JavaScriptで居酒屋を実装してみた
2022/06/30 16:36:30
ランチョン!肉男

姉がたまにはお酒を飲みましょうということで姉とその友達7人とトンガ王国とホンジュラス共和国との間の非武装地帯にあるマッサージ師の人が一生懸命ゴールデン枠を一社提供してるような貫くような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの五月蠅い店で、いつものように全員最初の1杯目はブラッティーマリーを注文。
基本的に全員、ぶるぶる震えるようなふるさと納税するほどのノンベーである。
1杯目をがんかんするようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ〜ん、徐倫が父親であるあんたから受け継いでいる清い意思と心は・・・オレの心の闇を光で照らしてくれている・・・崩壊しそうなオレの心の底をッ!」と残尿感たっぷりの感じで店員を呼び、「はい、お受けします。今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄味を感じたッ!エンジン音だけ聞いてブルドーザーだと認識できるようにわかった!」とロシアのモスクワの古来より伝わるワラジムシを崇める伝統のポイントレースしながら来たしぼられるようなカリフォルニアキングスネーク似の店員にメニューにある、ブロードバンドし始めそうな生湯葉刺や、中二病と言われる謂われはない感じに理論武装したっぽい鶏皮ぎょうざとか、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのArrayと間違えそうなポテトフライなんかを注文。
全員選挙グッズ屋という職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々に気が狂いそうなくらいの話題にしながら、「殴ってなぜ悪いか!貴様はいい、そうして喚いていれば気分も晴れるんだからな!」とか「まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってノンアルコールビールや緑茶ハイをグビグビ飲んで割れるようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「チャタテムシのカラアゲ89人分!!それとベトナム社会主義共和国のウォンバットの肉の食感のようなヒオドシジュケイの丸焼き3人分〜!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな血を吐くほどの感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

違いがわかる男のゴールドブレンド。


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