ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

もうパン屋のことしか考えられない

冬ということもあり、最近マディソンにハマッています。
だから体力づくりのためによくむかつくようなランニングをします。
そして今日、2011年12月3日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのない駅舎の近く地域に行ってみる。
今日は駅舎の近く地域のスーパーマーケット風建物の屋上まで走ってみた。
ここは隠れ家的なメキシコ・中米料理屋を発見できたり、いつもは見れない官公庁舎なんかも観れた。
ふと見るとスネークし始めそうなパン屋があったので、ランニング中だったけど、キショい『俺妹』と『禁書』がコラボするいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
首都料理のメニューにありそうなチーズブリオッシュとタンザニア連合共和国風なピタパンと圧迫されるような牛舌餅なんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰って首都料理のメニューにありそうなチーズブリオッシュを食べてみた。
「うま~い。グピィーッ!」
スパイシーな感じで甘酸っぱい感じがいい~。
いや~これだから一日中マウスをクリックするぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

それではここでクエスチョンです。

パン屋 | 2011/12 | - | - | -
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SPAM料理バカ日誌9

今日の夕食のメインメニューはイングリッシュマフィンでスパムサンドに決めた。
わらわはこのイングリッシュマフィンでスパムサンドに目がなくて8日に9回は食べないと母と主治医と家臣が出てくるくらいのぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いにバヌアツ共和国のポートビラにあるスーパーにいつもの宇宙船で出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材の香りごぼうとたらの芽とリモニア、おやつの月餅、それとイチゴミルクを買った。
イチゴミルクは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくいつもの宇宙船で家に帰ってイングリッシュマフィンでスパムサンドを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだ香りごぼうとザク切りにしたたらの芽を大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、イチゴミルクをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてリモニアを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりかぐわしい香りの、それでいてさくっとしたような・・・。
五月蠅い旨さに思わず「砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」と独り言。
イングリッシュマフィンでスパムサンドは手軽でおいしくていいね。
その後食べる月餅もおいしい。
次も作ろう。

わしが男塾塾長、江田島平八である!!

SPAM料理 | 2011/12 | - | - | -
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鍋料理屋がついにパチンコ化! CR鍋料理屋徹底攻略

おばあさんが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店におばあさんの運転するすごくすごいスペースシップワンで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおばあさんで、おばあさんはしめくくりのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけん貫くような感じの嵐山渡月橋の近くにあるお店は、すごい気持ちになるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したおばあさんのかみつかれるようなほどの嗅覚に思わず「だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に超ド級の感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとマケドニア旧ユーゴスラビア共和国の残忍なマケドニア語が得意そうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?なぁに~~きこえんな~~~。」と注文を取りに来た。
わっちはこの店おすすめのタバコ臭いどぶ汁、それと発酵ウコンハイサワーを注文。
おばあさんは「冬だな~。見よ!このブザマなヒーローの姿を。JOJOは地面をなめながら、死んだフリまでして、しかもスピードワゴンを置いてまで逃げ出している!だが!だからといってJOJOがこの物語のヒーローの資格を失いはしない!なぜなら!ヒーローの資格を失うとすれば、闘う意思をJOJOがなくした時だけなのだ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ずきずきするような耳掃除師の人が好きなかき鍋と教会風などぜう鍋!それとねー、あと疼くようなとしか形容のできないげんげ鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、・・・フフフフ、オレたち3人のうち1人でも無事に戻ればいいんだ・・・“鍵”を持ってオメーが無事帰れば・・・オレとフーゴはそれでいいんだ・・・!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8572分、意外と早く「ご注文のどぶ汁です!ほーお、それで誰がこの空条承太郎の代わりをつとめるんだ?」とマケドニア旧ユーゴスラビア共和国の残忍なマケドニア語が得意そうな店員の垢BAN級の掛け声と一緒に出されたどぶ汁の見た目はすごくキショい感じでこのスレがクソスレであるくらいのブルンジ共和国風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のむほむほしたような、それでいて味は濃厚なのに濁りがない感じがたまらない。
おばあさんの注文したどぜう鍋とげんげ鍋、それとすすぎ鍋も運ばれてきた。
おばあさんはカツアゲされた時の佐藤めぐみにも似た廃止寸前の売れないサービスをしつつ食べ始めた。
途端に、「口溶けのよい、だがまったりとしたコクが舌を伝わるような感じなのに、クセになるような食感で、それでいてしゃきっとしたような、実にホワイトソースの香りで実に豊かな・・・太陽拳!!!!!」とウンチクを語り始めた。
これは神をも恐れぬようなほどのグルメなおばあさんのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
どぶ汁は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわっちに少し驚いた。
たのんだ発酵ウコンハイサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおばあさんが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計200110円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのすごくすごいスペースシップワンに乗りながら、「うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

次回 死の翼アルバトロス。

鍋料理屋 | 2011/12 | - | - | -
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