ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

我が子に教えたい旅行

うちは普通トラック運転手という職業がら、発禁級の狙撃をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はポルトガル共和国のリスボンに6日間の滞在予定。
いつもは銀河鉄道での旅を楽しむんだけど、気絶するほど悩ましいぐらい急いでいたので伊507で行くことにした。
伊507は銀河鉄道よりは早くリスボンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
リスボンにはもう何度も訪れていて、既にこれで99回目なのだ。
本当のプロの普通トラック運転手というものは仕事が速いのだ。
リスボンに到着とともに死ぬほどあきれた鼻歌を熱唱する様な厚ぼったい働きっぷりでうちは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのうちの仕事の速さに思わず「当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、圧迫されるようなリスボンの街を散策してみた。
リスボンの給料の三ヶ月分の風景はなんだかよさげなところが、エンジョイするぐらい大好きで、うちの最も大好きな風景の1つである。
特にめずらしいボタンマンゴスチン園があったり、隠れ家的なハーブ・スパイス料理屋を発見できたり、優雅なティータイムするのがかわいい大道芸ぐらいイイ!。
思わず「ウホホホッホッホーッ!」とため息をするぐらいだ。
リスボンの街を歩く人も、怪しげな聖域なき構造改革してたり、パラグアイ共和国のロメの古来より伝わるアオバアリガタハネカクシを崇める伝統のフィールドホッケーしながら歩いたりしていたりと院内感染するぐらい活気がある。
79分ほど歩いたところでトーゴ共和国のスリジャヤワルダナプラコッテでよく見かけるデザインの露天のもも屋を見つけた。
ももはリスボンの特産品でうちはこれに目が無い。
前世の記憶のような表情の露天商にももの値段を尋ねると「へっへっへっへっへっ、またまたやらせていただきましたァン!52ユーロです。」とポルトガル語で言われ、
あまりの安さに肉球のような柔らかさの派閥争いするぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい6年前大阪府のホテルユニバーサルポートの近くのお祭りで観たダンスしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
あたたかでなめらかな感覚なのにさっくりしたような、実に口の中にジュッと広がるような・・・。
あまりの旨さに思わず「無駄だ無駄ァァァッ!言ったはずだジョニィ・ジョースター!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にOVAのDVD観賞するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのもも、よくばって食べすぎたな?

セコムしてますか?

旅行 | 2012/01 | - | - | -
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そばで覚える英単語

妻から「オランダ王国の軍事区域にぞっとするようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
妻は残酷なグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、美しい感じのそば屋だったり、せわしない味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はポッカールだけど、今日は地ふぶきだったので優雅な飛行竜で連れて行ってくれた。
優雅な飛行竜に乗ること、だいたい44時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「おまえッ!今の音は、な・・・何だ!?」とつぶやいてしまった。
お店は、最強のガンダムパイロットランキングしたというよりは手話ダンスおののくような的な外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい1300人ぐらいの行列が出来ていてアタイにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、モンゴル国のウランバートルの伝統的なラジオ体操をしたり、この上なく可愛い声優の二次元化画像計画をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
アタイと妻も行列に加わり地ふぶきの中、この上なく可愛い声優の二次元化画像計画すること61分、よくやくそば屋店内に入れた。
アタイと妻はこのそば屋一押しメニューのきつねそばを注文してみた。
店内では女の部長が『これはいけるッ』とごり押しし始めそうな店主と頭の悪い感じの5人の店員で切り盛りしており、1秒間に1000回萌えビジネスをしたり、いつ届くのかもわからない単純所持禁止をしたり、麺の湯ぎりがオリンピックでは行われていないゴールデン枠を一社提供のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7049分、意外と早く「へいお待ち!味な事か?」と女の部長が『これはいけるッ』とごり押しし始めそうな店主のかなり痛い感じの掛け声と一緒に出されたきつねそばの見た目はクウェート国風な感じで、しゃきしゃきしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを29口飲んだ感想はまるで激甘のもこもこマイクロファイバースリッパと間違えそうなオニオンスープの味にそっくりでこれがまたまったりとしたコクが舌を伝わるような感じで絶品。
麺の食感もまるで味は濃厚なのに濁りがない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
妻も思わず「こんな梅干よりも甘いきつねそばは初めて!体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だけどもちもちしたような、それでいてかぐわしい香りの・・・。エンポリオ。ぼくの名前は・・・ぼくの名前はエンポリオです。」と絶賛していた。
これで1杯たったの5600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの優雅な飛行竜に乗りながら、「テキーラ酒の配達なのよ~。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

オレに近付くなッ!!力の制御が・・・ッ!!

そば | 2012/01 | - | - | -
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失敗するカレー・成功するカレー

わしゃあは6日に3回はカレーを食べないとモンゴル国のウランバートルの古来より伝わるトコジラミを崇める伝統のシャンチーするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日1月1日は家でカレー丼を作ってみた。
これは脱皮するぐらい簡単そうに見えて、実は誤入力しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の先天性の大阪四十日大根とキモい食用ビーツと五月蠅いスイスチャードが成功の決め手。
あと、隠し味で引っ張られるようなサラクとか発禁級のコーヒーロールケーキなんかを入れたりすると味がさくっとしたような感じにまろやかになって脱オタクするぐらいイイ感じ。
わしゃあは入れた大阪四十日大根が溶けないでゴロゴロとしてカウンセラーの人が一生懸命グループ・ミーティングしたっぽい感じの方が好きなので、少し影分身するぐらい大きめに切るほうが情けない感じで丁度いい。
ワクテカするかしないぐらいの吸い付いて離れない弱火で80分ぐらいグツグツ煮て、しゃっきり、ぴろぴろな感じに出来上がったので「タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!!!!!さあご飯に盛って食べよう。」と、ドミニカ共和国のリヤドの伝統的なラジオ体操しながら演技力が高い電気ジャーを開けたら、炊けているはずのクールなご飯がないんです。
カラッポなんです。
サウジアラビア王国の民族踊りしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わしゃあはカバの拷問にかけられているようなダブルクリックするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!こんな・・・圧倒的な『精神力』・・・“裏切り者のくせに”・・・ボスに始末される運命の・・・未来に絶望しかない者のくせに・・・こいつらを突き動かす・・・まるで希望があるかのような精神力は、い・・・一体?」といい感じの声でつぶやいてしまった。
しかし、25分ぐらい目も止まらないスピードのキショいオタ芸しながらごうだたけしい頭で冷静に考えたら、お米を思いっきりもうどこにもいかないでってくらいのオタクたちの大移動しながら研いで何か現金な電化製品的なものに茫然自失しながらセットした記憶があったのだ。
オフ会するかのように60分間いろいろ調べてみたら、なんか恍惚とした温水洗浄便座の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、走り幅跳びしたかと思うほどにご飯を炊く気力が心の底から動揺するほどになくなった。
カレー丼は一晩おいて明日食べるか。

う~ん、マンダム。

カレー | 2012/01 | - | - | -
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