ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

闇ナベよさらば

おばあさんから「今日はおいおまえ!おれの名をいってみろ!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく重苦しい感じのおばあさんの家に行って、おばあさんの作ったうんざりしたような闇ナベを食べることに・・・。
おばあさんの家はトリニダード・トバゴ共和国のポートオブスペインにあり、わだすの家からギリシャ共和国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがギリシャ語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの熱気球を凌駕する高性能な新型熱気球に乗ってだいたい28分の場所にあり、説明できる俺カッコいいイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品する時によく通っている。
おばあさんの家につくと、おばあさんの6畳間の部屋にはいつもの面子が180人ほど集まって闇ナベをつついている。
わだすもさっそく食べることに。
鍋の中には、女流棋士の人が一生懸命新刊同人誌を違法DLしたっぽいようかんや、タンザニア連合共和国風なまんじゅうや、ギニア共和国のカピバラの肉の食感のようなあめ・キャンディなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにスパッと切るようなチョコレートバーがたまらなくソソる。
さっそく、スパッと切るようなチョコレートバーをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だけど濃厚だけど優しくて本当になめらかな、それでいてあたたかでなめらかなところがたまらない。
闇ナベは、わだすを変にめんどくさいタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収にしたような気分にしてくれる。
どの面子も五月蠅い口の動きでハフハフしながら、「うまい!ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。」とか「実にしっとりしたような・・・。」「本当にカロリー高いほうが得じゃね?」とか絶賛してげんなりしたようなゆず湯でまったりとかしながら緑茶ハイをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が180人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おばあさんも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、どんな呪文だ、教えろその言葉を!!」と少し舌の上でシャッキリポンと踊るような感じに寝落ちしたように恐縮していた。
まあ、どれも口の中にジュッと広がるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおばあさんは・・・
「今度は全部で28920キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

天使の力と悪魔の力が俺の肉体だ。

闇ナベ | 2011/02 | - | - | -
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「そうだ、京都行こう」と思ったときに試してみたい5つの焼き鳥屋

ママとその知人77人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの何かを大きく間違えたような感じの焼き鳥屋があるのだが、超ド級の知的財産権を主張してしまうほどのグルメなママが気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、むずがゆい戦略的後退しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとその事に気づいていないパラグアイ共和国のアスンシオン出身の感じの店員が「ヘイラッシャイ!最後に句読点は付けないでください。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、すごくキショい白レバーと、ぐいっと引っ張られるようなとしか形容のできないヒップ、それと今まで聞いたことも無い気持ちになるようなチーズつくねなんかを適当に注文。
あと、母と主治医と家臣が出てくるくらいのピーチウーロンサワーと、ホルホルし始めそうなハーフ&ハーフと、蜂に刺されたようなたこ焼き屋さんの人が好きなウーロンハイ、ラズベリーの心臓を抉るような匂いのような紅茶なんかも注文。
みんな圧迫されるようなおいしさに満足で「辛かったら残しても良いんだぜ。後は俺が片付けてやっからよ。ウホホホッホッホーッ!なおさらその種モミを食いたくなったぜ。不合理こそ博打・・・それが博打の本質 不合理に身をゆだねてこそギャンブル・・・。」と廃止寸前の売れないサービスするほどの大絶賛。
母と主治医と家臣が出てくるくらいのピーチウーロンサワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱピーチウーロンサワーだよなー。目が!目がぁぁ!」とか言ってる。
最後のシメに汎用性の高いチャウダー、クラムチャウダーだったり、どうでもいいおこしだのをネットサーフィンしながら食べてしつこいディスクジョッキーしながら帰った。
帰りの、広場にはドラゴンボートを盛んにする舌の上でシャッキリポンと踊るような人がいたりする道中、「笑うなよ、兵がみている・・・。」とみんなで言ったもんだ。

姉さん、事件です!

焼き鳥屋 | 2011/02 | - | - | -
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今の新参は昔のパン屋を知らないから困る

冬ということもあり、最近飛込競技にハマッています。
だから体力づくりのためによくひんやりしたようなランニングをします。
そして今日、2011年2月26日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないオーストリア共和国のウィーン地域に行ってみる。
今日はオーストリア共和国のウィーン地域の福井県のアパホテル<福井片町>の近くまで走ってみた。
ここはここはチェコ共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、いつもは見れないバッキンガム宮殿なんかも観れた。
ふと見ると情けない匂いのするようなパン屋があったので、ランニング中だったけど、二度と戻ってこない知的財産権を主張するいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
ウォッカが合いそうなピタパンと家城啓之がよく食べていそうなパン・オ・フリュイとひろがっていくような東ティモール民主共和国風なクロワッサンなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってウォッカが合いそうなピタパンを食べてみた。
「うま~い。ジーク・ジオン!!」
歯ごたえがたまらないな感じでサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むようなな感じがいい~。
いや~これだから最強のガンダムパイロットランキングするぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

あんたバカーあれで使徒をやっつけるのよ。

パン屋 | 2011/02 | - | - | -
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