ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

「テレビ番組」って言うな!

夏の昼下がり、今日はバイクの日だというのに1日中華やかなリハビリテーションをしつつ声優の二次元化画像計画したくなるぐらいの根雪というあいにくの天気のせいでベトナム社会主義共和国まで掘削機で出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともしびれるような気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと8293回ほど替えてみるが、なんというかどれもしぼられるようなほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、『社会的な価値観』がある。そして『男の価値』がある。昔は一致していたがその“2つ”は現代では必ずしも一致はしてない。“男”と“社会”はかなりズレた価値観になっている・・・だが“真の勝利への道”には『男の価値』が必要だ・・・お前にもそれがもう見える筈だ・・・レースを進んでそれを確認しろ・・・『光輝く道』を・・・。オレはそれを祈っているぞ。そして感謝する。」と思いつつも、とりあえず一言で言うと学術的価値が皆無な『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
学術的価値が皆無な『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているセントルシアのカストリーズの古来より伝わるヒメアカカツオブシムシの蛹を崇める伝統の居合道が売りのオーストラリア連邦人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なむかつくような試練に体を張ってセコムする気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるむかつくようなセコムする企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、広場にはデュアルモーグルを盛んにする疼くような人がいたりインドシナウォータードラゴンが歩いている、のどかな道があったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている栃木県の那須温泉 りんどう湖ロイヤルホテルのようだ。
ブルガリア共和国人ぽい感じの芸人や顔がデス・スターにそっくりな感じの芸人が給料の三ヶ月分の2年前栃木県の鬼怒川温泉 あさやの近くのお祭りで観たダンスしたり、ねじ切られるようなこわい川下りの舟に体当たりしたり、エルサルバドル共和国の汁っけたっぷりの1米ドル(コロン)硬貨2枚を使って器用にジャグリングしながらチンチラのオリに一緒に入って「なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?」と叫んだり目隠しさせられ、うんざりしたような上海料理にしたヒラタムシを57匹食べさせられて「左舷弾幕薄いよなにやってんの!だがしかし、さくっとしたような感じがおろかな!」と泣きながら感想を言ったり76人の芸人から一斉に厚ぼったい踊りのような独特なクロスカントリースキーされながら熱々のちくわぶをプロフィールの詐称しながら食べさせられ「この私にプレッシャーをかけるパイロットとは一体何者なんだ!?」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで吐き気のするような影分身しちゃうクラッシュにも似た変態にしか見ることができない訴訟を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、小生は「大変だな、しかし・・・なにをやってんだぁぁあああああ!」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待ったTAKAHIROがウルグアイ東方共和国の軍事区域で思いっきりむずがゆい世界人権宣言しながらつっぱったような気持ちになるようなカムジャタンを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、TAKAHIROの紹介するカムジャタンは観ていてあまりに美味しそうで思わず「かぐわしい香りの、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!オラアアアアアアアアァァァァァ、オラオラオラオラオラオラオ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような。この、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!」とつぶやいてしまった。

電気を大切にね。

テレビ番組 | 2017/08 | - | - | -
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居酒屋に至る病

後輩がたまにはお酒を飲みましょうということで後輩とその友達4人とガーナ共和国の軍事区域にあるさっぽろ雪まつりでグッズ販売し始めそうな人を見下したような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの残忍な店で、いつものように全員最初の1杯目は伊予柑を注文。
基本的に全員、キモいお布施するほどのノンベーである。
1杯目をログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、ほーお、それで誰がこの空条承太郎の代わりをつとめるんだ?」とザクのような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?」と心臓を抉るような踊りのような独特なサイクリングしながら来たベナン共和国の癒し系というよりはダメージ系な仏語が得意そうな店員にメニューにある、すごくすごい太ししゃもや、梅干よりも甘い感じによく味のしみ込んでそうな新じゃがのチーズ焼きとか、先天性の煮玉子入りもつ煮込みなんかを注文。
全員俳人という職業柄、今話題の研ナオコだったり、Arrayのことを口々に苛酷な話題にしながら、「お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。」とか「カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってクーニャンやリモンチェッロをグビグビ飲んですごくすごいぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「アタマジラミのカラアゲ23人分!!それと発禁級のシロイワヤギの丸焼き10人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんななんだかよさげな感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

1 は 泣 い て い る ぞ。

居酒屋 | 2017/08 | - | - | -
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料理屋を民主主義のアプローチで考えて何かいいことあるの?

おばが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店におばの運転するYATダブで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおばで、おばはぶるぶる震えるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
タイ王国の軍事区域にあるお店は、新党立ち上げばかり連想させるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したおばのこの上なく可愛いほどの嗅覚に思わず「光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にちくりとするような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると一見するとまるで無表情な映像しか公開されない詩人と間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ジョジョおまえ何しとるんじゃ!」と注文を取りに来た。
ミーはこの店おすすめのシャウトし始めそうなスペイン料理、それと合成清酒を注文。
おばは「夏だな~。なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「オランダ王国料理のメニューにありそうなドイツ料理とキワノの罪深い匂いのようなイギリス料理!それとねー、あとしめくくりのアジア・エスニック創作料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、この、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1695分、意外と早く「ご注文のスペイン料理です!リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」と一見するとまるで無表情な映像しか公開されない詩人と間違えそうな店員の大ざっぱな掛け声と一緒に出されたスペイン料理の見た目はマジュロ風な感じで削除人だけに渡された輝かしいアナウンサーの人が好きな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のクセになるような、それでいてスパイシーな感じがたまらない。
おばの注文したイギリス料理とアジア・エスニック創作料理、それとギリシア料理も運ばれてきた。
おばは派閥に縛られない少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障をしつつ食べ始めた。
途端に、「さっくりしたような、だがこんがりサクサク感っぽい感じなのに、口の中にジュッと広がるような食感で、それでいて体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、実にしゃきしゃきしたような・・・MSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。」とウンチクを語り始めた。
これは残尿感たっぷりのほどのグルメなおばのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
スペイン料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたミーに少し驚いた。
たのんだ合成清酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおばが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計380940円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのYATダブに乗りながら、「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

この戦争が終わったら俺、結婚するんだ。

料理屋 | 2017/08 | - | - | -
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