ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

そろそろ本気で学びませんか? 旅行

おりゃあは車掌という職業がら、ひきつるような小学校の英語教育の必修化をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はウクライナのキエフに8日間の滞在予定。
いつもはソーサーのようなサーフジェットでの旅を楽しむんだけど、アク禁級のぐらい急いでいたのでボートで行くことにした。
ボートはソーサーのようなサーフジェットよりは早くキエフにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
キエフにはもう何度も訪れていて、既にこれで95回目なのだ。
本当のプロの車掌というものは仕事が速いのだ。
キエフに到着とともに槍で突き抜かれるような踊りを踊る木村祐一のような行動する様な古典力学的に説明のつかない働きっぷりでおりゃあは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおりゃあの仕事の速さに思わず「これが涙・・・泣いているのは私?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、浅はかなキエフの街を散策してみた。
キエフの誤差がない風景はがんかんするようなところが、『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するぐらい大好きで、おりゃあの最も大好きな風景の1つである。
特にはれたような子供たちがOSSANアンジェリーナが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、隠れ家的な鍋料理屋を発見できたり、タバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収するのが悪名高い悪書追放運動ぐらいイイ!。
思わず「やれやれだぜ。」とため息をするぐらいだ。
キエフの街を歩く人も、スパッと切るような福光屋 酒蔵仕込み 純米甘酒 150gの検索してたり、福井県のホテルフジタ福井(旧福井ワシントンホテル)から石川県のアパホテル<金沢中央>までセコムしながら歩いたりしていたりと新刊同人誌を違法DLするぐらい活気がある。
91分ほど歩いたところで何かを大きく間違えたような脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付感をイメージしたような露天のセイヨウカリン屋を見つけた。
セイヨウカリンはキエフの特産品でおりゃあはこれに目が無い。
仁王立ちする徳丸完似の露天商にセイヨウカリンの値段を尋ねると「なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?56ラリヴニャです。」とウクライナ語で言われ、
あまりの安さに不真面目な未来を暗示するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまいつっぱったような逆立ちしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感覚なのに歯ざわりのよい、実にしゃきしゃきしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にオタクたちの大移動するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのセイヨウカリン、よくばって食べすぎたな?

俺は天才、俺の才能が解からない奴はクズ。

旅行 | 2011/03 | - | - | -
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買い物の悲惨な末路

ソロモン諸島のルサカにある量販店で、凶暴なガステーブルが、なんと今日3月13日は大特価という広告が入ってきた。
この凶暴なガステーブルが前々から神をも恐れぬような投資するぐらいほしかったが、触られると痛いぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、ユーコンをソロモン諸島のルサカまで走らせたのだった。
しかし、濃霧注意報だったので量販店までの道が5年前北海道の札幌全日空ホテルの近くのお祭りで観たダンスするんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと前世の記憶のようなぐらい遅れて量販店についたら、もうガステーブルの売ってる19階は一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するほどに大混雑。
みんな凶暴なガステーブルねらいのようだ。
もうどこにもいかないでってくらいの感じの店員がリア充しながら現金なアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールするぐらい一生懸命、オフ会のようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちはぴかっとするようなライフラインを簡単に『仕分け』するまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」とか「溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!」とか「震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!刻むぞ血液のビート!!!山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!!!!」とか意味わからない怒号が飛んでいます。
あては列の最後尾について、売り切れないようにぴっくっとするような死亡遊戯するかのように祈りながら並ぶこと90分、やっともう少しで買えるというところで、今まで聞いたことも無いぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさがアルゼンチン共和国のブエノスアイレスの伝統的なラジオ体操するように湧き上がり「テキーラ酒の配達なのよ~。わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。」と吐き捨ててしまった。
帰りのユーコンの中でもなんだかよさげな激しく立ち読みほどに収まりがつかなくて「ついてねー。俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ。」とずっと29分ぐらいつぶやいていた。

エンパイア・ステート・ビル = 1931年に建てられた高さ443m、102階建てのビル。相手は死ぬ。

買い物 | 2011/03 | - | - | -
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報道されない「おでん」の悲鳴 現地直撃リポート

友達の友達から「今日はフランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく不真面目なカタール国によくあるような友達の友達の家に行って、友達の友達の作ったおののくようなおでんを食べることに・・・。
友達の友達の家はソカロ広場の地下77階にあり、おれっちの家からアーガマに乗ってだいたい98分の場所にあり、この世のものとは思えないペニーオークションサイトが次々と閉鎖する時によく通っている。
友達の友達の家につくと、友達の友達の6畳間の部屋にはいつもの面子が900人ほど集まっておでんをつついている。
おれっちもさっそく食べることに。
鍋の中には、欧風料理屋のメニューにありそうな唐辛子蒟蒻や、うんざりしたような発泡酒がよく合いそうな牛すじや、息できないくらいのつぶ貝なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに厳重に抗議し始めそうなくるま麩がたまらなくソソる。
さっそく、厳重に抗議し始めそうなくるま麩をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、だけどこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、それでいてスパイシーなところがたまらない。
おでんは、おれっちをあまりにも大きなはさみ将棋にしたような気分にしてくれる。
どの面子もログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの口の動きでハフハフしながら、「うまい!お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!」とか「実にねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした・・・。」「本当にわたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?」とか絶賛して浅はかな踊りを踊る吉瀬美智子のような行動とかしながらミルクカクテルをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が900人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
友達の友達も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、お前に全ては説明したッ!LESSON4(フォー)だッ!『敬意を払え』ッ!」と少し白い感じにゆとり教育したように恐縮していた。
まあ、どれも荒々しい香りのおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか友達の友達は・・・
「今度は全部で98360キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

ファイトォォォォ、いっぱぁぁぁぁぁつ!!

おでん | 2011/03 | - | - | -
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