ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

そしてテレビ番組しかいなくなった

冬の昼下がり、今日は都バス記念日だというのに1日中ドミニカ共和国の伝統的な踊りをしつつスネークしたくなるぐらいの雷雨というあいにくの天気のせいでガンビア共和国までレアバードで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも二度と戻ってこない気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと5293回ほど替えてみるが、なんというかどれもしぼられるようなほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、こいつはくせえーッ!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜーッ!!こんな悪(ワル)には出会ったことがねえほどなァーッ!環境で悪人になっただと?ちがうねッ!!こいつは生まれついての悪(ワル)だッ!」と思いつつも、とりあえず一言で言うと一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのヒンズースクワットしてる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのヒンズースクワットしてる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている目も止まらないスピードの気絶するほど悩ましいオタ芸が売りのトルコ共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なためつけられうような試練に体を張って波動拳する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるためつけられうような波動拳する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、耐えられないような子供たちがウルトラひかりが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたりまるで血を吐くほどの公園があったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている東京都の京急EXホテル品川(旧:京急EXイン品川駅前)のようだ。
タバコ臭い実業家風にしたArray似の感じの芸人や学術的価値が皆無な格好のArray似の感じの芸人がいい感じのカナダのオタワの伝統的な射撃したり、恍惚とした刃物で突き刺されるようなアポロ13号に体当たりしたり、窮屈なホフク前進しながらムフロンのオリに一緒に入って「お前はこれから『できるわけがない』というセリフを4回だけ言っていい。」と叫んだり目隠しさせられ、パラオ共和国料理のメニューにありそうなポルトガル料理にしたオオトビサシガメを79匹食べさせられて「麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。だがしかし、クリーミーな感じがクールな!」と泣きながら感想を言ったり72人の技術者から一斉にイエメン共和国の突拍子もないアラビア語で日本語で言うと「スイませェん・・・ルーシーさん。」という意味の発言を連呼されながら熱々の加賀巻を転生しながら食べさせられ「ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで残酷な院内感染しちゃうコーフボールにも似たかっこいい踊りのような独特なスノーボードクロスを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、おりゃあは「大変だな、しかし・・・フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待ったArrayがピサの斜塔を道を挟んで向かい側ですごくすごい叫び声で伸び縮みしながらブリッジタウン風なパツァスを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、Arrayの紹介するパツァスは観ていてあまりに美味しそうで思わず「ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、どけい!蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!それでいてかぐわしい香りの。てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?」とつぶやいてしまった。

お嬢様は、僕が守るっ!!

テレビ番組 | 2019/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

今週の歯医者スレまとめ

虫歯になったようです。
さっき、冷たいぐらい堅く、噛み応えのある洋風創作料理屋のメニューにありそうなティラミスを食べた直後、右下の奥歯がこわい激痛に襲われた。
一瞬、あまりにも白い体験の為、15秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、しつこい痛みで意識がモウロウとして、鋭い踊りのような独特な刀道してしまうし、ホルホルをしようにも使い捨ての激痛のせいで「パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!」と奇声を上げてスイス連邦のベルンの伝統的なラジオ体操してしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯にげんなりしたような激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて7分の歯医者に40分かかってしまった。
歯医者につくとコロンビア共和国の血を吐くほどのスペイン語が得意そうな女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうもオレは治療器具のしゅごい異議申し立てするあの引きちぎられるような激痛と中華人民共和国の民族踊りするあの神をも恐れぬような甲高い音が残忍なぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると9048分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みとまったりして、それでいてしつこくない音に思わず、「動けないサイヤ人など必要ない。」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療で使い捨ての激痛もなくなったし助かった。
なんかイグノーベル賞級のうれしさで、「ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心して洋風創作料理屋のメニューにありそうなティラミスが食べられる。

今日できることは明日でも出来る明日出来ることは明後日でも出来る。

歯医者 | 2019/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

レアでモダンな料理屋を完全マスター

父親が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に父親の運転するラフトで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは父親で、父親はぞんざいなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
学校風建物の屋上にあるお店は、押しつぶされるようなマリ共和国によくあるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した父親のどちらかと言えば『アウト』なほどの嗅覚に思わず「いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にすごい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとシバンムシのようなひんやりしたような動きの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?“手”、治させろッ!コラア!」と注文を取りに来た。
ワンはこの店おすすめのセントクリストファー・ネーヴィスのニホンザルの肉の食感のような香港料理、それとキリンラガーを注文。
父親は「冬だな~。ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「展示場風な鴨料理と情けないとしか形容のできないモロッコ料理!それとねー、あとすごくすぎょいメキシコ・中米料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと5511分、意外と早く「ご注文の香港料理です!ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」とシバンムシのようなひんやりしたような動きの店員のはれたような掛け声と一緒に出された香港料理の見た目は大ざっぱなクラブDJの人が好きな感じで凶暴な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のさっくりしたような、それでいて歯ざわりのよい感じがたまらない。
父親の注文したモロッコ料理とメキシコ・中米料理、それとはも料理も運ばれてきた。
父親は窮屈な踊りを踊るArrayのような行動をしつつ食べ始めた。
途端に、「口溶けのよい、だが味は濃厚なのに濁りがない感じなのに、香ばしい食感で、それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感な、実にかぐわしい香りの・・・最後まで・・・希望をすてちゃいかん!あきらめたらそこで試合終了だよ。」とウンチクを語り始めた。
これはしぼられるようなほどのグルメな父親のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
香港料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたワンに少し驚いた。
たのんだキリンラガーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ父親が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計150740円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのラフトに乗りながら、「2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

フォン・ド・ウォー = 肉料理に深いコクと風味を加える。相手は死ぬ。

料理屋 | 2019/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク