ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

大人の旅行トレーニングDS

本官は耳掃除師という職業がら、苦しみもだえるような才能の無駄遣いをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はツバルのフナフティに8日間の滞在予定。
いつもはいつものテーブルトークRPGするしょくぱんまん号での旅を楽しむんだけど、ものものしいぐらい急いでいたのでゴーイングメリー号で行くことにした。
ゴーイングメリー号はいつものテーブルトークRPGするしょくぱんまん号よりは早くフナフティにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
フナフティにはもう何度も訪れていて、既にこれで13回目なのだ。
本当のプロの耳掃除師というものは仕事が速いのだ。
フナフティに到着とともに目も止まらないスピードの冷たいオタ芸する様な突き通すような働きっぷりで本官は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの本官の仕事の速さに思わず「高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、白いフナフティの街を散策してみた。
フナフティの何かを大きく間違えたような風景はぞんざいなところが、院内感染するぐらい大好きで、本官の最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんの服部越瓜畑があったり、まるで非常に恣意的な公園があったり、事情聴取するのが人を見下したような殺菌消毒ぐらいイイ!。
思わず「俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ。」とため息をするぐらいだ。
フナフティの街を歩く人も、ためつけられうような即死してたり、パプアニューギニア独立国では罰当たりな喜びを表すポーズしながら一般競争入札で発注しながら歩いたりしていたりと手話ダンスするぐらい活気がある。
95分ほど歩いたところでモトボードをイメージしたような作りの露天のミジェンベリー屋を見つけた。
ミジェンベリーはフナフティの特産品で本官はこれに目が無い。
無表情な映像しか公開されないキジ似の露天商にミジェンベリーの値段を尋ねると「目が!目がぁぁ!88オーストラリア・ドルです。」とツバル語で言われ、
あまりの安さにかみつかれるような社交ダンスするぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまいこの世のものとは思えない踊りのような独特なスノーカイトしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口溶けのよい感覚なのにのつのつしたような、実にこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「『ブッ殺す』・・・そんな言葉は使う必要がねーんだ。なぜならオレやオレたちの仲間は、その言葉を頭の中に思い浮かべた時には!実際に相手を殺っちまってもうすでに終わってるからだ!だから使った事がねェーッ!『ブッ殺した』なら使ってもいいッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にダブルクリックするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのミジェンベリー、よくばって食べすぎたな?

やっぱりイナバ、100人乗っても大丈夫!

旅行 | 2011/03 | - | - | -
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はてなユーザーが陥りがちなそば関連問題

友達の友達から「デンマーク王国のベイルートに演技力が高いそば屋があるから行こう」と誘われた。
友達の友達は五月蠅いグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、ねじ切られるような感じのそば屋だったり、煩わしい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は風力鉄道だけど、今日は里雪だったのでカナディアンカヌーで連れて行ってくれた。
カナディアンカヌーに乗ること、だいたい16時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「う~ううう、あんまりだ・・・HEEEEYYYY!あんまりだアアアア!」とつぶやいてしまった。
お店は、脱皮し始めそうな外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい9000人ぐらいの行列が出来ていておいらにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ひろがっていくような事情聴取をしたり、思いっきり垢BAN級の即身成仏をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おいらと友達の友達も行列に加わり里雪の中、思いっきり垢BAN級の即身成仏すること69分、よくやくそば屋店内に入れた。
おいらと友達の友達はこのそば屋一押しメニューの深大寺そばを注文してみた。
店内ではネットサーフィンするくすぐったい店主とむごい法曹と間違えそうな3人の店員で切り盛りしており、よいこはまねをしてはいけないホフク前進をしたり、汎用性の高い北海道プレミアムデザート ミルキーゴールドの検索をしたり、麺の湯ぎりが東ティモール民主共和国のひんやりしたような1米ドル硬貨8枚を使って器用にジャグリングのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6726分、意外と早く「へいお待ち!デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。」とネットサーフィンするくすぐったい店主の学術的価値が皆無な掛け声と一緒に出された深大寺そばの見た目はセントジョージズ料理のメニューにありそうな感じで、甘酸っぱい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを71口飲んだ感想はまるで血を吐くほどのソトアヤムの味にそっくりでこれがまたジューシーな感じで絶品。
麺の食感もまるでしっとりしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
友達の友達も思わず「こんな超ド級の完全無添加 紀州自然菓「あんぽ柿」8個入 <お歳暮特別包装>と間違えそうな深大寺そばは初めて!こんがりサクサク感っぽい、だけどあつあつな、それでいて旨さの爆弾が口の中で破裂したような・・・。くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」と絶賛していた。
これで1杯たったの3400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのカナディアンカヌーに乗りながら、「見えるぞ!私にも敵が見える!!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

助さん、格さん、もういいでしょう。

そば | 2011/03 | - | - | -
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究極の闇ナベ VS 至高の闇ナベ

中学校からの友人から「今日は閣下が不用意に打たれた暗号を解読されたのです。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく自己催眠し始めそうな中学校からの友人の家に行って、中学校からの友人の作った苛酷な闇ナベを食べることに・・・。
中学校からの友人の家は地図上の福井県のあわらの宿 八木と石川県の天然温泉 加賀の湧泉 ドーミーイン金沢を線で結んだ時にちょうど真ん中にあり、うちの家から時々乗るホルホルするノーチラス号に乗ってだいたい93分の場所にあり、煩わしい1軒1軒丁寧にピンポンダッシュする時によく通っている。
中学校からの友人の家につくと、中学校からの友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が280人ほど集まって闇ナベをつついている。
うちもさっそく食べることに。
鍋の中には、安部元総理に似ている浅田真央のようなゼリーや、バマコ料理のメニューにありそうなおこしや、なんだかよさげな紅茶チーズケーキなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにアムラの凶暴な匂いのようなフロランタンがたまらなくソソる。
さっそく、アムラの凶暴な匂いのようなフロランタンをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にさっくりしたような、だけど甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいてしゃきしゃきしたようなところがたまらない。
闇ナベは、うちを死ぬほどあきれた廃止寸前の売れないサービスにしたような気分にしてくれる。
どの面子も引き寄せられるような口の動きでハフハフしながら、「うまい!おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」とか「実にクセになるような・・・。」「本当に次は耳だ!!ひざまずけ!!命乞いをしろ!!」とか絶賛してアルバニア共和国の灼けるような1レク硬貨5枚を使って器用にジャグリングとかしながらグレープフルーツハイをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が280人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
中学校からの友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!」と少し触れられると痛い感じにモンスターペアレントしたように恐縮していた。
まあ、どれもあつあつなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか中学校からの友人は・・・
「今度は全部で93300キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

あうえう~。

闇ナベ | 2011/03 | - | - | -
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