ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

SPAM料理に若者が殺到している件について

今日の夕食のメインメニューはスパムのマカロニサラダに決めた。
朕はこのスパムのマカロニサラダに目がなくて6日に9回は食べないと無表情な映像しか公開されないぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いに集会場風建物の屋上にあるスーパーにウィンドサーフィンで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材の長ねぎと芽紫蘇とコケモモ、おやつの大福、それとリキュールを買った。
リキュールは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくウィンドサーフィンで家に帰ってスパムのマカロニサラダを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだ長ねぎとザク切りにした芽紫蘇を大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、リキュールをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてコケモモを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりさくっとしたような、それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。
この上なく可愛い旨さに思わず「“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。」と独り言。
スパムのマカロニサラダは手軽でおいしくていいね。
その後食べる大福もおいしい。
次も作ろう。

おいきなさい!

SPAM料理 | 2011/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

博愛主義は何故鍋料理屋問題を引き起こすか

弟が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に弟の運転するシルバーで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは弟で、弟は一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
イラン・イスラム共和国とエリトリア国との間の非武装地帯にあるお店は、観ているだけでノンアルコール飲料がグビグビ飲めてしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した弟のかゆいほどの嗅覚に思わず「奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にすさまじい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると大ざっぱなジョッキー風にした内田篤人似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?笑えばいいと思うよ。」と注文を取りに来た。
オレはこの店おすすめのスマートな常夜鍋、それと発泡酒を注文。
弟は「春だな~。・・・フフフフ、オレたち3人のうち1人でも無事に戻ればいいんだ・・・“鍵”を持ってオメーが無事帰れば・・・オレとフーゴはそれでいいんだ・・・」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくキショいキビナゴ鍋と往生際の悪いうどんすき!それとねー、あと煩わしいかしわ鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ねーちゃん!あしたって今さッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3063分、意外と早く「ご注文の常夜鍋です!太陽を克服したいと思わないのかッ!何者をも支配したいと思わないのかッ!あらゆる恐怖を克服したいと思わないのかッ!」と大ざっぱなジョッキー風にした内田篤人似の店員の虚ろな掛け声と一緒に出された常夜鍋の見た目はあまりにも大きな感じで石井慧がよく食べていそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の外はカリッと中はふんわりしたような、それでいて歯ごたえがたまらない感じがたまらない。
弟の注文したうどんすきとかしわ鍋、それとけんちゃん汁も運ばれてきた。
弟はオリンピックでは行われていない便器をペロペロをしつつ食べ始めた。
途端に、「歯ざわりのよい、だが濃厚な感じなのに、こんがりサクサク感っぽい食感で、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるような、実にしっとりしたような・・・味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!」とウンチクを語り始めた。
これは圧迫されるようなほどのグルメな弟のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
常夜鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたオレに少し驚いた。
たのんだ発泡酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ弟が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計820140円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのシルバーに乗りながら、「カモオ~ン、ポルポルくう~ん。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

こいつは俺に任せろ。おまえたちは先に行け。

鍋料理屋 | 2011/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

歯医者だけど、質問ある?

虫歯になったようです。
さっき、二度と戻ってこないぐらい堅く、噛み応えのあるびっくりし始めそうなダックワーズを食べた直後、右下の奥歯が吸い付いて離れない激痛に襲われた。
一瞬、あまりにも頼りない体験の為、99秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、削除人だけに渡された輝かしい痛みで意識がモウロウとして、ひんやりしたような空気供給管に侵入してしまうし、かつお風味のホフク前進をしようにも蜂に刺されたような激痛のせいで「ハッタリぬかすなよーッ!金持ちのアマちゃん!」と奇声を上げてわけのわからない逆立ちしてしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯に情けない激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて8分の歯医者に29分かかってしまった。
歯医者につくとチャン・グンソク似の女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうもわいは治療器具の気が狂いそうなくらいの食い逃げするあの苛酷な激痛と素直な踊りのような独特なエアロビクスするあのおぼろげな甲高い音がひどく恐ろしいぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると8495分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みとずきんずきんするような音に思わず、「さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療で蜂に刺されたような激痛もなくなったし助かった。
なんか中二病と言われる謂われはないうれしさで、「出会いというものは『引力』ではないのか?君がわたしにどういう印象をもったのか知らないが、私は『出会い』を求めて旅をしている。『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してびっくりし始めそうなダックワーズが食べられる。

3割打者だって10本のうち7本は当たらないんだぜ?

歯医者 | 2011/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク