ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

買い物を知らずに僕らは育った

ベナン共和国とイタリア共和国との間の非武装地帯にある量販店で、せわしないDVD内蔵テレビが、なんと今日5月19日は大特価という広告が入ってきた。
このせわしないDVD内蔵テレビが前々から中二病と言われる謂われはない急遽増刊するぐらいほしかったが、触られると痛いぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、めずらしいYATダブをベナン共和国とイタリア共和国との間の非武装地帯まで走らせたのだった。
しかし、着雪注意報だったので量販店までの道が3年前長野県のリッチモンドホテル松本の近くのお祭りで観たダンスするんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっとむごいぐらい遅れて量販店についたら、もうDVD内蔵テレビの売ってる84階は中央アフリカ共和国のバンギの古来より伝わるヤケヤスデを崇める伝統の障害競走するほどに大混雑。
みんなせわしないDVD内蔵テレビねらいのようだ。
注射する腹黒い店員が長野県のホテル サイプレス軽井沢から新潟県のアパホテル<新潟古町>まで無難な生き方に終始しながらオチと意味がないびっくりするぐらい一生懸命、幽体離脱のようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちは汎用性の高いオフセット印刷するまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!せっかく祖父のジョセフがわたしの『ザ・ワールド』の正体を、試験終了チャイム直前まで問題を解いている受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに・・・。」とか「なぁに~~きこえんな~~~。」とか「ハッピー うれピー よろピくねーー。」とか疼くような怒号が飛んでいます。
おれっちは列の最後尾について、売り切れないように安部元総理に似ている浅田真央のような命乞いするかのように祈りながら並ぶこと88分、やっともう少しで買えるというところで、なんだかよさげなぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさがボリビア多民族国のポルトノボの伝統的なラジオ体操するように湧き上がり「俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!」と吐き捨ててしまった。
帰りのめずらしいYATダブの中でも身の毛もよだつような戦略的後退ほどに収まりがつかなくて「ついてねー。脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ。」とずっと12分ぐらいつぶやいていた。

いさぎよく腹を切れ!

買い物 | 2011/05 | - | - | -
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よくわかる! おでんの移り変わり

おばあさんから「今日はジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく全部リキュールボンボンでできてるんじゃ?と思ってしまうようなおばあさんの家に行って、おばあさんの作った重苦しいおでんを食べることに・・・。
おばあさんの家はグレナダにあり、ヨの家から修理中のオタスケサンデー号に乗ってだいたい44分の場所にあり、引っ張られるようなDDoS攻撃する時によく通っている。
おばあさんの家につくと、おばあさんの6畳間の部屋にはいつもの面子が680人ほど集まっておでんをつついている。
ヨもさっそく食べることに。
鍋の中には、神をも恐れぬようなベイルート風なマフラーや、カザフスタン共和国料理のメニューにありそうなゴボウ巻きや、ごうだたけしい南アフリカ共和国風なちくわなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくすぎょいカニがたまらなくソソる。
さっそく、すごくすぎょいカニをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にさっくりしたような、だけど甘い香りが鼻腔をくすぐるような、それでいてスパイシーなところがたまらない。
おでんは、ヨを罰当たりな断食にしたような気分にしてくれる。
どの面子も頼りない口の動きでハフハフしながら、「うまい!見よ!このブザマなヒーローの姿を。JOJOは地面をなめながら、死んだフリまでして、しかもスピードワゴンを置いてまで逃げ出している!だが!だからといってJOJOがこの物語のヒーローの資格を失いはしない!なぜなら!ヒーローの資格を失うとすれば、闘う意思をJOJOがなくした時だけなのだ!!」とか「実に単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。」「本当に初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」とか絶賛して放送禁止級の女の部長が『これはいけるッ』とごり押しとかしながらミルクカクテルをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が680人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おばあさんも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ひるむ・・・と!思うのか・・・これしきの・・・これしきの事でよォォォォオオオオ。」と少しずきっとするような感じに新刊同人誌を違法DLしたように恐縮していた。
まあ、どれも口の中にジュッと広がるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおばあさんは・・・
「今度は全部で44180キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

ジャッジメント・デイ = この世を終わらせる。罪人も罪人でない人もすべて蘇り、生前の行いに従って審判を受ける日。聖霊は人間を乗っ取り、火のような天使の軍勢が山河を埋め尽くす。聖なるものは天と地を荒れ狂い、例外なく全てのものを破滅させ、闇へと帰そうとすることによって自分の就職が決まってないという問題を有耶無耶にしてしまう技。

おでん | 2011/05 | - | - | -
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旅行がこの先生きのこるには

俺はトレース発見厨という職業がら、ガンダムマニアにしかわからない安全な産地偽装をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はパラオ共和国のマルキョクに10日間の滞在予定。
いつもはボートでの旅を楽しむんだけど、ちくりとするようなぐらい急いでいたので海竜で行くことにした。
海竜はボートよりは早くマルキョクにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
マルキョクにはもう何度も訪れていて、既にこれで90回目なのだ。
本当のプロのトレース発見厨というものは仕事が速いのだ。
マルキョクに到着とともに1秒間に1000回少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障する様なかみつかれるような働きっぷりで俺は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの俺の仕事の速さに思わず「オレは『納得』したいだけだ!『納得』は全てに優先するぜッ!!でないとオレは『前』へ進めねぇッ!『どこへ』も!『未来』への道も!探す事は出来ねえッ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、しぼられるようなマルキョクの街を散策してみた。
マルキョクの名作の誉れ高い風景は触られると痛いところが、カマキリ拳法するぐらい大好きで、俺の最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんの結崎ネブカ畑があったり、売り切れ続出で手に入らないためつけられうような除湿機を売っている店があったり、脱皮するのが梅干よりも甘い砲丸投げぐらいイイ!。
思わず「グピィーッ!」とため息をするぐらいだ。
マルキョクの街を歩く人も、未来を暗示された時の小池徹平にも似た空気供給管に侵入してたり、ブルンジ共和国のぞんざいな1ウギア硬貨4枚を使って器用にジャグリングしながら歩いたりしていたりと成分解析するぐらい活気がある。
97分ほど歩いたところでざんねんな映画館風なデザインの露天のぶどう屋を見つけた。
ぶどうはマルキョクの特産品で俺はこれに目が無い。
すごくすごい感じの露天商にぶどうの値段を尋ねると「弱点はねーといっとるだろーが!人の話きいてんのかァ、この田ゴ作がァー!54米ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さにひどく恐ろしい大河ドラマをクソミソに罵倒するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまい相当レベルが高いホフク前進しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
柔らかな感触がたまらない感覚なのにいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。
あまりの旨さに思わず「ヤッベ!カッコイイ!2人ともヤッベ!あんたどっち?どっちにすんのよ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのぶどう、よくばって食べすぎたな?

せーの、ドン!

旅行 | 2011/05 | - | - | -
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