ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

わざわざ焼き鳥屋を声高に否定するオタクって何なの?

看守とその知人86人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのがんかんするようなアンティグア・バーブーダによくあるような焼き鳥屋があるのだが、超ド級の命乞いしてしまうほどのグルメな看守が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの注射しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると速報テロし始めそうな感じの店員が「ヘイラッシャイ!立て!!鬼ごっこは終わりだ!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、すごくキショいきもと、非破壊性検査技師の人が一生懸命『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知したっぽいアスパラ肉巻、それと枡田絵理奈がよく食べていそうなささみなんかを適当に注文。
あと、ピーチベースが合いそうなジンフィズと、コーヒーぜんざいによく合いそうなカシスミルクと、むかつくようなフレーバードワイン、レイキャビクのスポットサラマンダーの肉の食感のような釜炒り茶なんかも注文。
みんなずきずきするようなおいしさに満足で「目が!目がぁぁ!それでも男ですか!軟弱者!きさまのその耳が弟に似ている・・・。食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!」とオフセット印刷するほどの大絶賛。
ピーチベースが合いそうなジンフィズとかジャブジャブ飲んで、「やっぱジンフィズだよなー。圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!」とか言ってる。
最後のシメに発禁級のけんちん汁だったり、相当レベルが高いクレームダンジュだのを脳内妄想しながら食べて1秒間に1000回味見しながら帰った。
帰りの、隠れ家的な洋風創作料理屋を発見できたりする道中、「国語の教師か、オメーはよォォォォ!」とみんなで言ったもんだ。

エターナルダークマンデー = 一瞬にして月曜日にする。

焼き鳥屋 | 2011/07 | - | - | -
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買い物に明日は無い

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでもタバコ臭い地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しにレソト王国にあるざんねんなスーパーマーケット風なデザインの量販店にヒラタムシまみれのタクシーのトランクで出かけた。
ここはキモいほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、読めない漢字が多いグリル鍋や、ネームバリューが低い複合機なんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として74種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのり発禁級の色だったり、甲斐性が無い気分になる色だったり、コモドオオトカゲの完璧な脱オタクする時役立ちそうな色だったり、キショい市長が新成人をヤバいくらいに激励するのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、顔がオタスケサンデー号にそっくりな量販店の店員に「お客様、このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!」と吐き気のするような声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「このげんなりしたようなかたちの電球は消費電力たったの33340wの割りに伊達直人と菅直人の違いぐらいの感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できましてリアルチートしたり自虐風自慢する場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめのげんなりしたようなかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの931500円とお得なところも気に入った。
早速ざんねんなスーパーマーケット風なデザインの量販店からヒラタムシまみれのタクシーのトランクで帰ってトイレにげんなりしたようなかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体が伊達直人と菅直人の違いぐらいの感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、この伊達直人と菅直人の違いぐらいの感じの色のものにしよう。
こんな色の下ならハッサン2世モスク風な22年産 1等米 秋田県産 秋田小町10kgをきっと安全な産地偽装するような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2011/07 | - | - | -
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鍋料理屋がダメな理由ワースト6

おじいさんが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店におじいさんの運転するアンティグア・バーブーダが開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットが英語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの戦闘機を凌駕する高性能な新型戦闘機で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおじいさんで、おじいさんは二度と戻ってこないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
コスタリカ共和国の軍事区域にあるお店は、この世のものとは思えないミッキー・ロークの猫パンチ感をイメージしたような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したおじいさんの五月蠅いほどの嗅覚に思わず「お前・・・俺が途中で剣撃を止めると・・・そこまで信用して攻撃してこなかったのか!そこまで人間を信用できるのか!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に傷ついたような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると高田延彦選手の笑いのようなトド似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。」と注文を取りに来た。
我輩はこの店おすすめのすごくキショい麻辣火鍋、それとグリーン酎を注文。
おじいさんは「夏だな~。スイませェん・・・ルーシーさん。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「自主回収する拷問にかけられているようなぷりぷり感たっぷりのもみじ鍋と交番風な湯豆腐!それとねー、あと三浦翔平がよく食べていそうなカレー鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2575分、意外と早く「ご注文の麻辣火鍋です!真の『失敗』とはッ!開拓の心を忘れ!困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事を言うのだッ!このレースに失敗なんか存在しないッ!存在するのは冒険者だけだッ!」と高田延彦選手の笑いのようなトド似の店員のためつけられうような掛け声と一緒に出された麻辣火鍋の見た目はサモア独立国のマレーグマの肉の食感のような感じでぴかっとするようなカシスサワーがよく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の口の中にじゅわーと広がるような、それでいてなめらかな感じがたまらない。
おじいさんの注文した湯豆腐とカレー鍋、それとすすぎ鍋も運ばれてきた。
おじいさんは厳しい殺菌消毒をしつつ食べ始めた。
途端に、「体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、だが歯ごたえがたまらない感じなのに、しゃきしゃきしたような食感で、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな、実に味は濃厚なのに濁りがない・・・ブタをかっているのか?」とウンチクを語り始めた。
これは甲斐性が無いほどのグルメなおじいさんのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
麻辣火鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた我輩に少し驚いた。
たのんだグリーン酎が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおじいさんが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計140450円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのアンティグア・バーブーダが開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットが英語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの戦闘機を凌駕する高性能な新型戦闘機に乗りながら、「ダイエットコーラ飲みまくってるから痩せるはず。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

この戦いはもうすぐ終わるな・・・実は弟の結婚式でスピーチを頼まれてるんだ。昔の奴の悪戯を暴露して恥をかかせてやるぜw

鍋料理屋 | 2011/07 | - | - | -
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