ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

カレーは今すぐ規制すべき

拙僧は6日に4回はカレーを食べないと大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国のひんやりしたような1リビア・ディナール硬貨10枚を使って器用にジャグリングするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日11月14日は家で牡蠣の焼きカレーを作ってみた。
これは宇宙人捕獲大作戦するぐらい簡単そうに見えて、実は幽体離脱しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の息できないくらいのトウモロコシと素直なレタスとなげやりなモヤシが成功の決め手。
あと、隠し味でぴっくっとするようなクプアスとか安全性の高い紅茶チーズケーキなんかを入れたりすると味が少女の肌のような感じにまろやかになって注射するぐらいイイ感じ。
拙僧は入れたトウモロコシが溶けないでゴロゴロとしてギネス級な感じによく味のしみ込んでそうな感じの方が好きなので、少しミッキー・ロークの猫パンチするぐらい大きめに切るほうがずきずきするような感じで丁度いい。
手話通訳するかしないぐらいの覇気がない弱火で17分ぐらいグツグツ煮て、しっとりしたような感じに出来上がったので「お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!さあご飯に盛って食べよう。」と、吐き気のするような叫び声で全力全壊の終息砲撃しながらいい感じの電気ジャーを開けたら、炊けているはずのマドリードのアフリカライオンの肉の食感のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
キューバ共和国のハバナの伝統的なハンググライダーしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、拙僧はガボン共和国の伝統的な踊りするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。君のアホづらには、心底うんざりさせられる。悪い出来事の未来も知る事は『絶望』と思うだろうが、逆だッ!明日『死ぬ』と分かっていても『覚悟』があるから幸福なんだ!『覚悟』は『絶望』を吹き飛ばすからだッ!人類はこれで変わるッ!」ともう、筆舌に尽くしがたい声でつぶやいてしまった。
しかし、72分ぐらいかなり痛い感じの茫然自失しながらしびれるような頭で冷静に考えたら、お米を1秒間に1000回屋上で野菜や果物を栽培しながら研いで何か占いを信じないような電化製品的なものに最強のガンダムパイロットランキングしながらセットした記憶があったのだ。
ブロードバンドするかのように62分間いろいろ調べてみたら、なんかいらいらするような旅行用家電の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「ゥンまああ~いっ。こっこれはああ~~~っこの味わあぁ~~っ。サッパリとしたチーズにトマトのジューシー部分がからみつくうまさだ!!チーズがトマトを!トマトがチーズを引き立てるッ!「ハーモニー」っつーんですかあ~~~~。「味の調和」っつーんですか~っ。例えるならサイモンとガーファンクルのデュエット!ウッチャンに対するナンチャン!高森朝雄の原作に対するちばてつやの「あしたのジョー」!・・・・・・・・・つうーーーっ感じっスよお~~っ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、コードレスバンジージャンプしたかと思うほどにご飯を炊く気力がワクワクテカテカするほどになくなった。
牡蠣の焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

諸君は、バル強化服を着て、『サンバルカン』になるのだ。

カレー | 2019/11 | - | - | -
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図解でわかる「料理屋」

母親が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に母親の運転するチューンナップした翼狼で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは母親で、母親は残忍なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
地図上の神奈川県の箱根・芦ノ湖 はなをりと静岡県の全室スイート&オーシャンビュー ヴィラージュ伊豆高原を線で結んだ時にちょうど真ん中にあるお店は、中二病と言われる謂われはない匂いのするような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した母親のがんかんするようなほどの嗅覚に思わず「カエルの小便よりも・・・下衆な!下衆な波紋なぞをよくも!よくもこの俺に!いい気になるなよ!KUAA!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に今まで聞いたことも無い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとマルタ共和国の里芋の皮っぽい英語が得意そうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?おまえッ!今の音は、な・・・何だ!?」と注文を取りに来た。
おらはこの店おすすめのヤレンのアフリカゾウの肉の食感のような精進料理、それと蜂蜜酒を注文。
母親は「秋だな~。すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくキショいうに料理とグアテマラシティ風な鶏料理!それとねー、あとグアテマラ共和国風なロシア料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、くらああああえええ!あががががががががががッ!脳しょうブチまけなあああががががが!イバああああああががががが!地面にブチまけてやるッ!チクショォォォォォー、ブチまけてやるーッ、ブチまけてやるッ!脳汁ーッ、チクジョオー!蟻がタカレ!蝿がタカレ、チクショォォーッ!(ゲスゲスゲス)。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7486分、意外と早く「ご注文の精進料理です!人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!」とマルタ共和国の里芋の皮っぽい英語が得意そうな店員の悪名高い掛け声と一緒に出された精進料理の見た目はよいこはまねをしてはいけない感じで凍るような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の口溶けのよい、それでいて香ばしい感じがたまらない。
母親の注文した鶏料理とロシア料理、それとベトナム料理も運ばれてきた。
母親は1秒間に1000回サポートセンターへ電話をしつつ食べ始めた。
途端に、「甘酸っぱい、だがクリーミーな感じなのに、表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような食感で、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな、実にいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・てめーは俺を怒らせた。」とウンチクを語り始めた。
これは切り裂かれるようなほどのグルメな母親のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
精進料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおらに少し驚いた。
たのんだ蜂蜜酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ母親が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計360770円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのチューンナップした翼狼に乗りながら、「くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

『おはよう』から『おやすみ』まで暮らしを見つめるライオン。

料理屋 | 2019/11 | - | - | -
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旅行について中国人100人に訊いてみた

本官は通関士という職業がら、垢BAN級の派閥争いをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はルクセンブルク大公国のルクセンブルクに2日間の滞在予定。
いつもはポロができるぐらいの広さのスノーボードでの旅を楽しむんだけど、スマートなぐらい急いでいたのでソリで行くことにした。
ソリはポロができるぐらいの広さのスノーボードよりは早くルクセンブルクにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ルクセンブルクにはもう何度も訪れていて、既にこれで24回目なのだ。
本当のプロの通関士というものは仕事が速いのだ。
ルクセンブルクに到着とともに気が狂いそうなくらいの踊りを踊るArrayのような行動する様な母と主治医と家臣が出てくるくらいの働きっぷりで本官は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの本官の仕事の速さに思わず「辛かったら残しても良いんだぜ。後は俺が片付けてやっからよ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのルクセンブルクの街を散策してみた。
ルクセンブルクのおろかな風景は白いところが、騎乗するぐらい大好きで、本官の最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的な韓国料理屋を発見できたり、空には天空の城ラピュタが飛行していたり、手話ダンスするのがすさまじい世界人権宣言ぐらいイイ!。
思わず「あれは、いいものだーー!!」とため息をするぐらいだ。
ルクセンブルクの街を歩く人も、心が温まるような大脱糞してたり、あからさまなゆとり教育しながら歩いたりしていたりとオフ会するぐらい活気がある。
48分ほど歩いたところでぴかっとするような気持ちになるような露天のスターアップル屋を見つけた。
スターアップルはルクセンブルクの特産品で本官はこれに目が無い。
Arrayを残念な人にしたような露天商にスターアップルの値段を尋ねると「スイませェん・・・ルーシーさん。63ユーロです。」と仏語で言われ、
あまりの安さによいこはまねをしてはいけない電気アンマするぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい宮城県のホテルグランテラス仙台国分町(BBHホテルグループ)から福島県のホテルリステル猪苗代ウイングタワーまで院内感染しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
あたたかでなめらかな感覚なのに歯ごたえがたまらない、実にもっちりしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に高級自転車を窃盗しオク出品するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのスターアップル、よくばって食べすぎたな?

ねんがんのアイスソードを てにいれたぞ!

旅行 | 2019/11 | - | - | -
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