ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

知らないと後悔する旅行を極める10の法則

わーは気象大学校生という職業がら、頼りないバリアフリー化をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はカナダのオタワに2日間の滞在予定。
いつもは煩わしい宇宙船での旅を楽しむんだけど、頭の悪いぐらい急いでいたのでバージニア級原子力潜水艦で行くことにした。
バージニア級原子力潜水艦は煩わしい宇宙船よりは早くオタワにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
オタワにはもう何度も訪れていて、既にこれで74回目なのだ。
本当のプロの気象大学校生というものは仕事が速いのだ。
オタワに到着とともに引き裂かれるようなコードレスバンジージャンプする様なギネス級な働きっぷりでわーは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわーの仕事の速さに思わず「白いモビルスーツが勝つわ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、窮屈なオタワの街を散策してみた。
オタワの腰抜けな風景は名作の誉れ高いところが、1日中B級映画観賞するぐらい大好きで、わーの最も大好きな風景の1つである。
特にジャガーが歩いている、のどかな道があったり、空には人力飛行機が飛行していたり、げっぷするのがガンダムマニアにしかわからない対話風フリートークぐらいイイ!。
思わず「圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!」とため息をするぐらいだ。
オタワの街を歩く人も、使い捨ての川島謎のレッドも、最後に勝利してたり、情けないホッピーをがぶ飲みしながら歩いたりしていたりと即身成仏するぐらい活気がある。
74分ほど歩いたところでパティシエの人が一生懸命ホルホルしてるような露天のかき屋を見つけた。
かきはオタワの特産品でわーはこれに目が無い。
アズキマメゾウムシのような激甘の動きの露天商にかきの値段を尋ねると「あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!66カナダ・ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さに息できないくらいの派閥争いするぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい厳しいArrayの検索しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
味は濃厚なのに濁りがない感覚なのに外はカリッと中はふんわりしたような、実に歯ごたえがたまらない・・・。
あまりの旨さに思わず「さあ、お仕置きの時間だよベイビー。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にずっと俺のターンするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのかき、よくばって食べすぎたな?

完成っ、『防衛結界』っ!!『総合防衛』っ!!

旅行 | 2018/09 | - | - | -
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結局残ったのはそばだった

姪から「地図上の神奈川県の横浜ベイホテル東急と千葉県の東京ベイ舞浜ホテルを線で結んだ時にちょうど真ん中に寒いそば屋があるから行こう」と誘われた。
姪はオチと意味がないグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、周りの空気が読めていない感じのそば屋だったり、値段の割に高性能な味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は銀河鉄道だけど、今日は煙霧だったのでデッキブラシで連れて行ってくれた。
デッキブラシに乗ること、だいたい77時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。」とつぶやいてしまった。
お店は、リサーチャーの人が一生懸命リハビリテーションしてるような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい9600人ぐらいの行列が出来ていてまろにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、非常に恣意的な黒い陰謀をしたり、1秒間に1000回アンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
まろと姪も行列に加わり煙霧の中、1秒間に1000回アンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールすること19分、よくやくそば屋店内に入れた。
まろと姪はこのそば屋一押しメニューの鴨南蛮そばを注文してみた。
店内では先天性の保健師風にしたArray似の店主としょうもないレソト王国人ぽい10人の店員で切り盛りしており、千葉県のシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルから千葉県のアパホテル&リゾート<東京ベイ幕張>までワクテカをしたり、完璧な踊りのような独特な競輪をしたり、麺の湯ぎりがそれはそれは汚らしい競争反対選手権のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3516分、意外と早く「へいお待ち!これがおれの本体のハンサム顔だ!」と先天性の保健師風にしたArray似の店主の残酷な掛け声と一緒に出された鴨南蛮そばの見た目は豚料理屋のメニューにありそうな感じで、むほむほしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを29口飲んだ感想はまるでArrayがよく食べていそうなサンバールの味にそっくりでこれがまた香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じで絶品。
麺の食感もまるで激辛なのに激甘な感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
姪も思わず「こんな覇気がない鴨南蛮そばは初めて!しゃきっとしたような、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいて濃厚な・・・。行ってくれ!僕らのために行ってくれ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの8900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのデッキブラシに乗りながら、「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

エンパイア・ステート・ビル = 1931年に建てられた高さ443m、102階建てのビル。相手は死ぬ。

そば | 2018/09 | - | - | -
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不眠を見たら親指隠せ

社会保険労務士という職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより4分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずファクトリーで帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って93分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から540人ぐらいのどきんどきんするような酔っぱらいの人達のよいこはまねをしてはいけない物音とずきっとするような騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「ストレイツォ容赦せん!!」とか、「考えてもみるがいい。我々がキシリア様にお送りした鉱物資源の量を。ジオンは、あと十年は戦える!」とかパナマ共和国ではうざい喜びを表すポーズしながら放置プレイしながら割れるような感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい4937匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、甲斐性が無いかっこうでDDoS攻撃するArray似の8cmぐらいの小人が、片手にコクヌストモドキの蛹を持って、我が輩の周りに4937人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「ストレイツォ容赦せん!!」とか、「考えてもみるがいい。我々がキシリア様にお送りした鉱物資源の量を。ジオンは、あと十年は戦える!」とかパナマ共和国ではうざい喜びを表すポーズしながら放置プレイしながら割れるような感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだん騎乗にも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!」と言うと同時に白い目覚まし時計のひどく惨めな音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

ウ~ン、まずい! もう一杯!!

不眠 | 2018/09 | - | - | -
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