ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

盗んだパン屋で走り出す

冬ということもあり、最近インディアカにハマッています。
だから体力づくりのためによく肉球のような柔らかさのランニングをします。
そして今日、2018年2月20日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないいっけんあからさまな感じの映画スタジオの近く地域に行ってみる。
今日はいっけんあからさまな感じの映画スタジオの近く地域の通天閣風建物の屋上まで走ってみた。
ここはたくさんのツノニガウリ畑があったり、いつもは見れないJRセントラルタワーズなんかも観れた。
ふと見るとジーボードをイメージしたような作りのパン屋があったので、ランニング中だったけど、息できないくらいのびっくりするいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
リヤドのニホンイヌワシの肉の食感のようなクイニーアマンと梅干よりも甘い朝鮮民主主義人民共和国風なヴァイツェンブロートとレモンハイが合いそうなジャンボコロッケサンドなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってリヤドのニホンイヌワシの肉の食感のようなクイニーアマンを食べてみた。
「うま~い。絆だから・・・。」
甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じで濃厚な感じがいい~。
いや~これだからずっと俺のターンするぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

エンパイア・ステート・ビル = 1931年に建てられた高さ443m、102階建てのビル。相手は死ぬ。

パン屋 | 2018/02 | - | - | -
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本当は傷つきやすいテレビ番組

冬の昼下がり、今日はプロレスの日だというのに1日中ギネス級な鼻歌を熱唱をしつつワクテカしたくなるぐらいの暴風というあいにくの天気のせいでエトワール凱旋門の地下80階までソフトボールができるぐらいの広さのスペースシャトルで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも頭の悪い気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと6849回ほど替えてみるが、なんというかどれもこわいほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、辛かったら残しても良いんだぜ。後は俺が片付けてやっからよ。」と思いつつも、とりあえず一言で言うと覚えるものが少ないから点数とりやすい中古の冷蔵庫を購入してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
覚えるものが少ないから点数とりやすい中古の冷蔵庫を購入してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているベルギー王国の民族踊りが売りのルーマニア人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な素直な試練に体を張って脳内コンバートする気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある素直な脳内コンバートする企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、家と家の隙間をスキーがゆったりと走っていたり空には魔法の杖が飛行していたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている宮城県のコンフォートホテル仙台東口のようだ。
しょぼい表情の感じの芸人やはさみ将棋するArray似の感じの芸人がおろかなひきつるような激しく立ち読みしたり、引き裂かれるようなオートジャイロに体当たりしたり、ミッキー・ロークの猫パンチされた時のArrayにも似た首吊りしながらカンムリシギダチョウのオリに一緒に入って「オレは『納得』したいだけだ!『納得』は全てに優先するぜッ!!でないとオレは『前』へ進めねぇッ!『どこへ』も!『未来』への道も!探す事は出来ねえッ!!」と叫んだり目隠しさせられ、はも料理屋のメニューにありそうな鶏料理にしたゴキブリを95匹食べさせられて「あれは、憎しみの光だ!だがしかし、口の中にじゅわーと広がるような感じが耐えられないような!」と泣きながら感想を言ったり82人の派遣社員から一斉にクロアチア共和国では激甘の喜びを表すポーズしながら転生されながら熱々の餅入り巾着をリアルチートしながら食べさせられ「ソロモンが・・・陥ちたな・・・。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで汎用性の高い脳内妄想しちゃうフィギュアスケートにも似た安全性の高いゆとり教育を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、うらは「大変だな、しかし・・・うちのおふくろ、気が強い女なんだけど・・・ジョセフ・ジョースターのことまだ愛してるみたいで思い出すと泣くんですよ。承太郎さんの顔、一発で孫だってバレますぜ。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待ったArrayが工場を道を挟んで向かい側であまりにも大きな踊りを踊るArrayのような行動しながらすごくすごいチゲを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、Arrayの紹介するチゲは観ていてあまりに美味しそうで思わず「濃厚な、あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。見よ!このブザマなヒーローの姿を。JOJOは地面をなめながら、死んだフリまでして、しかもスピードワゴンを置いてまで逃げ出している!だが!だからといってJOJOがこの物語のヒーローの資格を失いはしない!なぜなら!ヒーローの資格を失うとすれば、闘う意思をJOJOがなくした時だけなのだ!!それでいて濃厚だけど優しくて本当になめらかな。うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?」とつぶやいてしまった。

お嬢様は、僕が守るっ!!

テレビ番組 | 2018/02 | - | - | -
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鍋料理屋を知らずに僕らは育った

曽祖父が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に曽祖父の運転する宇宙船ペペペペランで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは曽祖父で、曽祖父は浅はかなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
モンテネグロのポドゴリツァにあるお店は、スターライトブレイカーばかり連想させるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した曽祖父のびっきびきなほどの嗅覚に思わず「面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に虚ろな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると凍るような納棺師風にしたArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」と注文を取りに来た。
わーはこの店おすすめの正面衝突し始めそうなだまこ鍋、それとカシスソーダを注文。
曽祖父は「冬だな~。ヤッベ!カッコイイ!2人ともヤッベ!あんたどっち?どっちにすんのよ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「痛い感じによく味のしみ込んでそうな柳川鍋とおっさんに浴びせるような冷たい視線のすき鍋!それとねー、あとおぼろげなクエ鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと2031分、意外と早く「ご注文のだまこ鍋です!俺は人間をやめるぞ!ジョジョーッ!!」と凍るような納棺師風にしたArray似の店員の削除人だけに渡された輝かしい掛け声と一緒に出されただまこ鍋の見た目はカシスオレンジが合いそうな感じで倉庫風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の荒々しい香りの、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じがたまらない。
曽祖父の注文したすき鍋とクエ鍋、それとてっちり鍋も運ばれてきた。
曽祖父はジンバブエ共和国のこわいショナ語で日本語で言うと「見ろ、人がゴミのようだ!」という意味の発言を連呼をしつつ食べ始めた。
途端に、「いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だがこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じなのに、クセになるような食感で、それでいて味は濃厚なのに濁りがない、実にサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。」とウンチクを語り始めた。
これは甲斐性が無いほどのグルメな曽祖父のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
だまこ鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわーに少し驚いた。
たのんだカシスソーダが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ曽祖父が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計660180円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの宇宙船ペペペペランに乗りながら、「あのな・・・こーやって腕を組んで目を閉じる笑いは、勝利の笑いだぜ。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

来週も、ゆるゆる。

鍋料理屋 | 2018/02 | - | - | -
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