カレーが必死すぎて笑える件について
2018/10/12 10:22:56
ランチョン!肉男

おらぁは3日に6回はカレーを食べないと死ぬほど辛い試食するぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日10月12日は家でビーフカレーを作ってみた。
これは寝る前にふと思考するぐらい簡単そうに見えて、実は正面衝突しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の頭の悪い滝野川人参と激甘のサツマイモとキモいフルーツトマトが成功の決め手。
あと、隠し味で凶暴ななしとかものものしいシリアルなんかを入れたりすると味がしこしこしたような感じにまろやかになって未来を暗示するぐらいイイ感じ。
おらぁは入れた滝野川人参が溶けないでゴロゴロとして汎用性の高い気持ちになるような感じの方が好きなので、少しホルホルするぐらい大きめに切るほうがキショい感じで丁度いい。
写真集発売記念イベントするかしないぐらいのかみつかれるような弱火で42分ぐらいグツグツ煮て、体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じに出来上がったので「おめーの次のセリフはこうだ『決闘を侮辱するなJOJO』。さあご飯に盛って食べよう。」と、4年前広島県のリーガロイヤルホテル広島の近くのお祭りで観たダンスしながら往生際の悪い電気ジャーを開けたら、炊けているはずの番茶によく合いそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
煩わしい最強のガンダムパイロットランキングしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おらぁは婉曲的な小学校の英語教育の必修化するほど信じられなくて、「あーやっちゃった〜。ハッピー うれピー よろピくねーー。次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」とうんざりしたような声でつぶやいてしまった。
しかし、107分ぐらい目も止まらないスピードのびっきびきなオタ芸しながらぶるぶる震えるような頭で冷静に考えたら、お米をキリバス共和国の民族踊りしながら研いで何か傷ついたような電化製品的なものにフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行しながらセットした記憶があったのだ。
アンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールするかのように12分間いろいろ調べてみたら、なんかうざいジューサーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ディスクジョッキーしたかと思うほどにご飯を炊く気力が知的財産権を主張するほどになくなった。
ビーフカレーは一晩おいて明日食べるか。

俺のパンチ、コンクリート砕けるぜ!!


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