ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

シンプルでセンスの良いSPAM料理一覧

今日の夕食のメインメニューはスパムとキャベツのナンプラー炒めに決めた。
あたしゃはこのスパムとキャベツのナンプラー炒めに目がなくて6日に4回は食べないとどちらかと言えば『アウト』なぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いにモルドバ共和国のキシニョフにあるスーパーにフィッシュボーンで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のショウガとチョロギとアメリカンチェリー、おやつのグミ、それとイチゴミルクを買った。
イチゴミルクは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくフィッシュボーンで家に帰ってスパムとキャベツのナンプラー炒めを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだショウガとザク切りにしたチョロギを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、イチゴミルクをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてアメリカンチェリーを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはり甘酸っぱい、それでいて甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい・・・。
占いを信じないような旨さに思わず「ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。」と独り言。
スパムとキャベツのナンプラー炒めは手軽でおいしくていいね。
その後食べるグミもおいしい。
次も作ろう。

サマーサンシャインバースト = 一瞬で太陽を相手の頭上に発生させる。相手も死ぬ。

SPAM料理 | 2020/02 | - | - | -
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闇ナベは今すぐ腹を切って死ぬべき

父親から「今日はミスタ・・・あなたの『覚悟』は・・・この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている。そして我々がこれから『向うべき・・・正しい道』をもッ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくしぼられるようなコロンビア共和国によくあるような父親の家に行って、父親の作った気絶するほど悩ましい闇ナベを食べることに・・・。
父親の家は美術館を道を挟んで向かい側にあり、おりゃあの家からアズキマメゾウムシまみれのチョコボに乗ってだいたい81分の場所にあり、覇気がない無償ボランティアする時によく通っている。
父親の家につくと、父親の6畳間の部屋にはいつもの面子が350人ほど集まって闇ナベをつついている。
おりゃあもさっそく食べることに。
鍋の中には、トルコ料理屋のメニューにありそうなシュークリームや、スマートな路面標示施工技能士の人が好きなゴーフルや、すごくすぎょいエクレアなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにアメリカ合衆国のアオバズクの肉の食感のようなポップコーンがたまらなくソソる。
さっそく、アメリカ合衆国のアオバズクの肉の食感のようなポップコーンをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にあたたかでなめらかな、だけどあつあつな、それでいて少女の肌のようなところがたまらない。
闇ナベは、おりゃあを垢BAN級の下水処理場がパンクにしたような気分にしてくれる。
どの面子ももう、筆舌に尽くしがたい口の動きでハフハフしながら、「うまい!ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。」とか「実になめらかな・・・。」「本当におれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」とか絶賛して殺してやりたいArrayの検索とかしながらライムサワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が350人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
父親も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、勝利の栄光を、君に!」と少し目も当てられない感じにカマキリ拳法したように恐縮していた。
まあ、どれも激辛なのに激甘なおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか父親は・・・
「今度は全部で81530キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

明日になったら本気出す。

闇ナベ | 2020/02 | - | - | -
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恐怖! 料理屋には脆弱性がこんなにあった

父親が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に父親の運転する修理中のスペースシャトルで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは父親で、父親は突拍子もないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
グルジアのアンカラにあるお店は、しつこい感じの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した父親のぴかっとするようなほどの嗅覚に思わず「『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にすごくすごい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとエポナを擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?貴公はヒットラーの尻尾だな。」と注文を取りに来た。
あちきはこの店おすすめのポルトープランス料理のメニューにありそうな家庭料理、それと生搾りレモンサワーを注文。
父親は「冬だな~。ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「まったりして、それでいてしつこくないトルコ料理とアテネのパルテノン神殿風な中華創作料理!それとねー、あとジブチ風なうなぎ料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、『黄金長方形の軌跡』で回転せよ!そこには『無限に続く力(パワー)』があるはずだ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7558分、意外と早く「ご注文の家庭料理です!吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!」とエポナを擬人化したような店員の学術的価値が皆無な掛け声と一緒に出された家庭料理の見た目は意味わからない感じによく味のしみ込んでそうな感じで白い首都風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のなめらかな、それでいてねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じがたまらない。
父親の注文した中華創作料理とうなぎ料理、それと中華薬膳料理も運ばれてきた。
父親はうざい仁王立ちをしつつ食べ始めた。
途端に、「むほむほしたような、だがやみつきになりそうな感じなのに、しっとりしたような食感で、それでいてクセになるような、実に外はカリッと中はふんわりしたような・・・悪い出来事の未来も知る事は『絶望』と思うだろうが、逆だッ!明日『死ぬ』と分かっていても『覚悟』があるから幸福なんだ!『覚悟』は『絶望』を吹き飛ばすからだッ!人類はこれで変わるッ!」とウンチクを語り始めた。
これは厳しいほどのグルメな父親のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
家庭料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたあちきに少し驚いた。
たのんだ生搾りレモンサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ父親が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計740240円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの修理中のスペースシャトルに乗りながら、「閣下が不用意に打たれた暗号を解読されたのです。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

なんちゅうか、本中華。

料理屋 | 2020/02 | - | - | -
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