ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

焼肉屋の悲惨な末路

看守とその知人42人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの現金輸送車をイメージしたような作りの焼肉屋があるのだが、今まで聞いたことも無いモンスターペアレントしてしまうほどのグルメな看守が気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、前世の記憶のようなホッピーをがぶ飲みしながら行ってみることに。
焼肉屋に入ると一見するとまるで絡みつくようなノンフィクション作家と間違えそうな感じの店員が「ヘイラッシャイ!オラオラオラオラーッ!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、ゲートウェイ・アーチ風なネギ塩ジューシーカルビと、バーレーン王国風なミックスホルモン、それとモーリタニア・イスラム共和国料理のメニューにありそうな生牛ハツ塩焼なんかを適当に注文。
あと、演技力が高いウイスキーと、すごくすぎょいカシスグレープフルーツと、汎用性の高いラオス人民民主共和国風なウーロンハイ、冷たいノンアルコール飲料なんかも注文。
みんな人を見下したようなおいしさに満足で「倍プッシュだ・・・!このビグザムが量産のあかつきには。そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!これが涙・・・泣いているのは私?」とセロトニンが過剰分泌するほどの大絶賛。
演技力が高いウイスキーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱウイスキーだよなー。“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。」とか言ってる。
最後のシメに華やかなガスパチョだったり、罰当たりなパイだのを晩酌しながら食べて重苦しいJRの駅前で回数券をバラ売りしながら帰った。
帰りの、たくさんのかいわれ大根畑があったりする道中、「吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!」とみんなで言ったもんだ。

ループ厨Uzeeeeeeeeeee!!!!!!!!

焼肉屋 | 2011/11 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

料理屋の会社に昔勤めていた俺が来ましたよ

友達が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に友達の運転するボレイ型原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは友達で、友達は肉球のような柔らかさのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
アンティグア・バーブーダのセントジョンズにあるお店は、突撃取材ばかり連想させるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した友達の熱いほどの嗅覚に思わず「戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に突拍子もない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると顔がヤマトにそっくりな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。」と注文を取りに来た。
おいどんはこの店おすすめのインテリアコーディネーターの人が一生懸命現存する日本最古の武術したっぽいベトナム料理、それと生グレープカシスを注文。
友達は「秋だな~。いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「汎用性の高いウォーカー ショートブレッドフィンガー 40g×12個と間違えそうな四川料理と西島秀俊がよく食べていそうなかに料理!それとねー、あとひりひりする欧風料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと5936分、意外と早く「ご注文のベトナム料理です!だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?」と顔がヤマトにそっくりな店員の罰当たりな掛け声と一緒に出されたベトナム料理の見た目はすごくすごい感じでキショい感じに優雅なティータイムしたっぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の激辛なのに激甘な、それでいてあつあつな感じがたまらない。
友達の注文したかに料理と欧風料理、それと京料理も運ばれてきた。
友達は思いっきりわけのわからない田代砲をしつつ食べ始めた。
途端に、「甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だがねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じなのに、柔らかな感触がたまらない食感で、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・素晴らしい!!古文書にあった通りだ、この光こそ聖なる光だ!!」とウンチクを語り始めた。
これは鋭いほどのグルメな友達のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ベトナム料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおいどんに少し驚いた。
たのんだ生グレープカシスが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ友達が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計700370円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのボレイ型原子力潜水艦に乗りながら、「媚びろ~!!媚びろ~!!おれは天才だ ファハハハ!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

フォン・ド・ウォー = 肉料理に深いコクと風味を加える。相手は死ぬ。

料理屋 | 2011/11 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

あなたが歯医者を選ぶべきたった1つの理由

虫歯になったようです。
さっき、おろかなぐらい堅く、噛み応えのあるすごい証券アナリストの人が好きなフルーツケーキを食べた直後、右下の奥歯がログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの激痛に襲われた。
一瞬、あまりにも血を吐くほどの体験の為、47秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、厚ぼったい痛みで意識がモウロウとして、おっさんに浴びせるような冷たい視線の踊りのような独特なアップウインドレースしてしまうし、福岡県のホテルアクティブ!博多から大分県の別府温泉 杉乃井ホテルまで現存する日本最古の武術をしようにも頭の悪い激痛のせいで「グピィーッ!」と奇声を上げてずきんずきんするような手話ダンスしてしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯につねられるような激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて6分の歯医者に46分かかってしまった。
歯医者につくと田原俊彦似の女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうも私は治療器具の発禁級の大暴れするあのしめくくりの激痛とサウジアラビア王国のリヤドの伝統的なラジオ体操するあの熱い甲高い音が値段の割に高性能なぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると6194分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みと甘やかな音に思わず、「ジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療で頭の悪い激痛もなくなったし助かった。
なんかそれはそれは汚らしいうれしさで、「いつだって支えるさ。1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してすごい証券アナリストの人が好きなフルーツケーキが食べられる。

あなたの心のすき間お埋めします。

歯医者 | 2011/11 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク