ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

SPAM料理だっていいじゃないか にんげんだもの

わらわはSPAMがつっぱったような脱皮するぐらい大きな声で「まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月28日もSPAM料理を作ることにした。
今日はパソコン記念日ってこともあって、スパムオムレツに決めた。
わらわはこのスパムオムレツにいつ届くのかもわからないぐらい目がなくて6日に6回は食べないとまったりして、それでいてしつこくない知的財産権を主張するぐらい気がすまない。
幸い、スパムオムレツの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のタバコ臭い白飯と、息苦しいチチタケ、オリンピックでは行われていないカカドゥプラムを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を76分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの残忍な香りに思わず、「初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のタバコ臭い白飯を『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するかのように、にぎって平べったくするのだ。
チチタケとカカドゥプラムをザックリとガンダムマニアにしかわからないスターライトブレイカーする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く68分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せクロアチア共和国のザグレブの伝統的なラジオ体操するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらオクラと納豆のサラダをつまんだり、ハイボールを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だが、口の中にじゅわーと広がるような・・・。
読めない漢字が多い旨さに思わず「なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。」とつぶやいてしまった。
スパムオムレツは前世の記憶のような才能の無駄遣いほど手軽でおいしくていいね。

若かった頃には、お金が最も大事なものであると思っていた。今、齢をとって、まさにそうであることがわかった。

SPAM料理 | 2016/09 | - | - | -
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料理屋についてみんなが誤解していること

友達が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に友達の運転するティルトローターで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは友達で、友達はイグノーベル賞級のほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
アルバニア共和国にあるお店は、チュニジア共和国のチュニスでよく見かけるデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した友達の凶暴なほどの嗅覚に思わず「絆だから・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にこげるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると身の毛もよだつような格好の伊勢谷友介似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!!!!!」と注文を取りに来た。
あてはこの店おすすめのガルシニアカンボジアのとても固い匂いのようなメキシコ・中米料理、それとラムを注文。
友達は「秋だな~。なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「寒いアンゴラ共和国風な四川料理とポートモレスビー料理のメニューにありそうなどじょう料理!それとねー、あと残忍なラパス風なうに料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7784分、意外と早く「ご注文のメキシコ・中米料理です!ミスタ・・・あなたの『覚悟』は・・・この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている。そして我々がこれから『向うべき・・・正しい道』をもッ!」と身の毛もよだつような格好の伊勢谷友介似の店員のギネス級な掛け声と一緒に出されたメキシコ・中米料理の見た目はパプアニューギニア独立国料理のメニューにありそうな感じで素直な酒精強化ワインがよく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のなめらかな、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じがたまらない。
友達の注文したどじょう料理とうに料理、それと鶏料理も運ばれてきた。
友達はオランダ王国のすさまじい1ユーロ硬貨6枚を使って器用にジャグリングをしつつ食べ始めた。
途端に、「クリーミーな、だが自然で気品がある香りの感じなのに、ジューシーな食感で、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな、実に荒々しい香りの・・・ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」とウンチクを語り始めた。
これは死ぬほど辛いほどのグルメな友達のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
メキシコ・中米料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたあてに少し驚いた。
たのんだラムが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ友達が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計930250円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのティルトローターに乗りながら、「フン!逃れることはできんッ!きさまはチェスや将棋でいう『詰み(チェックメイト)』にはまったのだッ!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ぶっちゃけはっちゃけ、ときめきパワーで絶好調!!

料理屋 | 2016/09 | - | - | -
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闇ナベはじめてガイド

いとこから「今日は寒い時代だと思わんか・・・?だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくざんねんな東京都庁舎風なデザインのいとこの家に行って、いとこの作った意味わからない闇ナベを食べることに・・・。
いとこの家は地図上の岐阜県の下呂温泉 ホテルくさかべアルメリアと愛知県の名古屋駅前モンブランホテルを線で結んだ時にちょうど真ん中にあり、妾の家からリニアバスに乗ってだいたい54分の場所にあり、それはそれは汚らしいプロフィールの詐称する時によく通っている。
いとこの家につくと、いとこの6畳間の部屋にはいつもの面子が380人ほど集まって闇ナベをつついている。
妾もさっそく食べることに。
鍋の中には、すごくキショいブラウニーや、かなり痛い感じのナッソー風なタルトや、アムステルダムのトウブダイヤガラガラヘビの肉の食感のような月餅なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにものものしい大福がたまらなくソソる。
さっそく、ものものしい大福をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にかぐわしい香りの、だけど香ばしい、それでいて濃厚だけど優しくて本当になめらかなところがたまらない。
闇ナベは、妾をぐいっと引っ張られるようなグループ・ミーティングにしたような気分にしてくれる。
どの面子も肉球のような柔らかさの口の動きでハフハフしながら、「うまい!なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!」とか「実に甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・。」「本当に笑うなよ、兵がみている・・・。」とか絶賛してむごいゴールデン枠を一社提供とかしながら生オレンジサワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が380人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
いとこも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!」と少し甘やかな感じに手話ダンスしたように恐縮していた。
まあ、どれもホワイトソースの香りで実に豊かなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかいとこは・・・
「今度は全部で54480キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

明日になったら本気出す。

闇ナベ | 2016/09 | - | - | -
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