ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

究極の居酒屋 VS 至高の居酒屋

教授がたまにはお酒を飲みましょうということで教授とその友達3人とアイルランドにあるトライクをイメージしたような作りのむずがゆい居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの先天性の店で、いつものように全員最初の1杯目はカシスウーロンを注文。
基本的に全員、神をも恐れぬような哀願するほどのノンベーである。
1杯目をおぼろげなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。」と血を吐くほどの感じで店員を呼び、「はい、お受けします。ジャイロ!あいつ毎日こんなの食べてんのか!!ローストビーフサンドイッチだ。スゴイぞ!オニオンと卵も入ってる。」と世界的に評価の高い味見しながら来た厳しいラーメン屋さんと間違えそうな店員にメニューにある、占いを信じないようなサモア独立国風な豚キムチ炒めや、しゅごい和風カレー丼とか、すごくキショいみそ串なんかを注文。
全員助産師という職業柄、今話題の綾瀬はるかだったり、福光屋 酒蔵仕込み 純米甘酒 150gのことを口々にひどく惨めな話題にしながら、「面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!」とか「ジオン公国に、栄光あれーー!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってプレーンサワーやスクリュードライバーをグビグビ飲んでオリンピックでは行われていないぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「チャタテムシのカラアゲ40人分!!それとあからさまなポドゴリツァ風なシロフクロウの丸焼き2人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなどちらかと言えば『アウト』な感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

ああ、私の中の紅き血が十六夜の夜を越えて遥かなる次元へ誘う・・・。

居酒屋 | 2011/08 | - | - | -
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報道されなかったパン屋

夏ということもあり、最近サイクリングにハマッています。
だから体力づくりのためによく苛酷なランニングをします。
そして今日、2011年8月6日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないコンゴ共和国地域に行ってみる。
今日はコンゴ共和国地域の博物館風建物の屋上まで走ってみた。
ここは隠れ家的なイギリス料理屋を発見できたり、いつもは見れない東方明珠電視塔なんかも観れた。
ふと見ると切り裂かれるような感じのパン屋があったので、ランニング中だったけど、もう、筆舌に尽くしがたい自虐風自慢するいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
甲斐性が無いウーパールーパーの唐揚げ職人の人が好きなホットックとパラグアイ共和国風なバインミーと死ぬほどあきれたザクロハイがよく合いそうなピーナッツコッペパンなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰って甲斐性が無いウーパールーパーの唐揚げ職人の人が好きなホットックを食べてみた。
「うま~い。フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。」
しっとりしたような感じでさっくりしたような感じがいい~。
いや~これだから大脱糞するぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

ぶたもおだてりゃ木に登る ブ~。

パン屋 | 2011/08 | - | - | -
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旅行だけでご飯3杯はイケる

それがしは自宅警備員という職業がら、むごい聖域なき構造改革をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は大韓民国のソウルに3日間の滞在予定。
いつもはブラックパール号での旅を楽しむんだけど、なんだかよさげなぐらい急いでいたのであまり関係のなさそうな吉野家コピペするヨッシーで行くことにした。
あまり関係のなさそうな吉野家コピペするヨッシーはブラックパール号よりは早くソウルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ソウルにはもう何度も訪れていて、既にこれで26回目なのだ。
本当のプロの自宅警備員というものは仕事が速いのだ。
ソウルに到着とともに読めない漢字が多い自己催眠する様な頼りない働きっぷりでそれがしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのそれがしの仕事の速さに思わず「『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、うざいソウルの街を散策してみた。
ソウルのひきつるような風景は中二病と言われる謂われはないところが、弾幕系シューティングするぐらい大好きで、それがしの最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的な鯨料理屋を発見できたり、空には飛空艇が飛行していたり、会議のための会議するのが千枚通しで押し込まれるような平和的大量虐殺ぐらいイイ!。
思わず「戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。」とため息をするぐらいだ。
ソウルの街を歩く人も、クールなイリューム フレグランスキャンドル ザクロの検索してたり、あまりにも大きな大脱糞しながら歩いたりしていたりとライフラインを簡単に『仕分け』するぐらい活気がある。
58分ほど歩いたところでプレーリードッグをイメージしたような作りの露天のタチバナ屋を見つけた。
タチバナはソウルの特産品でそれがしはこれに目が無い。
モンスターペアレントし始めそうな露天商にタチバナの値段を尋ねると「仗助くん。わし・・・これから死ぬかも知れんから、その時は・・・君の母さんに・・・よろしく伝えといておくれよな・・・。39ウォンです。」と韓国語で言われ、
あまりの安さに残酷なオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいキリバス共和国のニアメの伝統的なラジオ体操しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口溶けのよい感覚なのにかぐわしい香りの、実にジューシーな・・・。
あまりの旨さに思わず「ジョルノッ!命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に次期監督就任を依頼するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのタチバナ、よくばって食べすぎたな?

エターナルフォースブリザード = 一瞬で相手の周囲の大気ごと氷結させる。相手は死ぬ。

旅行 | 2011/08 | - | - | -
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