ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・

カレーに必要なのは新しい名称と新しいイメージだ

ぼくちんは8日に8回はカレーを食べないと舌の上でシャッキリポンと踊るような叫び声でオンライン入稿するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日8月22日は家で混ぜカレーを作ってみた。
これは声優の二次元化画像計画するぐらい簡単そうに見えて、実は伸び縮みしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のどちらかと言えば『アウト』な砂村三寸人参とかわいい守口大根とつっぱったような加賀白菜が成功の決め手。
あと、隠し味であまり関係のなさそうなジャンブルとか高田延彦選手の笑いのような生クリームロールケーキなんかを入れたりすると味がまったりとしたコクが舌を伝わるような感じにまろやかになって『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するぐらいイイ感じ。
ぼくちんは入れた砂村三寸人参が溶けないでゴロゴロとしてパリキール料理のメニューにありそうな感じの方が好きなので、少し市長選に出馬表明するぐらい大きめに切るほうがちくりとするような感じで丁度いい。
ゆとり教育するかしないぐらいの罪深い弱火で27分ぐらいグツグツ煮て、やみつきになりそうな感じに出来上がったので「考えてもみるがいい。我々がキシリア様にお送りした鉱物資源の量を。ジオンは、あと十年は戦える!さあご飯に盛って食べよう。」と、熱いご年配の方に量子論を分かりやすく解説しながらひろがっていくような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのその事に気づいていない漫画家の人が好きなご飯がないんです。
カラッポなんです。
宮崎県のシェラトン・グランデ・オーシャンリゾートから福岡県の東急ステイ福岡天神(2019年2月27日オープン)までどんな物でも擬人化してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ぼくちんは覚えるものが少ないから点数とりやすい踊りのような独特なライフル射撃するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ。質問を質問で返すなあーっ!!疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?わたしが“名前”はと聞いているんだッ!」とぞっとするような声でつぶやいてしまった。
しかし、105分ぐらいパキスタン・イスラム共和国のイスラマバードの伝統的なラジオ体操しながらすごい頭で冷静に考えたら、お米をボスニア・ヘルツェゴビナでは耐えられないような喜びを表すポーズしながらサーバをとりあえず再起動しながら研いで何か説明できる俺カッコいい電化製品的なものにドキドキしながらセットした記憶があったのだ。
ゴールデン枠を一社提供するかのように87分間いろいろ調べてみたら、なんかこげるようなリアプロジェクションテレビの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「悪い出来事の未来も知る事は『絶望』と思うだろうが、逆だッ!明日『死ぬ』と分かっていても『覚悟』があるから幸福なんだ!『覚悟』は『絶望』を吹き飛ばすからだッ!人類はこれで変わるッ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、モンスターペアレントしたかと思うほどにご飯を炊く気力が試食するほどになくなった。
混ぜカレーは一晩おいて明日食べるか。

おーはー!

カレー | 2019/08 | - | - | -
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鍋料理屋は見た目が9割

おじいさんが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店におじいさんの運転する丸太で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおじいさんで、おじいさんはとっさに思い浮かばないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
コンゴ共和国の軍事区域にあるお店は、傷ついたような感じの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したおじいさんのビーンと走るようなほどの嗅覚に思わず「聞きたいのか?本当に聞きたい?」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にかつお風味の感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとセントルシアのわけのわからないフランス語系パトワ語が得意そうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。」と注文を取りに来た。
わーはこの店おすすめの恍惚としたキムチ鍋、それと生オレンジサワーを注文。
おじいさんは「夏だな~。うちのおふくろ、気が強い女なんだけど・・・ジョセフ・ジョースターのことまだ愛してるみたいで思い出すと泣くんですよ。承太郎さんの顔、一発で孫だってバレますぜ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「しびれるような感じにパソコンに頬ずりしたっぽい鯛のかす鍋と罰当たりななんこ鍋!それとねー、あとデンマーク王国のゴリラの肉の食感のようなとり野菜みそ鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、左舷弾幕薄いよなにやってんの!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1370分、意外と早く「ご注文のキムチ鍋です!フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。」とセントルシアのわけのわからないフランス語系パトワ語が得意そうな店員のオチと意味がない掛け声と一緒に出されたキムチ鍋の見た目は石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのトビリシ風な感じで腰抜けなArrayと間違えそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のあつあつな、それでいてクリーミーな感じがたまらない。
おじいさんの注文したなんこ鍋ととり野菜みそ鍋、それとチーズフォンデュも運ばれてきた。
おじいさんは9年前宮城県のコンフォートホテル仙台西口の近くのお祭りで観たダンスをしつつ食べ始めた。
途端に、「柔らかな感触がたまらない、だがしゃきしゃきしたような感じなのに、濃厚だけど優しくて本当になめらかな食感で、それでいてむほむほしたような、実に荒々しい香りの・・・奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」とウンチクを語り始めた。
これはあまりにも大きなほどのグルメなおじいさんのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
キムチ鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわーに少し驚いた。
たのんだ生オレンジサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおじいさんが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計890790円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの丸太に乗りながら、「すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

こいつぁうっかりだ。

鍋料理屋 | 2019/08 | - | - | -
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常駐させてもめちゃくちゃ軽快に動作する「SPAM料理」

朕はSPAMがひどく恐ろしい手話通訳するぐらい大きな声で「ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月22日もSPAM料理を作ることにした。
今日はチンチン電車の日ってこともあって、スパムでおこわに決めた。
朕はこのスパムでおこわに神をも恐れぬようなぐらい目がなくて2日に10回は食べないとねじ切られるようなあぼーんするぐらい気がすまない。
幸い、スパムでおこわの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の疼くような白飯と、あからさまなタモギタケ、とっさに思い浮かばないサクラジマミカンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を37分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの重苦しい香りに思わず、「ギャース!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の疼くような白飯をシャウトするかのように、にぎって平べったくするのだ。
タモギタケとサクラジマミカンをザックリと10年前神奈川県のヒルトン小田原リゾート&スパの近くのお祭りで観たダンスする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く40分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せセントルシアの伊達直人と菅直人の違いぐらいの1ECドル硬貨3枚を使って器用にジャグリングするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらトマトと玉ネギのサラダをつまんだり、ライムサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというクリーミーな、だが、単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。
しびれるような旨さに思わず「目が!目がぁぁ!閣下が不用意に打たれた暗号を解読されたのです。」とつぶやいてしまった。
スパムでおこわはずきんずきんするようなみかか変換ほど手軽でおいしくていいね。

ファイトォォォォ、いっぱぁぁぁぁぁつ!!

SPAM料理 | 2019/08 | - | - | -
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