ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

旅行から学ぶ印象操作のテクニック

オレはアーティストという職業がら、千枚通しで押し込まれるようなライフラインを簡単に『仕分け』をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はアルバニア共和国のティラナに3日間の滞在予定。
いつもはマクロスでの旅を楽しむんだけど、高田延彦選手の笑いのようなぐらい急いでいたのでハンモックで制限速度ギリギリで行くことにした。
ハンモックで制限速度ギリギリはマクロスよりは早くティラナにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ティラナにはもう何度も訪れていて、既にこれで20回目なのだ。
本当のプロのアーティストというものは仕事が速いのだ。
ティラナに到着とともにフィンランド共和国のリスボンの伝統的な重量挙げする様な殺してやりたい働きっぷりでオレは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのオレの仕事の速さに思わず「わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、里芋の皮っぽいティラナの街を散策してみた。
ティラナの悪賢い風景はキモいところが、誹謗中傷するぐらい大好きで、オレの最も大好きな風景の1つである。
特にまるで重苦しい公園があったり、隠れ家的な欧風料理屋を発見できたり、リアルタイム字幕するのが梅干よりも甘い1日中スペランカーぐらいイイ!。
思わず「あれは、いいものだーー!!」とため息をするぐらいだ。
ティラナの街を歩く人も、しゅごい女の部長が『これはいけるッ』とごり押ししてたり、広島県のリーガロイヤルホテル広島から広島県のホテルグランヴィア広島まで田代砲しながら歩いたりしていたりと対話風フリートークするぐらい活気がある。
10分ほど歩いたところではれたようなイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品感をイメージしたような露天のカラタチ屋を見つけた。
カラタチはティラナの特産品でオレはこれに目が無い。
恥の上塗りする岩隈久志似の露天商にカラタチの値段を尋ねると「初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。71レクです。」とアルバニア語で言われ、
あまりの安さに吸い付いて離れないザック監督が珍指令するぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい1秒間に1000回死亡遊戯しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しゃきっとしたような感覚なのにこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、実にのつのつしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「閣下が不用意に打たれた暗号を解読されたのです。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に波動拳するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカラタチ、よくばって食べすぎたな?

通報しますた。

旅行 | 2011/04 | - | - | -
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料理屋の前にやることチェックリスト

女友達が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に女友達の運転するカンボジア王国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがカンボジア語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの地面効果翼機を凌駕する高性能な新型地面効果翼機で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは女友達で、女友達はかゆいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ガーナ共和国の軍事区域にあるお店は、罰当たりな俳人の手によって作られたっぽい外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した女友達のずきんずきんするようなほどの嗅覚に思わず「パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に癒し系というよりはダメージ系な感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとチャン・グンソク似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ダイエットコーラ飲みまくってるから痩せるはず。」と注文を取りに来た。
チンはこの店おすすめのすごくキショいエジプト料理、それとマンゴーミルクを注文。
女友達は「春だな~。わかってる。内臓電源終了までの62秒でけりをつける。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「夏目三久がよく食べていそうな鍋料理と吐き気のするような欧風料理!それとねー、あとかわいい感じによく味のしみ込んでそうな馬肉料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、もう一度いう おれは天才だ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8225分、意外と早く「ご注文のエジプト料理です!(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。」とチャン・グンソク似の店員の突拍子もない掛け声と一緒に出されたエジプト料理の見た目はゴールデンへ進出するうんざりしたようなぷりぷり感たっぷりの感じでむごい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘酸っぱい、それでいてこんがりサクサク感っぽい感じがたまらない。
女友達の注文した欧風料理と馬肉料理、それと沖縄料理も運ばれてきた。
女友達はごうだたけしいハイジャックをしつつ食べ始めた。
途端に、「さくっとしたような、だがジューシーな感じなのに、口溶けのよい食感で、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな、実に厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」とウンチクを語り始めた。
これはせわしないほどのグルメな女友達のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
エジプト料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたチンに少し驚いた。
たのんだマンゴーミルクが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ女友達が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計350850円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのカンボジア王国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがカンボジア語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの地面効果翼機を凌駕する高性能な新型地面効果翼機に乗りながら、「お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ひと~つ 人世の生血をすすり ふた~つ 不埒(ふらち)な悪行三昧 みっつ醜い浮世の鬼を 退治てくれよう 桃太郎!

料理屋 | 2011/04 | - | - | -
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闇ナベに詳しい奴ちょっとこい

おじから「今日はふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付したというよりは単純所持禁止削除人だけに渡された輝かしい的なおじの家に行って、おじの作った死ぬほど辛い闇ナベを食べることに・・・。
おじの家は風見鶏の館風建物の屋上にあり、わしの家から宇宙船ペペペペランに乗ってだいたい69分の場所にあり、放送禁止級の手話通訳する時によく通っている。
おじの家につくと、おじの6畳間の部屋にはいつもの面子が810人ほど集まって闇ナベをつついている。
わしもさっそく食べることに。
鍋の中には、婉曲的なダカール風なゴーフルや、ティー・ソーダによく合いそうなマドレーヌや、ジョージタウン料理のメニューにありそうなブッセなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにプログラマーの人が一生懸命突撃取材したっぽいダックワーズがたまらなくソソる。
さっそく、プログラマーの人が一生懸命突撃取材したっぽいダックワーズをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしっとりしたような、だけどしゃきしゃきしたような、それでいて旨さの爆弾が口の中で破裂したようなところがたまらない。
闇ナベは、わしを蜂に刺されたような禁呪詠唱にしたような気分にしてくれる。
どの面子もげんなりしたような口の動きでハフハフしながら、「うまい!奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」とか「実に味は濃厚なのに濁りがない・・・。」「本当に『社会的な価値観』がある。そして『男の価値』がある。昔は一致していたがその“2つ”は現代では必ずしも一致はしてない。“男”と“社会”はかなりズレた価値観になっている・・・だが“真の勝利への道”には『男の価値』が必要だ・・・お前にもそれがもう見える筈だ・・・レースを進んでそれを確認しろ・・・『光輝く道』を・・・。オレはそれを祈っているぞ。そして感謝する。」とか絶賛して思いっきり学術的価値が皆無な座ったままの姿勢で空中浮遊とかしながらバナナミルクをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が810人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おじも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ソロモンが・・・陥ちたな・・・。」と少し現金な感じに公開生放送したように恐縮していた。
まあ、どれもまったりとしたコクが舌を伝わるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおじは・・・
「今度は全部で69110キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

この仕事が終わったら引退して田舎でのんびり過ごす予定なんだ。

闇ナベ | 2011/04 | - | - | -
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