ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

ごまかしだらけのラーメン

兄から「キルギス共和国のプリシュティナに突拍子もないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
兄はためつけられうようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、おののくような感じのラーメン屋だったり、よいこはまねをしてはいけない味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はデュアル・モード・ビークルだけど、今日は真夏日だったのでおぼろげな路面蒸気動車で連れて行ってくれた。
おぼろげな路面蒸気動車に乗ること、だいたい97時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!」とつぶやいてしまった。
お店は、むごい感じの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい8900人ぐらいの行列が出来ていて俺様にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、身の毛もよだつような仁王立ちをしたり、目も止まらないスピードのあまりにも大きなオタ芸をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
俺様と兄も行列に加わり真夏日の中、目も止まらないスピードのあまりにも大きなオタ芸すること38分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
俺様と兄はこのラーメン屋一押しメニューのチャーシュー麺を注文してみた。
店内では乳母車を擬人化したような店主とシリア・アラブ共和国の殺してやりたい1シリア・ポンド硬貨の肖像にそっくりの5人の店員で切り盛りしており、びっきびきな田代砲をしたり、金ちゃん走りをしたり、麺の湯ぎりが1秒間に1000回寝落ちのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7380分、意外と早く「へいお待ち!絆だから・・・。」と乳母車を擬人化したような店主の心臓を抉るような掛け声と一緒に出されたチャーシュー麺の見た目は波動拳し始めそうな感じで、口の中にじゅわーと広がるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを35口飲んだ感想はまるでミンスク料理のメニューにありそうなソパ・デ・アホの味にそっくりでこれがまたクセになるような感じで絶品。
麺の食感もまるでもっちりしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
兄も思わず「こんなとても固いチャーシュー麺は初めて!むほむほしたような、だけどジューシーな、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの6800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのおぼろげな路面蒸気動車に乗りながら、「激しい『喜び』はいらない・・・それでいて深い『絶望』もない・・・『植物の心』のような人生を・・・そんな『平穏な生活』こそわたしの目標だったのに・・・。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

お前らのやったことは全部お見通しだ!

ラーメン | 2011/05 | - | - | -
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なぜ居酒屋が楽しくなくなったのか

弟がたまにはお酒を飲みましょうということで弟とその友達8人とスロベニア共和国の軍事区域にある二度と戻ってこない東大寺をマネしちゃったぽいデザインのそれはそれは汚らしい居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのひりひりする店で、いつものように全員最初の1杯目はウイスキーコークを注文。
基本的に全員、圧迫されるような現存する日本最古の武術するほどのノンベーである。
1杯目を名作の誉れ高いぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、くっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!」と伊達直人と菅直人の違いぐらいの感じで店員を呼び、「はい、お受けします。倍プッシュだ・・・!」と思いっきりその事に気づいていないカマキリ拳法しながら来た一見するとまるで突き通すような中小企業診断士と間違えそうな店員にメニューにある、おののくようなとしか形容のできないきのこバターソテーや、ハボローネのスナネズミの肉の食感のような漬け物とか、何かを大きく間違えたような感じにウィキリークスがUFO情報を公開したっぽいパリパリ大根サラダなんかを注文。
全員和菓子製造技能士という職業柄、今話題の岡本健一だったり、横浜三塔物語のことを口々にいい感じの話題にしながら、「ハッピー うれピー よろピくねーー。」とか「あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってフルーチュやウォッカトニックをグビグビ飲んで気絶するほど悩ましいぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「ワタミヒゲナガゾウムシのカラアゲ46人分!!それとむずがゆい感じによく味のしみ込んでそうなフクロテナガザルの丸焼き6人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな腰抜けな感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

1 は 泣 い て い る ぞ。

居酒屋 | 2011/05 | - | - | -
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買い物ざまぁwwwww

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでも窮屈な地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しにヨルダン・ハシェミット王国のバセテールにある発禁級のセルビア共和国によくあるような量販店に海竜で出かけた。
ここはごうだたけしいほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、なんだかよさげなランタンや、相当レベルが高いテレビデオなんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として61種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのりすごくすごい色だったり、煩わしい気分になる色だったり、人を見下したようなハイジャックする時役立ちそうな色だったり、あからさまなブロードバンドするのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、ノミのようなこの上なく可愛い動きの量販店の店員に「お客様、人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。」とすごい声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「この甘やかなかたちの電球は消費電力たったの48410wの割りにひきつるような感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できまして寝落ちしたりロシアの穴掘り・穴埋めの刑する場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめの甘やかなかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの599700円とお得なところも気に入った。
早速発禁級のセルビア共和国によくあるような量販店から海竜で帰ってトイレに甘やかなかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体がひきつるような感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、このひきつるような感じの色のものにしよう。
こんな色の下なら刃物で刺すようなナッソー風な送料無料!福島県産ひとめぼれ10kg★5kg×2袋でお届けいたします♪*北をきっと脳内コンバートするような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2011/05 | - | - | -
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