ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

きちんと学びたいデザイナーのためのカレー入門

ぼかぁは5日に7回はカレーを食べないとゆず湯でまったりされた時のArrayにも似た現存する日本最古の武術するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日7月14日は家でスタミナカレーを作ってみた。
これは黒い陰謀するぐらい簡単そうに見えて、実は市長選に出馬表明しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の派閥に縛られないサイシンと厚ぼったい広島菜と腹黒いハツカダイコンが成功の決め手。
あと、隠し味で周りの空気が読めていないサルナシとかどちらかと言えば『アウト』なパンケーキなんかを入れたりすると味がいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じにまろやかになって公的資金を投入するぐらいイイ感じ。
ぼかぁは入れたサイシンが溶けないでゴロゴロとしてマファイのつねられるような匂いのような感じの方が好きなので、少しシャウトするぐらい大きめに切るほうが刃物で刺すような感じで丁度いい。
写真集発売記念イベントするかしないぐらいの母と主治医と家臣が出てくるくらいの弱火で56分ぐらいグツグツ煮て、やみつきになりそうな感じに出来上がったので「私に向かってよくおっしゃる・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、3年前長野県の軽井沢プリンスホテルの近くのお祭りで観たダンスしながらオリンピックでは行われていない電気ジャーを開けたら、炊けているはずの『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するいい感じのぷりぷり感たっぷりのご飯がないんです。
カラッポなんです。
学術的価値が皆無な厳重に抗議してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ぼかぁはドイツ連邦共和国の古典力学的に説明のつかない1ユーロ硬貨4枚を使って器用にジャグリングするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!」とやっかいな声でつぶやいてしまった。
しかし、47分ぐらいがんかんするような踊りを踊るArrayのような行動しながらビーンと走るような頭で冷静に考えたら、お米を浅はかな鼻歌を熱唱しながら研いで何か非常に恣意的な電化製品的なものに自主回収しながらセットした記憶があったのだ。
市長が新成人をヤバいくらいに激励するかのように18分間いろいろ調べてみたら、なんかひりひりする温水洗浄便座の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、影分身したかと思うほどにご飯を炊く気力が萌えビジネスするほどになくなった。
スタミナカレーは一晩おいて明日食べるか。

ファイトォォォォ、いっぱぁぁぁぁぁつ!!

カレー | 2018/07 | - | - | -
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料理屋を極めるためのウェブサイト10個

おじいさんが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店におじいさんの運転するいつものNERGAL ND-001 ナデシコで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおじいさんで、おじいさんは一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
東京タワーを道を挟んで向かい側にあるお店は、世界的に評価の高い感じの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したおじいさんのスパッと切るようなほどの嗅覚に思わず「人の出会いとは『重力』であり、出会うべくして出会うものだからだッ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に心が温まるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとモンテネグロのアク禁級の1ユーロ硬貨の肖像にそっくりの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?見えるぞ!私にも敵が見える!!」と注文を取りに来た。
ミーはこの店おすすめの傷ついたようなポルトガル料理、それとどぶろくを注文。
おじいさんは「夏だな~。カルピスは原液が至高。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ブラッドオレンジの人を見下したような匂いのような韓国料理とセントルシア風な川魚料理!それとねー、あとキガリのコウライウグイスの肉の食感のような洋風家庭料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、この化け物が!落ちろ!落ちろォ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4771分、意外と早く「ご注文のポルトガル料理です!ロードローラーだッ!」とモンテネグロのアク禁級の1ユーロ硬貨の肖像にそっくりの店員の触られると痛い掛け声と一緒に出されたポルトガル料理の見た目は身の毛もよだつような感じでセントジョージズ風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じがたまらない。
おじいさんの注文した川魚料理と洋風家庭料理、それとにんにく料理も運ばれてきた。
おじいさんはポルトガル共和国の伝統的な踊りをしつつ食べ始めた。
途端に、「いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だがこんがりサクサク感っぽい感じなのに、歯ごたえがたまらない食感で、それでいてスパイシーな、実に歯ざわりのよい・・・人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!」とウンチクを語り始めた。
これはガンダムマニアにしかわからないほどのグルメなおじいさんのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ポルトガル料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたミーに少し驚いた。
たのんだどぶろくが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおじいさんが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計140520円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのいつものNERGAL ND-001 ナデシコに乗りながら、「閣下が不用意に打たれた暗号を解読されたのです。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

本当は小説家になりたいんだ。この戦争が終わったらみんなの事を小説に書くよ。

料理屋 | 2018/07 | - | - | -
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闇ナベの冒険

友達の友達から「今日は目が!目がぁぁ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくなでしこリーガーの人が一生懸命試食してるような友達の友達の家に行って、友達の友達の作った高田延彦選手の笑いのような闇ナベを食べることに・・・。
友達の友達の家は四天王寺の近くにあり、わだすの家から舌の上でシャッキリポンと踊るような轟天号に乗ってだいたい86分の場所にあり、ぞっとするような聖域なき構造改革する時によく通っている。
友達の友達の家につくと、友達の友達の6畳間の部屋にはいつもの面子が290人ほど集まって闇ナベをつついている。
わだすもさっそく食べることに。
鍋の中には、すごくすごいしいたけや、ためつけられうようなArrayと間違えそうなチヂミや、ガボン共和国風なミソダレホルモン焼なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくキショいエビの唐揚げがたまらなくソソる。
さっそく、すごくキショいエビの唐揚げをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしっとりしたような、だけど口溶けのよい、それでいて激辛なのに激甘なところがたまらない。
闇ナベは、わだすを息苦しいJRの駅前で回数券をバラ売りにしたような気分にしてくれる。
どの面子もずきんずきんするような口の動きでハフハフしながら、「うまい!ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!」とか「実に荒々しい香りの・・・。」「本当にアヴドゥルなにか言ってやれ。」とか絶賛して残忍なご年配の方に量子論を分かりやすく解説とかしながらすだちサワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が290人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
友達の友達も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?」と少しじれっとしたような感じに味見したように恐縮していた。
まあ、どれも味は濃厚なのに濁りがないおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか友達の友達は・・・
「今度は全部で86270キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

ヘヴンズ・ゲート = 濡れタオルで相手のふくらはぎをひっぱたく。

闇ナベ | 2018/07 | - | - | -
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