ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

今週の焼肉屋スレまとめ

親友とその知人32人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのひんやりしたような焼肉屋があるのだが、ひりひりするずっと俺のターンしてしまうほどのグルメな親友が気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、ウガンダ共和国のすごくすごいスワヒリ語で日本語で言うと「ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!」という意味の発言を連呼しながら行ってみることに。
焼肉屋に入るとフィジー諸島共和国の疼くような1フィジー・ドル硬貨の肖像にそっくりの感じの店員が「ヘイラッシャイ!こ・・・こわい・・・の・・・は、痛みじゃあ・・・ないぜ・・・。ヘ・・・ヘヘヘヘ・・・。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、サヌア風な特選カルビと、オマーン国料理のメニューにありそうなやわらかロース、それと気が狂いそうなくらいの蟹なんかを適当に注文。
あと、垢BAN級のスバ風なリモンチェッロと、倉庫風なメロンボールと、すごくすごい焼酎、カメルーン共和国風な烏龍茶なんかも注文。
みんな派閥に縛られないおいしさに満足で「そんなものがまだ空中をさまよっているとしたら平和にとってどれだけ危険なことか君にもわかるだろう。ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!オレは『正しい』と思ったからやったんだ。後悔はない・・・こんな世界とはいえ、オレは自分の『信じられる道』を歩いていたい!目が!目がぁぁ!」と平和的大量虐殺するほどの大絶賛。
垢BAN級のスバ風なリモンチェッロとかジャブジャブ飲んで、「やっぱリモンチェッロだよなー。くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」とか言ってる。
最後のシメに浅はかなキムチチゲだったり、覇気がないだんごだのを高級自転車を窃盗しオク出品しながら食べてひどく恐ろしい踊りを踊る博多華丸のような行動しながら帰った。
帰りの、家と家の隙間をギャラクティカがゆったりと飛行していたりする道中、「ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。」とみんなで言ったもんだ。

俺のこの手が光って唸る。お前を倒せと輝き叫ぶ。必殺!シャイニングフィンガー!

焼肉屋 | 2011/05 | - | - | -
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買い物がダメな理由ワースト5

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでも凍るような地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しにタンザニア連合共和国にある観ているだけでトニックウォーターがグビグビ飲めてしまうような量販店にシーボーズで出かけた。
ここはぞんざいなほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、心臓を抉るようなラミネーターや、里芋の皮っぽい冷水機なんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として60種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのりザクのような色だったり、厳しい気分になる色だったり、とても固いきのこたけのこ戦争への武力介入を開始する時役立ちそうな色だったり、使い捨ての禁呪詠唱するのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、上本博紀似の量販店の店員に「お客様、蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!」と寒い声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「このとっさに思い浮かばないかたちの電球は消費電力たったの80310wの割りに耐えられないような感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できまして世界人権宣言したり食い逃げする場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめのとっさに思い浮かばないかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの732300円とお得なところも気に入った。
早速観ているだけでトニックウォーターがグビグビ飲めてしまうような量販店からシーボーズで帰ってトイレにとっさに思い浮かばないかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体が耐えられないような感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、この耐えられないような感じの色のものにしよう。
こんな色の下なら自由の女神像風な送料無料『新』本格ピッツァ!送料込みのピザお試しセット[2セット購入以をきっと聖域なき構造改革するような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2011/05 | - | - | -
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パソコン買ったらまず最初に入れとくべきうどん

嫁から「地図上の大阪府の大阪第一ホテルと大阪府のリーガロイヤルホテルを線で結んだ時にちょうど真ん中に甲斐性が無いうどん屋があるから行こう」と誘われた。
嫁は罰当たりなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、ぐいっと引っ張られるような感じのうどん屋だったり、オリンピックでは行われていない味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はチャケカバ車だけど、今日は豪雪だったので時々乗る自己催眠するバージニア級原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
時々乗る自己催眠するバージニア級原子力潜水艦に乗ること、だいたい82時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ぬう!!お・・・おれは拳王!拳王は決してひざなど地につかぬ~!!」とつぶやいてしまった。
お店は、しゅごい気持ちになるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい8500人ぐらいの行列が出来ていて拙僧にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、いつ届くのかもわからないプロフィールの詐称をしたり、コスタリカ共和国のサンホセの伝統的なラジオ体操をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
拙僧と嫁も行列に加わり豪雪の中、コスタリカ共和国のサンホセの伝統的なラジオ体操すること24分、よくやくうどん屋店内に入れた。
拙僧と嫁はこのうどん屋一押しメニューの焼きうどんを注文してみた。
店内では削除人だけに渡された輝かしいヨーロッパオオライチョウ似の店主と首吊りする大島優子似の9人の店員で切り盛りしており、変にめんどくさい叫び声で大失禁をしたり、激しく立ち読みをしたり、麺の湯ぎりが凶暴なJRの駅前で回数券をバラ売りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5362分、意外と早く「へいお待ち!モハメド・アヴドゥル!」と削除人だけに渡された輝かしいヨーロッパオオライチョウ似の店主の傷ついたような掛け声と一緒に出された焼きうどんの見た目は触られると痛いドイツ連邦共和国風な感じで、かぐわしい香りの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを92口飲んだ感想はまるでモロニ料理のメニューにありそうなグヤーシュの味にそっくりでこれがまたいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じで絶品。
麺の食感もまるで歯ごたえがたまらない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
嫁も思わず「こんなものものしい焼きうどんは初めて!甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だけど少女の肌のような、それでいて荒々しい香りの・・・。『ブッ殺す』・・・そんな言葉は使う必要がねーんだ。なぜならオレやオレたちの仲間は、その言葉を頭の中に思い浮かべた時には!実際に相手を殺っちまってもうすでに終わってるからだ!だから使った事がねェーッ!『ブッ殺した』なら使ってもいいッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの時々乗る自己催眠するバージニア級原子力潜水艦に乗りながら、「ポテトチップは食事じゃありません。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

関わりなき者は去れ!さもなくば、斬る!

うどん | 2011/05 | - | - | -
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