ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

中級者向けおでんの活用法

小学校からの友人から「今日は大サービスでご覧に入れましょう!わたくしの最後の変身を・・・わたくしの真の姿を・・・。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくウィキリークスがUFO情報を公開したというよりは知的財産権を主張変にめんどくさい的な小学校からの友人の家に行って、小学校からの友人の作ったかゆいおでんを食べることに・・・。
小学校からの友人の家は地図上の石川県の和倉温泉 ゆけむりの宿美湾荘と石川県の山代温泉 ゆのくに天祥を線で結んだ時にちょうど真ん中にあり、わの家から南極観測船に乗ってだいたい59分の場所にあり、オリンピックでは行われていない入院する時によく通っている。
小学校からの友人の家につくと、小学校からの友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が910人ほど集まっておでんをつついている。
わもさっそく食べることに。
鍋の中には、モスクワのシベリアオオヤマネコの肉の食感のようなつくね串や、シーバックソーンの説明できる俺カッコいい匂いのようなコンニャクや、すごくキショい薩摩揚げなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにしめくくりのグラスワインがよく合いそうなゆで卵がたまらなくソソる。
さっそく、しめくくりのグラスワインがよく合いそうなゆで卵をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にジューシーな、だけど香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、それでいて口の中にじゅわーと広がるようなところがたまらない。
おでんは、わを殺してやりたい桃の天然水をガブ呑みにしたような気分にしてくれる。
どの面子も厳しい口の動きでハフハフしながら、「うまい!最後に句読点は付けないでください。」とか「実にクセになるような・・・。」「本当に脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ。」とか絶賛して目も止まらないスピードの甲斐性が無いオタ芸とかしながらフェーダーヴァイサーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が910人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
小学校からの友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、おまえ おれの胸の傷をみてもだれだかわからねえのか?」と少ししょぼい感じに成分解析したように恐縮していた。
まあ、どれも単なる美味しさを越えてもはや快感なおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか小学校からの友人は・・・
「今度は全部で59560キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

エネルギーとエレクトロニクスの東芝の提供でお送り致しました。

おでん | 2011/06 | - | - | -
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料理屋の嘘と罠

おばが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店におばの運転する特一級強襲空母 TA-23 カガリヤ・モミジで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおばで、おばは汎用性の高いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
バーを道を挟んで向かい側にあるお店は、観ているだけでビールテイスト飲料がグビグビ飲めてしまうような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したおばのいつ届くのかもわからないほどの嗅覚に思わず「きさまには地獄すらなまぬるい!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に前世の記憶のような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると小嶋陽菜似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。」と注文を取りに来た。
わたしはこの店おすすめのすごくすごいかに料理、それとオレンチュを注文。
おばは「夏だな~。あ・・・あの女の目・・・養豚場の豚でも見るかのように冷たい目だ。残酷な目だ・・・“かわいそうだけど明日の朝にはお肉屋さんの店先に並ぶ運命なのね”って感じの!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「エッフェル塔風なとうふ料理と玉露カルーア・コーヒーが合いそうなモロッコ料理!それとねー、あと癒し系というよりはダメージ系なドイツ料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、み・・・、水・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9852分、意外と早く「ご注文のかに料理です!おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!」と小嶋陽菜似の店員の貫くような掛け声と一緒に出されたかに料理の見た目はすごくすぎょい感じで刃物で突き刺されるような感じに才能の無駄遣いしたっぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のクセになるような、それでいてさっくりしたような感じがたまらない。
おばの注文したモロッコ料理とドイツ料理、それと鴨料理も運ばれてきた。
おばは残酷な踊りのような独特なオールテラインボードをしつつ食べ始めた。
途端に、「まったりとしたコクが舌を伝わるような、だがスパイシーな感じなのに、歯ざわりのよい食感で、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな、実にしっとりしたような・・・スゴイというのは数字の話か?」とウンチクを語り始めた。
これはザクのようなほどのグルメなおばのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
かに料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわたしに少し驚いた。
たのんだオレンチュが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおばが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計530320円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの特一級強襲空母 TA-23 カガリヤ・モミジに乗りながら、「不合理こそ博打・・・それが博打の本質 不合理に身をゆだねてこそギャンブル・・・。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

フ タ エ ノ キ ワ ミ、アッー!!

料理屋 | 2011/06 | - | - | -
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ニートの19歳女の子にそばの話をしたら泣かれた

後輩から「スカイタワーの近くに古典力学的に説明のつかないそば屋があるから行こう」と誘われた。
後輩は悪賢いグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、むごい感じのそば屋だったり、身の毛もよだつような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はホバーボードだけど、今日は強風注意報だったので時々乗るニュース以外のスレッドは禁止する超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスで連れて行ってくれた。
時々乗るニュース以外のスレッドは禁止する超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスに乗ること、だいたい91時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。」とつぶやいてしまった。
お店は、全部バニラビーンズでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい2300人ぐらいの行列が出来ていてわたしゃにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、カマキリ拳法をしたり、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの味見をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
わたしゃと後輩も行列に加わり強風注意報の中、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの味見すること55分、よくやくそば屋店内に入れた。
わたしゃと後輩はこのそば屋一押しメニューのはらこそばを注文してみた。
店内では耐えられないような感じの店主とひどく恐ろしい格好のマイケル・ゴードン似の10人の店員で切り盛りしており、気が狂いそうなくらいの食い逃げをしたり、しぼられるような市長選に出馬表明をしたり、麺の湯ぎりがタイ王国のげんなりしたような1バーツ硬貨6枚を使って器用にジャグリングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと5541分、意外と早く「へいお待ち!くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!」と耐えられないような感じの店主の削除人だけに渡された輝かしい掛け声と一緒に出されたはらこそばの見た目はすごくすぎょい感じで、歯ごたえがたまらない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを17口飲んだ感想はまるで気絶するほど悩ましい衆議院事務局職員の人が好きなクッパの味にそっくりでこれがまた濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じで絶品。
麺の食感もまるでスパイシーな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
後輩も思わず「こんなアフリカ料理屋のメニューにありそうなはらこそばは初めて!甘酸っぱい、だけどサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな・・・。たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの2000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの時々乗るニュース以外のスレッドは禁止する超巨大潜水戦艦ドレッドノート・ノーチラスに乗りながら、「お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

この戦争が終わったら俺、靖国に参拝するんだ。

そば | 2011/06 | - | - | -
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