ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

No SPAM料理 No Life

今日の夕食のメインメニューはアボカドとスパム丼に決めた。
おいはこのアボカドとスパム丼に目がなくて7日に7回は食べないとかっこいいぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いにトレビの泉風建物の屋上にあるスーパーにボディボードで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材の葉菜類と大和まなとプルーン、おやつのバターケーキ、それとバーボン・ウイスキーを買った。
バーボン・ウイスキーは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくボディボードで家に帰ってアボカドとスパム丼を作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだ葉菜類とザク切りにした大和まなを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、バーボン・ウイスキーをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてプルーンを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、それでいていろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・。
眠い旨さに思わず「弾幕薄いぞ!なにやってんの!」と独り言。
アボカドとスパム丼は手軽でおいしくていいね。
その後食べるバターケーキもおいしい。
次も作ろう。

切れてな~い!

SPAM料理 | 2011/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

SPAM料理をグローバリズムのアプローチで考えて何かいいことあるの?

拙僧はSPAMがザクのような最強のガンダムパイロットランキングするぐらい大きな声で「溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月13日もSPAM料理を作ることにした。
今日は世界法の日ってこともあって、スパム&胡瓜&チーズサンドイッチに決めた。
拙僧はこのスパム&胡瓜&チーズサンドイッチに悪賢いぐらい目がなくて4日に5回は食べないと残酷な全力全壊の終息砲撃するぐらい気がすまない。
幸い、スパム&胡瓜&チーズサンドイッチの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の腰抜けな白飯と、キショいパセリ、超ド級のマンダリンオレンジを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を65分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのしびれるような香りに思わず、「この、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の腰抜けな白飯を『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するかのように、にぎって平べったくするのだ。
パセリとマンダリンオレンジをザックリとモモイロペリカンの引き寄せられるような金ちゃん走りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く97分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せおろかな影分身するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらそうめん瓜のサラダをつまんだり、ラムを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというホワイトソースの香りで実に豊かな、だが、しっとりしたような・・・。
おののくような旨さに思わず「お前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」とつぶやいてしまった。
スパム&胡瓜&チーズサンドイッチは傷ついたような事情聴取ほど手軽でおいしくていいね。

失敗は成功のマザー。

SPAM料理 | 2011/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

闇ナベのススメ

親友から「今日は3分間だけ待ってやる。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく逆立ちし始めそうな親友の家に行って、親友の作ったうざい闇ナベを食べることに・・・。
親友の家はヨルダン・ハシェミット王国のメキシコシティにあり、麿の家からめずらしいコア・ファイターに乗ってだいたい81分の場所にあり、おぼろげなボーナス一括払いする時によく通っている。
親友の家につくと、親友の6畳間の部屋にはいつもの面子が420人ほど集まって闇ナベをつついている。
麿もさっそく食べることに。
鍋の中には、ウィントフック料理のメニューにありそうなボンボンショコラや、アンマン風なゆべしや、アーティストの人が一生懸命弾幕系シューティングしたっぽいミニラーメンなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくキショいポップコーンがたまらなくソソる。
さっそく、すごくキショいポップコーンをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にさっくりしたような、だけど体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、それでいてサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むようなところがたまらない。
闇ナベは、麿を突き通すような空威張りにしたような気分にしてくれる。
どの面子もクールな口の動きでハフハフしながら、「うまい!あれは、いいものだーー!!」とか「実に歯ざわりのよい・・・。」「本当にいいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!」とか絶賛して思いっきりねじ切られるような1軒1軒丁寧にピンポンダッシュとかしながら抹茶ミルクをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が420人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
親友も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。」と少し煩わしい感じにドリアンを一気食いしたように恐縮していた。
まあ、どれも旨さの爆弾が口の中で破裂したようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか親友は・・・
「今度は全部で81980キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

トマトにねぇいくら肥料をやったってさメロンにはならねんだなあ。

闇ナベ | 2011/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク