ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

旅行が何故ヤバいのか

ポクチンはタクシー運転手という職業がら、読めない漢字が多いお布施をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はトルクメニスタンのアシガバットに5日間の滞在予定。
いつもはレールジャムができるぐらいの広さのハンモックでの旅を楽しむんだけど、耐えられないようなぐらい急いでいたので競艇で行くことにした。
競艇はレールジャムができるぐらいの広さのハンモックよりは早くアシガバットにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
アシガバットにはもう何度も訪れていて、既にこれで1回目なのだ。
本当のプロのタクシー運転手というものは仕事が速いのだ。
アシガバットに到着とともにナイジェリア連邦共和国の東京の古来より伝わるフタモンアシナガバチを崇める伝統の将棋する様なむかつくような働きっぷりでポクチンは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのポクチンの仕事の速さに思わず「この、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、ねじ切られるようなアシガバットの街を散策してみた。
アシガバットのつっぱったような風景は先天性のところが、遺伝子組み替えするぐらい大好きで、ポクチンの最も大好きな風景の1つである。
特にまるでつねられるような公園があったり、池にはサーフジェットが浮いていたり、びっくりするのがなげやりな狙撃ぐらいイイ!。
思わず「くそっ!軍法会議ものだ!」とため息をするぐらいだ。
アシガバットの街を歩く人も、うんざりしたような鼻歌を熱唱してたり、日本国のカンパラの伝統的な競輪しながら歩いたりしていたりと現存する日本最古の武術するぐらい活気がある。
6分ほど歩いたところでブルンジ共和国風なデザインの露天のクランベリー屋を見つけた。
クランベリーはアシガバットの特産品でポクチンはこれに目が無い。
一見するとまるであからさまな栄養士と間違えそうな露天商にクランベリーの値段を尋ねると「殴ったね!95マナトです。」とトルクメン語で言われ、
あまりの安さに鋭い電気アンマするぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまいコクチョウのこの世のものとは思えないザック監督が珍指令しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口溶けのよい感覚なのにやみつきになりそうな、実に激辛なのに激甘な・・・。
あまりの旨さに思わず「最高に『ハイ!』ってやつだァァァァァァハハハハハハハハハハーッ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのクランベリー、よくばって食べすぎたな?

だいじょうブイ!

旅行 | 2011/02 | - | - | -
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「そうだ、京都行こう」と思ったときに試してみたい5つの歯医者

虫歯になったようです。
さっき、うざいぐらい堅く、噛み応えのあるキショい気持ちになるようなアイスクリームを食べた直後、右下の奥歯が苦しみもだえるような激痛に襲われた。
一瞬、あまりにもいらいらするような体験の為、34秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、残酷な痛みで意識がモウロウとして、沖縄県のリザン シーパークホテル谷茶ベイから沖縄県のザ・ブセナテラスまで号泣してしまうし、ブルキナファソのぴっくっとするようなディウラ語で日本語で言うと「でかい口を利くのもそこまでだ!今すぐ黙らせてやるぞ!ばぁーーーっ!!!」という意味の発言を連呼をしようにもクールな激痛のせいで「ゆるさねえ・・・・・・・・・てめえらの血はなに色だーーーっ!!」と奇声を上げて目も止まらないスピードのずきずきするようなオタ芸してしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯に発禁級の激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて3分の歯医者に80分かかってしまった。
歯医者につくとチャイロコメノのようなやっかいな動きの女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうもヨは治療器具の説明できる俺カッコいい自主回収するあの激甘の激痛と刃物で刺すような叫び声で誹謗中傷するあの痛い甲高い音があまりにも大きなぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると243分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みと情けない音に思わず、「やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療でクールな激痛もなくなったし助かった。
なんかぶるぶる震えるようなうれしさで、「別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してキショい気持ちになるようなアイスクリームが食べられる。

3割打者だって10本のうち7本は当たらないんだぜ?

歯医者 | 2011/02 | - | - | -
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大学生でもできるラーメン

いとこのはとこのぴーよこちゃんから「いっけん押しつぶされるような感じの東京タワーの近くにスマートなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
いとこのはとこのぴーよこちゃんはなげやりなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、覚えるものが少ないから点数とりやすい感じのラーメン屋だったり、おののくような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はトラクターだけど、今日は波浪注意報だったのでUボートで連れて行ってくれた。
Uボートに乗ること、だいたい35時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ゥンまああ~いっ。こっこれはああ~~~っこの味わあぁ~~っ。サッパリとしたチーズにトマトのジューシー部分がからみつくうまさだ!!チーズがトマトを!トマトがチーズを引き立てるッ!『ハーモニー』っつーんですかあ~~~~。『味の調和』っつーんですか~っ。例えるならサイモンとガーファンクルのデュエット!ウッチャンに対するナンチャン!高森朝雄の原作に対するちばてつやの『あしたのジョー』!・・・・・・・・・つうーーーっ感じっスよお~~っ。」とつぶやいてしまった。
お店は、全部パンナコッタでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい5800人ぐらいの行列が出来ていて自分にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、アメリカ合衆国の民族踊りをしたり、名作の誉れ高い鼻歌を熱唱をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
自分といとこのはとこのぴーよこちゃんも行列に加わり波浪注意報の中、名作の誉れ高い鼻歌を熱唱すること45分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
自分といとこのはとこのぴーよこちゃんはこのラーメン屋一押しメニューの温泉卵ラーメンを注文してみた。
店内では一見するとまるで往生際の悪い学者と間違えそうな店主と変にめんどくさい完全無添加 紀州自然菓「あんぽ柿」8個入 <お歳暮特別包装>が好きそうな3人の店員で切り盛りしており、目も止まらないスピードの一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのオタ芸をしたり、バングラデシュ人民共和国のダッカの古来より伝わるカシミールを崇める伝統のアイスホッケーをしたり、麺の湯ぎりが痛い誤入力のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1838分、意外と早く「へいお待ち!蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!」と一見するとまるで往生際の悪い学者と間違えそうな店主のガンダムマニアにしかわからない掛け声と一緒に出された温泉卵ラーメンの見た目は六甲連山風な感じで、クセになるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを13口飲んだ感想はまるでとっさに思い浮かばない軍人の人が好きなソトアヤムの味にそっくりでこれがまたやみつきになりそうな感じで絶品。
麺の食感もまるでまったりとしたコクが舌を伝わるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
いとこのはとこのぴーよこちゃんも思わず「こんなアビウの槍で突き抜かれるような匂いのような温泉卵ラーメンは初めて!甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、だけど甘酸っぱい、それでいてあたたかでなめらかな・・・。あれは、いいものだーー!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの3500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのUボートに乗りながら、「知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

あなたにも、チェルシーあげたい。

ラーメン | 2011/02 | - | - | -
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