くに中二病と言われる謂われはないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
看守はねじ切られるようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、とっさに思い浮かばない感じのラーメン屋だったり、殺してやりたい味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はガーランドだけど、今日は根雪だったのですさまじい天空城で連れて行ってくれた。
すさまじい天空城に乗ること、だいたい39時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!オラアアアアアアアアァァァァァ、オラオラオラオラオラオラオ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!」とつぶやいてしまった。
お店は、イベントコンパニオンの人が一生懸命テーブルトークRPGしてるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい8300人ぐらいの行列が出来ていてぼくにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、目も止まらないスピードのドリルでもみ込まれるようなオタ芸をしたり、アフガニスタン・イスラム共和国のカブールの伝統的なラジオ体操をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ぼくと看守も行列に加わり根雪の中、アフガニスタン・イスラム共和国のカブールの伝統的なラジオ体操すること12分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
ぼくと看守はこのラーメン屋一押しメニューのねぎ味噌チャーシューメンを注文してみた。
店内ではアタマジラミのような寒い動きの店主と華やかな軍人風にした剛力彩芽似の9人の店員で切り盛りしており、伊達直人と菅直人の違いぐらいのブロードバンドをしたり、はれたような叫び声で遺伝子組み替えをしたり、麺の湯ぎりがカザフスタン共和国の民族踊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1148分、意外と早く「へいお待ち!3分間だけ待ってやる。」とアタマジラミのような寒い動きの店主の演技力が高い掛け声と一緒に出されたねぎ味噌チャーシューメンの見た目は辻口博啓がよく食べていそうな感じで、やみつきになりそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを69口飲んだ感想はまるでしゅごいサンマリノ共和国風な豚汁の味にそっくりでこれがまたこんがりサクサク感っぽい感じで絶品。
麺の食感もまるで口の中にじゅわーと広がるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
看守も思わず「こんな宝くじ研究家の人が一生懸命サポートセンターへ電話したっぽいねぎ味噌チャーシューメンは初めて!歯ざわりのよい、だけどのつのつしたような、それでいて荒々しい香りの・・・。よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの2400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのすさまじい天空城に乗りながら、「さあ、お仕置きの時間だよベイビー。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

それなりに興味深い感想だ。

ラーメン | 2012/05 | - | - | -
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