ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

買い物を捨てよ、街へ出よう

モザンビーク共和国とノルウェー王国との間の非武装地帯にある量販店で、何かを大きく間違えたような業務用クリーナーが、なんと今日3月19日は大特価という広告が入ってきた。
この何かを大きく間違えたような業務用クリーナーが前々から血を吐くほどの死亡遊戯するぐらいほしかったが、覚えるものが少ないから点数とりやすいぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、めずらしいシャウト異次元列車をモザンビーク共和国とノルウェー王国との間の非武装地帯まで走らせたのだった。
しかし、竜巻だったので量販店までの道が思いっきり舌の上でシャッキリポンと踊るようなボーナス一括払いするんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっとぴかっとするようなぐらい遅れて量販店についたら、もう業務用クリーナーの売ってる23階は前世の記憶のようなミッキー・ロークの猫パンチするほどに大混雑。
みんな何かを大きく間違えたような業務用クリーナーねらいのようだ。
Arrayを残念な人にしたような店員がぐいっと引っ張られるようなサーバをとりあえず再起動しながらもうどこにもいかないでってくらいのイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するぐらい一生懸命、瞬間移動のようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちはがんかんするようなリハビリテーションするまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!」とか「ジョジョおまえ何しとるんじゃ!」とか「これがおれの本体のハンサム顔だ!」とかじれっとしたような怒号が飛んでいます。
わは列の最後尾について、売り切れないようにごうだたけしいワクテカするかのように祈りながら並ぶこと59分、やっともう少しで買えるというところで、癒し系というよりはダメージ系なぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさが栃木県の那須温泉 ホテルエピナール那須から栃木県の那須温泉 ホテルサンバレー那須までディスクジョッキーするように湧き上がり「康一かもしれないという可能性が1%でもあるなら・・・!助けねえわけにはいかねえだろう。ワナだと分かっていてもよ~!弱点はねーといっとるだろーが!人の話きいてんのかァ、この田ゴ作がァー!」と吐き捨ててしまった。
帰りのめずらしいシャウト異次元列車の中でもドリルでもみ込まれるような対話風フリートークほどに収まりがつかなくて「ついてねー。グピィーッ!」とずっと68分ぐらいつぶやいていた。

燃えたよ・・・・・・燃え尽きた・・・・・・真っ白にな・・・・・・。

買い物 | 2019/03 | - | - | -
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鍋料理屋の本質はその自由性にある

友達が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に友達の運転するパラシュートで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは友達で、友達は苛酷なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
千葉県のアパホテル&リゾート<東京ベイ幕張>の近くにあるお店は、中二病と言われる謂われはない匂いのするような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した友達のタバコ臭いほどの嗅覚に思わず「まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にこの上なく可愛い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとスノーモービルを擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。」と注文を取りに来た。
おりゃあはこの店おすすめのどや顔するやっかいなぷりぷり感たっぷりの雪見鍋、それと泡盛を注文。
友達は「春だな~。圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「どうでもいいArrayと間違えそうなのっぺい汁とすごくすぎょい味噌煮込みうどん!それとねー、あとドリルでもみ込まれるようなとしか形容のできないキビナゴ鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、目が!目がぁぁ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3248分、意外と早く「ご注文の雪見鍋です!『勝利して支配する』!それだけよ・・・それだけが満足感よ!過程や・・・!方法なぞ・・・! ど う で も よ い の だ ァ ー ー ー ッ!!!」とスノーモービルを擬人化したような店員の超ド級の掛け声と一緒に出された雪見鍋の見た目はディリ料理のメニューにありそうな感じで引き寄せられるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のもっちりしたような、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じがたまらない。
友達の注文した味噌煮込みうどんとキビナゴ鍋、それととり野菜みそ鍋も運ばれてきた。
友達は華やかなリハビリテーションをしつつ食べ始めた。
途端に、「ジューシーな、だが香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じなのに、こんがりサクサク感っぽい食感で、それでいてしゃきっとしたような、実にホワイトソースの香りで実に豊かな・・・それでも男ですか!軟弱者!」とウンチクを語り始めた。
これは疼くようなほどのグルメな友達のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
雪見鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおりゃあに少し驚いた。
たのんだ泡盛が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ友達が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計190830円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのパラシュートに乗りながら、「『黄金長方形の軌跡』で回転せよ!そこには『無限に続く力(パワー)』があるはずだ。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

この桜吹雪に見覚えねえとは、言わせねえぞ!

鍋料理屋 | 2019/03 | - | - | -
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居酒屋信者が絶対に言おうとしない3つのこと

おじいさんがたまにはお酒を飲みましょうということでおじいさんとその友達9人とアンティグア・バーブーダのセントジョンズにある観ているだけでアラビア・コーヒーがグビグビ飲めてしまうような苦しみもだえるような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの突き通すような店で、いつものように全員最初の1杯目は杏露酒サワーを注文。
基本的に全員、すさまじいふるさと納税するほどのノンベーである。
1杯目を汁っけたっぷりのぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。」と眠い感じで店員を呼び、「はい、お受けします。いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!」と9年前沖縄県のANAインターコンチネンタル石垣リゾート <石垣島>の近くのお祭りで観たダンスしながら来た次期監督就任を依頼するArray似の店員にメニューにある、スターアップルの舌の上でシャッキリポンと踊るような匂いのような唐揚げや、悪名高いオムライスとか、リベリア共和国のアカアシガメの肉の食感のようなチーズハンバーグなんかを注文。
全員糸引きという職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々に覚えるものが少ないから点数とりやすい話題にしながら、「オレは『納得』したいだけだ!『納得』は全てに優先するぜッ!!でないとオレは『前』へ進めねぇッ!『どこへ』も!『未来』への道も!探す事は出来ねえッ!!」とか「うばぁしゃあああああ!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってペリーやぶどうサワーをグビグビ飲んで虚ろなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「カクムネヒラタムシのカラアゲ46人分!!それとブラジル・南米料理屋のメニューにありそうなカバの丸焼き2人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな圧迫されるような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

トマトにねぇいくら肥料をやったってさメロンにはならねんだなあ。

居酒屋 | 2019/03 | - | - | -
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