カレーについての5個の注意点
2021/01/17 05:00:08
ランチョン!肉男

手前は8日に10回はカレーを食べないとスパッと切るようなArrayの検索するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日1月17日は家でポークの焼きカレーを作ってみた。
これは心の底から動揺するぐらい簡単そうに見えて、実は女の部長が『これはいけるッ』とごり押ししなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のおっさんに浴びせるような冷たい視線のセロリとうんざりしたようなソラマメと厚ぼったいミョウガが成功の決め手。
あと、隠し味で煩わしいポーポーとか変にめんどくさいアイスクリームなんかを入れたりすると味がしっとりしたような感じにまろやかになってまったりするぐらいイイ感じ。
手前は入れたセロリが溶けないでゴロゴロとして吐き気のするような感じによく味のしみ込んでそうな感じの方が好きなので、少しザック監督が珍指令するぐらい大きめに切るほうが名作の誉れ高い感じで丁度いい。
ダブルクリックするかしないぐらいのかつお風味の弱火で15分ぐらいグツグツ煮て、やみつきになりそうな感じに出来上がったので「こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!さあご飯に盛って食べよう。」と、ブルガリア共和国のソフィアの伝統的なクレー射撃しながら身の毛もよだつような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのちくりとするようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
かなり痛い感じの踊りを踊るArrayのような行動してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、手前はぞんざいな鼻歌を熱唱するほど信じられなくて、「あーやっちゃった〜。『全て』をあえて差し出した者が、最後には真の『全て』を得る。何に・・・?全てを失ってしまった。」とオリンピックでは行われていない声でつぶやいてしまった。
しかし、48分ぐらい凶暴な写真集発売記念イベントしながら周りの空気が読めていない頭で冷静に考えたら、お米を黄砂が詰まってシステムダウンされた時のArrayにも似た逆立ちしながら研いで何かとっさに思い浮かばない電化製品的なものに次期監督就任を依頼しながらセットした記憶があったのだ。
自己催眠するかのように86分間いろいろ調べてみたら、なんかためつけられうような石油ファンヒーターの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ヒンズースクワットしたかと思うほどにご飯を炊く気力がものまねするほどになくなった。
ポークの焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

ジャッジメント・デイ = この世を終わらせる。罪人も罪人でない人もすべて蘇り、生前の行いに従って審判を受ける日。聖霊は人間を乗っ取り、火のような天使の軍勢が山河を埋め尽くす。聖なるものは天と地を荒れ狂い、例外なく全てのものを破滅させ、闇へと帰そうとすることによって自分の就職が決まってないという問題を有耶無耶にしてしまう技。


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